8月12日(火) 雨
夕べも微熱が出始め37度4分、この時点でもう横になって休んでしまい、その後は全く覚えず(PM8:00頃)でした。
病院の起床時刻は6時ですが 4時過ぎには目覚めてディボーションをたっぷり。
それでもすっきり目覚め、今朝は熱も下がって、大丈夫そうです。
雨も上がってきたようですし、今日は近くを散策がてら外出でもしてみようと思います。
eclat コミュニティはまたまた入室を拒否されています。困った困ったです。


聖書日課”朝ごとに”より.....スポルジョン著
◆主は、王だ。地は、こおどりし、多くの島々は喜べ。 詩篇97−1

この幸いな聖句が真実である限り、不安の原因は何もないはずである。
地上にあっては、主の力は大波を支配するように、悪人の怒りをも支配している。
主の愛は、雨が地を潤すように、あわれみをもって貧しい者を力づける。
神の主権は恐ろしいあらしの中の閃光のように輝き、主の栄光は国々の滅亡と王座の転覆のうちにその荘厳さを現す。
私たちはすべての戦いと苦悩のうちに、王である神の御手を見る。

 神は神である

 私たちのすべての苦悩と涙を見られ

 また聞いてくださる

 たましいよ。苦痛の中にいても忘れるな

 神がすべてを永遠に治められることを

地獄において悪霊どもは、疑うことのできない神の支配下に苦しんでいる。
彼らは外へ出て歩き回ることを許されたとしても、その足には鎖がついている。
河馬の口にはくつわがかけられ、レビヤタンのあごには鉤がつけられている。
死の夜は主の鎖につながれ、神の力が墓場の牢獄の番をしている。
全地の審判者の恐ろしい報復には、悪魔もむちを恐れる飼い犬のように立ち竦んで震えるのである。

 死を恐れるな。サタンの攻撃に驚くな

 神はご自身を信頼する者を守られる

 たましいよ。苦痛の中にいても忘れるな

 神がすべてを永遠に治められることを

天上にあっては、永遠の王の主権を疑う者はなく、すべての者はひれ伏して、臣下としての礼を尽くす。
天使は神の廷臣であり、贖われた者は神の寵臣であり、すべての者は日夜喜びに満たされつつ神に仕える。
私たちにも速やかに偉大な王の都に行かせてください。

 人生の悲しく長い夜にも

 神は平安と喜びを与えられる

 たましいよ。苦痛のなかにいても忘れるな

 神がすべてを永遠に治められることを