2026 07/20 08:46
Category : 日記
那覇港から高速艇で一時間、慶良間諸島にある無人島の夏の光景。
座間見島の民宿のボートに乗って朝この無人島に着く。
サンゴの死骸が長年の風化で出来たこの島の砂は真っ白である。
数ある無人島の中の一つであるこの島には、トイレも無ければ売店なども勿論ない。
毎夏学生時代の友人とこの島を訪れていた目的は、シュノーケリングを楽しむためであった。
夕方4時頃に民宿のボートが迎えに来てれるまでは、エメラルドグリーンの海中に群がる熱帯魚と一緒に夏の慶良間の海を楽しむのが、忘れられない思い出である。
座間見島の民宿のボートに乗って朝この無人島に着く。
サンゴの死骸が長年の風化で出来たこの島の砂は真っ白である。
数ある無人島の中の一つであるこの島には、トイレも無ければ売店なども勿論ない。
毎夏学生時代の友人とこの島を訪れていた目的は、シュノーケリングを楽しむためであった。
夕方4時頃に民宿のボートが迎えに来てれるまでは、エメラルドグリーンの海中に群がる熱帯魚と一緒に夏の慶良間の海を楽しむのが、忘れられない思い出である。