2004 04/17 12:56
Category : 日記
聖歌400番 きみもそこにいたのか
1.
きみもそこにいたのか 主が十字架につくとき
ああ---- なんだか こころが震える、
震える、震える、きみも そこにいたのか
2.
きみも 聞いていたのか くぎを打ち込む音を
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 聞いていたのか
3.
きみも眺めていたのか 血潮が流れるのを
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも眺めていたのか
ミケランジェロのピエタ
4.
きみも 気がついていたのか 突然陽が翳るのを
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 気がついていたのか
5.
きみも 墓に行ったのか 主をば葬るために
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 墓に行ったのか
1.
きみもそこにいたのか 主が十字架につくとき
ああ---- なんだか こころが震える、
震える、震える、きみも そこにいたのか
2.
きみも 聞いていたのか くぎを打ち込む音を
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 聞いていたのか
3.
きみも眺めていたのか 血潮が流れるのを
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも眺めていたのか
ミケランジェロのピエタ
4.
きみも 気がついていたのか 突然陽が翳るのを
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 気がついていたのか
5.
きみも 墓に行ったのか 主をば葬るために
ああ---- なんだかこころが震える、
震える、震える、きみも 墓に行ったのか