2009 01/18 10:27
Category : 日記
久々に腰痛を活字にした。知り合いの皆さんにご心配を掛けてしまった。悪いことと病気のことは若いときから口にもせず、人様に心配掛けるのは嫌いだった。
人間は二通りあるようです。私のタイプと反対に、何時も自分に関心を持って欲しい。幼児性の抜けない大人。
昨日も足が痛いと整形外科へ。医者は本人が悪いといえばそれに合った病名を探す。
若いのに、坐骨神経痛だという。子供のころ「過呼吸症候群」だったころがあるから、強いほうではない。
二人の孫より自分が何より優先の姿勢は健康でないことから起きるのかもしれない。
先日は持病の偏頭痛を検査してもらうと市民病院へ行った娘。
MRIの結果は一センチほどの腫瘍があるという。来月初に再検査だという。
神経内科から、今度は耳鼻科と脳外科だという。また別の診断が出るかもしれない。何の検査をすると聞くと分からない。
MRIを再度とるのか、細胞検査に入るのか、耳鼻科はなぜか。疑問だらけである。
子供たちに聞かせたくないから折を見て、婿に聞くが「さあ!詳しいことを言わないので」という。
一緒に行って、医師とわたしが話をしないと分からないのかもしれない。
40のほうが近くなった大人が二人。知ったかぶりをすると思うと幼児に帰る。
人間は二通りあるようです。私のタイプと反対に、何時も自分に関心を持って欲しい。幼児性の抜けない大人。
昨日も足が痛いと整形外科へ。医者は本人が悪いといえばそれに合った病名を探す。
若いのに、坐骨神経痛だという。子供のころ「過呼吸症候群」だったころがあるから、強いほうではない。
二人の孫より自分が何より優先の姿勢は健康でないことから起きるのかもしれない。
先日は持病の偏頭痛を検査してもらうと市民病院へ行った娘。
MRIの結果は一センチほどの腫瘍があるという。来月初に再検査だという。
神経内科から、今度は耳鼻科と脳外科だという。また別の診断が出るかもしれない。何の検査をすると聞くと分からない。
MRIを再度とるのか、細胞検査に入るのか、耳鼻科はなぜか。疑問だらけである。
子供たちに聞かせたくないから折を見て、婿に聞くが「さあ!詳しいことを言わないので」という。
一緒に行って、医師とわたしが話をしないと分からないのかもしれない。
40のほうが近くなった大人が二人。知ったかぶりをすると思うと幼児に帰る。