菊水 越後銘酒
 菊水 越後銘酒.新潟県新発田市で造られているお酒.

 缶入り200ccの小缶を、一個だけ楽しむ.「菊水酒造は、明治14年(1881)の創業」と、会社の公式ホームページに.

 休日、一区切りついたところで入浴。冷酒で楽しむ.
 大相撲.豪栄道が勝利、琴奨菊が敗退.残り二番の記憶が、ない.

 寝込んだに違いない.気がつくと22時30分.いろいろ考えていたが、23時10分に離床.
 朝の4時まで書面整理.2500字ほどの入力.写真と画像を4枚.

 TBS落語研究会で正蔵、小遊三などを眺め、5時10分に就寝.

 気がついたら8時前.中東で深刻.本邦の外交で、立ち位置とわれているの、感.

 <菊水酒造のホーム・ページで、酒造元の紹介>
 素朴な田舎の風景と城下町のたたずまいを今の時代にも残している町。
 日本でも有数の米どころはやはり日本酒どころでもある。
 飯豊連峰の山あいから続く清らかな流れの加治川、秋には輝くばかりの黄金色に染まる稲穂、どこまでも続くこの肥沃な平野に感謝するところから菊水酒造の日本酒造りは始まる。

 菊水の由来は「菊の花を浮かべた酒は不老長寿のめでたい酒」と歌われた謡曲菊慈童によるもの。