夕映え二景 幣舞橋190928
 夕映え二景 幣舞橋190928.吟行会で<夕焼けツアー>のチャーター船に乗ると申す。

 「そうですか」「行ってらっしゃーい」。こちらは丘の上のレストランで夕食と決め込む。



 中心街でバスを降りて、橋をわたる手前でまずは岸壁から橋の上を。時刻は17時ちょうど。

 これから10月中旬にかけ、この時分には<夕映え展望>の客人があつまる。土曜日の28日は、ご覧のとおり多かったですよ。



 でわ、どのような夕映え?。客人の背後から一枚、二枚。今朝はその一枚をご披露。

 この日の夕日。ほどなく雲間にかくれて、光彩を放つもそれは瞬時。坂をのぼって<レストラン舞鶴>。

 「展望膳」なる料理を所望。
 あわせて「北の勝」の地元酒300CC.こちらは開封することなく自宅にもちかえる。なぜなら、24日に開封の銘酒、いまだに残量が二度分。



 そのレストランから眼下の川を一枚。暮れなずむ東方の<陽>の土曜日の二景