2004年02月の記事
2004 02/28 10:21
Category : 日記
聖書日課
◆『エリヤを通して言われた主のことばのとおり、
かめの粉は尽きず、つぼの油はなくならなかった。』 �T列王17:16
神の愛の真実を見よ。
この婦人は日ごとの糧を得た。彼女は飢きんの時、自分自身と子どもを養わなければならなかった。そのうえ預言者エリヤが加わったのである。
こうして必要は三倍になった。しかし食物はなくならなかった。絶えず供給があったからである。
彼女は、毎日粉を入れるかめを見た。そこには、いつでも同じ量の粉が残っていた。
愛する友よ。あなたには日ごとに必要なものがある。それが豊かに与えられるので、いつかかめの粉がなくなるのではないか、つぼの油は尽きるのではないかと心配してはならない。
神のみことばである聖書によれば、そんなことは決してないとある。
日々、さまざまな困難とともに助けが与えられる。
あなたがメトシェラよりも長く生き、あなたの必要が浜辺の砂よりも多くても、神の恵みとあわれみはあなたの必要の一切を満たす。あなたは決して欠乏を覚えることはない。
このやもめの時代には、三年もの間空には一片の雲もなく、天の星は、よこしまなこの地上に一滴のきよい涙も注がなかった。
飢きんと荒廃と死が、この世を寂しい荒野と変えた。
しかしこの婦人は、決して飢えることなく、豊かな供給を絶えず喜んでいた。あなたも同じである。
・あなたは罪人の望みがむなしくなるのを見るであろう。
罪人は自分の生来の力に頼っているからである。
・あなたは高慢なパリサイ人の確信の揺らぐのを見るであろう。
パリサイ人がその望みを砂の上に置いているからである。
・あなたは、あなた自身の計画すら損なわれ、しおれてしまうのを見るであろう。
しかし、あなた自身は堅い岩のとりでに囲まれ、守られていることを見いだすであろう。
「そのかめの粉は尽きず、そのつぼの油はなくならない。」
”夕ごとに”より.....スポルジョン著
◆『エリヤを通して言われた主のことばのとおり、
かめの粉は尽きず、つぼの油はなくならなかった。』 �T列王17:16
神の愛の真実を見よ。
この婦人は日ごとの糧を得た。彼女は飢きんの時、自分自身と子どもを養わなければならなかった。そのうえ預言者エリヤが加わったのである。
こうして必要は三倍になった。しかし食物はなくならなかった。絶えず供給があったからである。
彼女は、毎日粉を入れるかめを見た。そこには、いつでも同じ量の粉が残っていた。
愛する友よ。あなたには日ごとに必要なものがある。それが豊かに与えられるので、いつかかめの粉がなくなるのではないか、つぼの油は尽きるのではないかと心配してはならない。
神のみことばである聖書によれば、そんなことは決してないとある。
日々、さまざまな困難とともに助けが与えられる。
あなたがメトシェラよりも長く生き、あなたの必要が浜辺の砂よりも多くても、神の恵みとあわれみはあなたの必要の一切を満たす。あなたは決して欠乏を覚えることはない。
このやもめの時代には、三年もの間空には一片の雲もなく、天の星は、よこしまなこの地上に一滴のきよい涙も注がなかった。
飢きんと荒廃と死が、この世を寂しい荒野と変えた。
しかしこの婦人は、決して飢えることなく、豊かな供給を絶えず喜んでいた。あなたも同じである。
・あなたは罪人の望みがむなしくなるのを見るであろう。
罪人は自分の生来の力に頼っているからである。
・あなたは高慢なパリサイ人の確信の揺らぐのを見るであろう。
パリサイ人がその望みを砂の上に置いているからである。
・あなたは、あなた自身の計画すら損なわれ、しおれてしまうのを見るであろう。
しかし、あなた自身は堅い岩のとりでに囲まれ、守られていることを見いだすであろう。
「そのかめの粉は尽きず、そのつぼの油はなくならない。」
”夕ごとに”より.....スポルジョン著
2004 02/26 18:18
Category : 日記
◆『わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない。』 ヘブル書13:5
約束はすべて個人的に解釈すべきではない。
神がだれか一人の聖徒に語られたことは、すべての者に語られたのである。
神がある者のために泉を開かれたならば、それはすべての者に飲ませるためである。
神が穀倉を開いて与えられる時には、だれか一人の飢えた者のためであることもあるが、
すべて飢えている聖徒は来て、それを食べることができる。
主にある友よ。神がアブラハムに語られたか、モーセに語られたかは問題ではない。
神は約束を受けた者のすえであるあなたにそれを与えられた。
あなたにとって高すぎるというような高遠な祝福はなく、広すぎるというほど広大な恵みもない。
あなたの目を上げて、北と南と東と西を見回せ。これはすべてあなたのものである。
ピスガの頂に登って神の約束の果てを望み見よ。これはみなあなたの領土である。
生ける水の川の流れの中で、あなたの飲んではならないものは一滴もない。その地に乳と蜜が流れているなら、その蜜を食べ、その乳を飲め。みなあなたのものだからである。
大胆に信ぜよ。
主が「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない」と言われたからである。
この約束において、神はその民にすべてを与えられたのである。
「わたしは決してあなたを離れない。」
それなら、神のご性質のうち、私たちに示されないというものはないのである。
神は全能であるか。神はご自身を信頼する者のためにその力を現される。
神は愛であるか。それなら、神はいつくしみをもって私たちをあわれまれる。
神のご性質を形成している種々の属性は、ことごとく私たちのために傾けられるのである。
一言で言えば、あなたの欠乏、あなたの要求、あなたが一時的にまた永久に要するもの、生きているもの、死んでいるもの、この世のもの、次の世のもの、現在のもの、復活の朝のもの、また天上にあるもののうちで、この聖句
「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない」
の中に含まれていないものは一つもないのである。
◆Charles Haddon Spurgeon著 「朝ごとに」より
主よ 感謝します。このみことばは 私が受洗した時頂いた、忘れられない約束の聖句です。
わたくしが主を知る以前から、覚えられており、また わたくしが日々の生活の中に於いてあなた様を忘れている時も、いつも導き続けて下さっていること・・・・・いま一度 その恵をありがとうございます。
どうぞ、さらにあなたの選びに相応しく光の道を歩み続けることができますように お願いいたします。
主のみ名によって祈ります・・・・・アーメン
約束はすべて個人的に解釈すべきではない。
神がだれか一人の聖徒に語られたことは、すべての者に語られたのである。
神がある者のために泉を開かれたならば、それはすべての者に飲ませるためである。
神が穀倉を開いて与えられる時には、だれか一人の飢えた者のためであることもあるが、
すべて飢えている聖徒は来て、それを食べることができる。
主にある友よ。神がアブラハムに語られたか、モーセに語られたかは問題ではない。
神は約束を受けた者のすえであるあなたにそれを与えられた。
あなたにとって高すぎるというような高遠な祝福はなく、広すぎるというほど広大な恵みもない。
あなたの目を上げて、北と南と東と西を見回せ。これはすべてあなたのものである。
ピスガの頂に登って神の約束の果てを望み見よ。これはみなあなたの領土である。
生ける水の川の流れの中で、あなたの飲んではならないものは一滴もない。その地に乳と蜜が流れているなら、その蜜を食べ、その乳を飲め。みなあなたのものだからである。
大胆に信ぜよ。
主が「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない」と言われたからである。
この約束において、神はその民にすべてを与えられたのである。
「わたしは決してあなたを離れない。」
それなら、神のご性質のうち、私たちに示されないというものはないのである。
神は全能であるか。神はご自身を信頼する者のためにその力を現される。
神は愛であるか。それなら、神はいつくしみをもって私たちをあわれまれる。
神のご性質を形成している種々の属性は、ことごとく私たちのために傾けられるのである。
一言で言えば、あなたの欠乏、あなたの要求、あなたが一時的にまた永久に要するもの、生きているもの、死んでいるもの、この世のもの、次の世のもの、現在のもの、復活の朝のもの、また天上にあるもののうちで、この聖句
「わたしは決してあなたを離れず、また、あなたを捨てない」
の中に含まれていないものは一つもないのである。
◆Charles Haddon Spurgeon著 「朝ごとに」より
主よ 感謝します。このみことばは 私が受洗した時頂いた、忘れられない約束の聖句です。
わたくしが主を知る以前から、覚えられており、また わたくしが日々の生活の中に於いてあなた様を忘れている時も、いつも導き続けて下さっていること・・・・・いま一度 その恵をありがとうございます。
どうぞ、さらにあなたの選びに相応しく光の道を歩み続けることができますように お願いいたします。
主のみ名によって祈ります・・・・・アーメン
2004 02/07 21:54
Category : 日記
今日の聖書日課
◆[ さあ、立ち去れ。] ------ミカ書2:10
私たちはだれでも、次の命令を聞く時が必ずある。
「立って、あなたが住んでいた家庭、あなたが生業をいとなんでいた都、
あなたの家族、あなたの友人を去れ。立ってあなたの最後の旅にのぼれ」と。
この旅について、私たちは何を知っているだろう。
私たちの行く国について、私たちは何を知っているだろう。
その国について私たちは少しは読んで知っており、少しは聖霊によって啓示されているが、それでも未来について知ることはきわめて少ない。
私たちは「死」と呼ばれる黒い川のあることを知っている。
神は私たちとともにいることを約束し、私たちにその川を横切ることを命じておられる。
死の後に来るものは何であろうか。
驚いている私たちの眼前に、なんという不思議な世界が出現することであろうか。
なんという輝かしい光景が展開することであろう。
その国の話をするために、そこから帰って来た旅人はいない。
それでも私たちは天上の国についてかなり知っていて、私たちをそこへ招くものに喜び楽しんで応じることができる。
死の旅路は暗いかもしれないが、私たちは、神がその暗い谷間においても共におられるゆえ、わざわいを恐れる必要のないことを知って、臆することなく進むことができる。
私たちは地上で知り合い、愛し合ったすべての人と別離をするが、神が設計し建設された堅い基礎の上に建てられた都の父の家---イエスのおられる私たちの父の家---に向かう。
それは、私たちが永遠に愛する主とともに神の民の中で神の御前に住むための最後の引っ越しである。
主にある友よ。天国について深く考えよ。それはあなたの前進を助け、途中の苦難を忘れさせる。
この涙の谷は、はるかによい国へ達するための小道にすぎないし、このわざわいの世界は、よりよい祝福の国への飛び石にすぎない。
主よ。あなたの恵みによって、高いところにあるあなたの宮廷に行くために私を備えてください。
その後、私の霊に向かって、「立って、天上のコーラスに和して歌え」と命じてください。
By Charles Haddon Spurgeon
◆[ さあ、立ち去れ。] ------ミカ書2:10
私たちはだれでも、次の命令を聞く時が必ずある。
「立って、あなたが住んでいた家庭、あなたが生業をいとなんでいた都、
あなたの家族、あなたの友人を去れ。立ってあなたの最後の旅にのぼれ」と。
この旅について、私たちは何を知っているだろう。
私たちの行く国について、私たちは何を知っているだろう。
その国について私たちは少しは読んで知っており、少しは聖霊によって啓示されているが、それでも未来について知ることはきわめて少ない。
私たちは「死」と呼ばれる黒い川のあることを知っている。
神は私たちとともにいることを約束し、私たちにその川を横切ることを命じておられる。
死の後に来るものは何であろうか。
驚いている私たちの眼前に、なんという不思議な世界が出現することであろうか。
なんという輝かしい光景が展開することであろう。
その国の話をするために、そこから帰って来た旅人はいない。
それでも私たちは天上の国についてかなり知っていて、私たちをそこへ招くものに喜び楽しんで応じることができる。
死の旅路は暗いかもしれないが、私たちは、神がその暗い谷間においても共におられるゆえ、わざわいを恐れる必要のないことを知って、臆することなく進むことができる。
私たちは地上で知り合い、愛し合ったすべての人と別離をするが、神が設計し建設された堅い基礎の上に建てられた都の父の家---イエスのおられる私たちの父の家---に向かう。
それは、私たちが永遠に愛する主とともに神の民の中で神の御前に住むための最後の引っ越しである。
主にある友よ。天国について深く考えよ。それはあなたの前進を助け、途中の苦難を忘れさせる。
この涙の谷は、はるかによい国へ達するための小道にすぎないし、このわざわいの世界は、よりよい祝福の国への飛び石にすぎない。
主よ。あなたの恵みによって、高いところにあるあなたの宮廷に行くために私を備えてください。
その後、私の霊に向かって、「立って、天上のコーラスに和して歌え」と命じてください。
By Charles Haddon Spurgeon
2004 02/04 23:05
Category : 日記
ここのところ ずっとGospelの更新をしていません。
Diaryも、すべて滞っているのですけれど・・・・・。
そもそもb-berryのDiaryは日記というより聖書日課を綴っているようなものですから、
初めての訪問者はほとんど読まずに素通りされることでしょう。
礼拝説教・バイブルクラスの学びもたくさん溜まってしまって・・・・・
いやはや、纏めるのも結構大変だったりします。少し気紛れ更新をすることにしましょう。
1/18 日本飢餓対策機構の神田先生の学びから
(子どもたちも一緒の学びの為、易しく分かりやすくお話をして下さいました。)
世界ではすべての人々が生きていくのに十分なだけの食べ物が生産されています。
(生産量は必要量の1.7倍の18億7千万トンあります。)
けれども現実を見るとき、飢餓状態にある人々がたくさんいます。
現在の日本の食料生産自給率は・・・・・たった23%です。あの北朝鮮でさえ72%あります。
日本は自分で食べるものを作れない国。では不足分はどうしているのでしょうか?
そうです、不足分はすべて外国から輸入しているのです。
また、そんな中にあっても、日本人は大変なグルメです。
たとえば牛肉の例・・・・・神戸牛(ビールを飲ませ、霜降り状態にする為マッサージをする)
・1Kの牛肉を作る為・・・・・・7Kの穀物(とうもろこし)をたべさせます。
・神戸牛のような最高牛1K・・・・・10Kの穀物を食べさせます。
そうです。開発途上国の本来食料であるべき穀物を、工業先進国が世界の穀物の約40%を消費、
しかもそのうちの60%を家畜の餌として消費してしまっているのです。
なかでも日本はひどいものです。他の先進国はほとんど自国で作ったものを餌にしている中で、
98%を輸入に依存しています。
なぜ、このようなことになるのでしょうか。
それは 生産者が貧しい自国の人に売るより、日本人に高い金額で売った方が儲かるからです。
お金のあるところに食料が集まる。。。。という訳です。
私たちは*とうもろこし*コーヒー*ココア*緑茶など 外国の土地、外国の水を
奪い、食べてしまっていることになるのです。
貧しい開発途上国の人々が飢餓で苦しんでいる。
・ステーキを食べる時考えて欲しいのです。
今、この時もアフリカの人々がお腹を空かせて死んでいっているということを・・・・・。
(一日に4万人もの人々が飢餓が原因で死んでいる。)
私たちは十分すぎるほどの食料があり、あらゆる食品が手にはいります。
食べ過ぎて、ダイエット・健康食品などに関心が集中する程です。
●自分さえ良ければどうなってもいい・・・・・自己中心・・・・聖書でいう罪です。
私たちに今 求められていることはなんでしょうか。
・歴史を考えること
・世界を考えること
○もし日本にお金がなくなったら
○外国の国々が食べ物を売ってくれなくなったら
○今 戦争が起こったら
現在世界の人口は63億人-----2050年には80億人になるといわれています。
20年後に50億人の飲み水は無くなるといわれます。
賢い人は
●自分を大切にします。
・指紋が一人一人違うように私たちは他の人と違う、オンリーワンの存在です。
●優しい人です
・他の人も大切な人と信じます。だから一緒に苦しみます。
●美しい人
・自分の大切なもの・・・いのちを分けてあげる人です。
■銀の掟
自分にされたくないこと・・・・人にはしません。(決まり、規則、マナー )
■金の掟
自分にして欲しいことを他の人にもしてあげなさい。
『それで、何事でも、自分にしてもらいたいことは、ほかの人にもそのようにしなさい。
これが律法であり預言者です。』マタイの福音書7:12
日本国際飢餓対策機構←詳しくはこちらをクリック。
Diaryも、すべて滞っているのですけれど・・・・・。
そもそもb-berryのDiaryは日記というより聖書日課を綴っているようなものですから、
初めての訪問者はほとんど読まずに素通りされることでしょう。
礼拝説教・バイブルクラスの学びもたくさん溜まってしまって・・・・・
いやはや、纏めるのも結構大変だったりします。少し気紛れ更新をすることにしましょう。
1/18 日本飢餓対策機構の神田先生の学びから
(子どもたちも一緒の学びの為、易しく分かりやすくお話をして下さいました。)
世界ではすべての人々が生きていくのに十分なだけの食べ物が生産されています。
(生産量は必要量の1.7倍の18億7千万トンあります。)
けれども現実を見るとき、飢餓状態にある人々がたくさんいます。
現在の日本の食料生産自給率は・・・・・たった23%です。あの北朝鮮でさえ72%あります。
日本は自分で食べるものを作れない国。では不足分はどうしているのでしょうか?
そうです、不足分はすべて外国から輸入しているのです。
また、そんな中にあっても、日本人は大変なグルメです。
たとえば牛肉の例・・・・・神戸牛(ビールを飲ませ、霜降り状態にする為マッサージをする)
・1Kの牛肉を作る為・・・・・・7Kの穀物(とうもろこし)をたべさせます。
・神戸牛のような最高牛1K・・・・・10Kの穀物を食べさせます。
そうです。開発途上国の本来食料であるべき穀物を、工業先進国が世界の穀物の約40%を消費、
しかもそのうちの60%を家畜の餌として消費してしまっているのです。
なかでも日本はひどいものです。他の先進国はほとんど自国で作ったものを餌にしている中で、
98%を輸入に依存しています。
なぜ、このようなことになるのでしょうか。
それは 生産者が貧しい自国の人に売るより、日本人に高い金額で売った方が儲かるからです。
お金のあるところに食料が集まる。。。。という訳です。
私たちは*とうもろこし*コーヒー*ココア*緑茶など 外国の土地、外国の水を
奪い、食べてしまっていることになるのです。
貧しい開発途上国の人々が飢餓で苦しんでいる。
・ステーキを食べる時考えて欲しいのです。
今、この時もアフリカの人々がお腹を空かせて死んでいっているということを・・・・・。
(一日に4万人もの人々が飢餓が原因で死んでいる。)
私たちは十分すぎるほどの食料があり、あらゆる食品が手にはいります。
食べ過ぎて、ダイエット・健康食品などに関心が集中する程です。
●自分さえ良ければどうなってもいい・・・・・自己中心・・・・聖書でいう罪です。
私たちに今 求められていることはなんでしょうか。
・歴史を考えること
・世界を考えること
○もし日本にお金がなくなったら
○外国の国々が食べ物を売ってくれなくなったら
○今 戦争が起こったら
現在世界の人口は63億人-----2050年には80億人になるといわれています。
20年後に50億人の飲み水は無くなるといわれます。
賢い人は
●自分を大切にします。
・指紋が一人一人違うように私たちは他の人と違う、オンリーワンの存在です。
●優しい人です
・他の人も大切な人と信じます。だから一緒に苦しみます。
●美しい人
・自分の大切なもの・・・いのちを分けてあげる人です。
■銀の掟
自分にされたくないこと・・・・人にはしません。(決まり、規則、マナー )
■金の掟
自分にして欲しいことを他の人にもしてあげなさい。
『それで、何事でも、自分にしてもらいたいことは、ほかの人にもそのようにしなさい。
これが律法であり預言者です。』マタイの福音書7:12
日本国際飢餓対策機構←詳しくはこちらをクリック。