「島塩」、「御塩」 どちらが妥当 小豆島の製塩再開
「島塩」、「御塩」 どちらが妥当 小豆島の製塩再開。小豆島・土庄での地域づくり。
 nhkG 朝のニュース。横目で見ながらメモした点は、以下のとおり、で。

https://shodoshima.npnp.jp/story/14619/  島塩 小豆島
「御塩 ごえん」塩屋波花堂=なみはなどう 蒲敏樹さんの物語り
「瀬戸内海に囲まれた小豆島は、元々、塩をよく産し、その良質な塩は、江戸期には、幕府の献上品ともなった」
「ある山国からやって来た青年が、情熱を傾け、夢を抱き、40年の歳月を超えて、小豆島の塩業に、新たな“いのち”を、吹き込んで」。



https://shodoshima.npnp.jp/story/14619/  島塩 小豆島 190816 5時20分
ネットのライター01「ほわと甘みすら感じさせる、やさしい“からみ”」と<塩の味わい>。
ネットのライター02「昔の人と同じやり方を、誠実に行うことの、大切さ」
ネットのライター03「いちばんは、いつだって、この大切な人のために」「美味しい『塩』を食べさせてやりたいな」

そもそもはnhkGニュース 朝4:50
消費者「(刺身の切片を<島塩>で)素材の旨みをひきだす辛味」。
生産者「(瀬戸内海の海に造作物)すばらしい自然に手をかけすぎて」「(自分は)自然に育てていただきながら」。
キャスター「島塩は、京都の料亭で活用されているそうです」。

海水を薪で加熱、不純物や滓(おり)を丁寧に集めてとりのぞき14時間。
塩の結晶をあつめて、伝統の「島塩」がよみがえる。

https://colocal.jp/topics/lifestyle/shodoshima/20161128_85970.html 
香川県小豆郡土庄町