024「雲」
ぽつん



あるよ

わたしの中に

編集 風便り : 読み手の想像力を刺激できたら、よいですね
編集 流雲 : ぽつんとある存在が一面に広がった蒼いを連想させます、言の葉は短きが良いと尚感じさせる詩ですね。