パリの売春宿「ボルデル」の音と富山のますのすし。
VRシリーズ第3弾は


   《オー・ボルデル/パリのスーヴニール》
    パリの売春宿「ボルデル」から生まれた音楽と
    空気をお届けします。
    若き鬼才ノエル・アクショテが音楽監督!

とライナーノートに。
まず二曲目の「風が私に歌ってくれた」でぶっ飛んだ。モンマルトルの売春宿の音楽シーンの再現という発想もすごいが、仕上げはさらにスタイリッシュ。

おそめの昼飯は渡辺が西武で買ってきてくれた富山の鱒寿司。いや久しぶりに食ったがシンプルで奥の深いうまさである。
北陸飛び回ってやくざな板前連中相手に贅沢な自慢料理を食わされた後で、よく口直しにこの鱒寿司や柿の葉寿司を買ってホテルで食らっていた。
賢明さんはどうしているか。今井さなえは元気だろうか。

プロローグとパート1をアップ。引き続きパート2。

編集 T.M : 髪はまだ長いのだろうか?
編集 おれだ : 生きていれば、いいよ
編集 fusa : 今井さなえは楽しい仲間と元気で幸せにやっています。