昭和のランドマークで非日常の景色 釧路仏舎利塔に詣で260712
昭和のランドマークで非日常の体験 釧路仏舎利塔に詣で260712
260712  日本山妙法寺釧路道場 本堂&地理院図.jpg
 レリーフを順に見て 「尼の抄」をみんなで読み合わせしました。後半は宿題になりました。
 『尼の抄』5ページのうち3 ページをみんなで 順番に読み上げました。 残りの2ページは時間切れのため現地で読むことはできませんでしたが 、各自で家で読むことを約束して 解散 終了いたしました。 私は今日明日中に読んでみます、 続きが楽しみです。(男性)
 

お寺にあがらせてもらい手を合わせる事が出来るなんて?。庵主さんも喜んで下さいました?。(女性)


 妙法寺にお参りをさせていただき、庵主さんと少しお話しをしました。佐藤先生、大島さん、中野さん、によろしくお伝えくださいとおっしゃってました。
 桶作先生の思い出話もでました。私は此処で別れましたが、資料をゆっくり読みたいと思います。佐藤(よ)さん、佐藤先生ありがとうございました。

仏舎利塔を建てた目的は、平和や漁業の安全祈願という事は知られているようですが、陰に隠れてるような気もする、娘さんを想う気持ちが「尼の抄」から伝わってきました。 先生ありがとうございました!。佐藤よさんの仏舎利塔の歴史の資料も本当にありがとうございました!
 守り続けるって大変で素晴らしいと思い、これから先の事が少し気になったので、これからは仏舎利塔のことを注目していこうと思いました。(女性)