5月11日(日) 曇り時々雨
昨日は 伝道所のバザーに出席し 夕方帰宅しました。
その疲れもあってか今朝はなんだか分からないほど重い体を起こして どうにか起床、
礼拝をお捧げする為に教会へ向かいました。
しかし礼拝中もだるくてたまらない。
礼拝プログラム後半で讃美の時でした。”聖歌417”をお捧げしながら涙が・・・・・・。
讃美をしながら涙ぐむことなどめったにありません。自分で説明するのも難しいことなのですが、
どうしたのでしょう。
魂が弱っているということだけではなさそうです。昨晩から色々と示され続けています。
みことばが心に刺さります。

聖歌417番
1.
あなたの罪あやまちは 始末されてあるか

神なるキリスト・イェスを 信じ救われたか

罪を悔いて 誰もすがれイェスに

イェスは 十字架の血潮で 

罪を 清めたもう
2.
あなたは 毎日 イェスの傍を歩いてるか

イェスの十字架をば いつも見て暮らしておるか

罪を悔いて 誰もすがれイェスに

イェスは 十字架の血潮で 

罪を 清めたもう

3.花婿なるキリストを迎えに出られるか

罪のしみのない服を 毎日着ておるか

罪を悔いて 誰もすがれイェスに

イェスは 十字架の血潮で 

罪を 清めたもう

4.すこしでも罪のシミが ついておったならば

イェスの血潮で白くし 主に喜ばれよう

罪を悔いて 誰もすがれイェスに

イェスは 十字架の血潮で 

罪を 清めたもう