愛の神
『 神は愛です。』

これは聖書の一貫した教えです。

私たちは人間は 神のかたちに似るように造られました。

神によって造られたもの(被造物)の中で 人間だけが 

・神の愛を受け入れることが出来ます。
・神を喜ぶことができます。
・神に感謝をすることができます。
・神に讃美と礼拝を捧げることができます。

それは神さまがご自分の愛を注ぐために わたくしたちを造られたからなのです。

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しかし、人間はその神の期待を裏切りました。

神と共に生きることを捨て 神に背を向け、

自分中心に生きることを選んだのです。

これが 罪です。

神は愛に溢れたお方ですが 聖く、正しい、義のお方ですから、

決して罪を見逃すことはなさいません。

私たち人間の罪を 裁かれます。

実はそのために 神はイエス・キリストを 救い主としてお与えになったのです。