件名: [tojibu3:00680] 東京都心、史上最高の39.5度
件名: [tojibu3:00680] 東京都心、史上最高の39.5度
送信日時: 2004年 7月 20日 火曜日 3:27 PM
差出人: Toru Mashiko
返信先: tojibu3@sml-z1.infoseek.co.jp
宛先:

東京都心、史上最高の39.5度 千葉・市原では40度

関東地方は20日、高気圧に覆われて朝から気温が上昇、東京都心(大手町)で午後
0時58分に39.5度まで上がり、同地点の1923年以降の観測史上、最高記録
を更新した。これまでの最高は94年8月3日の39.1度。午後1時までには千葉
県市原市で40度を観測した。気象庁は、日中にかけてさらに気温が上昇するとみて
おり、記録的な厳しい暑さになりそうだ。アサヒコムより



丸の内の路面近くの気温は46℃を越えていたらしい。
にもかかわらずスーツにタイ姿のビジネスマンの群れが
新幹線シートの過半数を占めていた。
京都は35℃。これがラクだと感じるだけ
すでに脳とカラダがバカになっているのだろう。
バカの壁など、この国にはとっくにないのだと
しみじみ思います。

西表島でもボラボラ島でも
こんな陽射しの午後は
みんな木陰でヘラヘラしていたなあ。

いつのまにか
世界で38番目にしか好かれないということになってしまった
この国のこんな夏にほんとうでほんとうに働いていてもいーんだろうか。
ガッツ石松になる以外に、どうやって生きていけばよいのだろーか。
ちと不安である。


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