5月26日 快晴
ようやく宮崎らしく汗ばむ程のよいお天気になりました。
5月最後の聖日です。今日は主の日教会へ。

マタイの福音書6章33節

『神の国と神の義をまず第一に求めなさい。
そうすれば、それに加えてこれらのものはすべて与えられます。』

神様がそれぞれお一人一人に願っておられること
一番大切なことは、神様を第一として神様に従い、
神様に喜ばれることをしなさいということです。
私達人間は神様に従って歩んでいる時は大きな喜びがあります。
しかし、クリスチャンにとって一番素晴らしい喜びはまだ戴いていません。
その喜びとは天国でイエス様にお会いできるという喜びです。
ですから私達には希望があります。
信仰の父アブラハムは神様に呼ばれた時
失楽園のアダムとエバのように隠れるのではなく
「ハイ」とすぐに従うことができました。

詩篇95篇にはこうあります。

「きょう、み声を聞くなら メリバでのときのように
荒野のマサでの日のように、あなたがたの心をかたくなにしてはならない。」

信仰はそのとき その場で働かせるもので
時がきたら、いつか、では間に合いません。
”きょう”と主は言われるのです。

私もそのようにみことばの呼びかけに「はい」
とすぐに従うことが出来ますように 導いてください。
             
☆fufufu7☆