2002 07/16 02:38
Category : 日記
夕方頃から台風7号は かなり速度を上げて接近してきた模様です。
風はさほど気にならない程度でしたが、バシャバシャと勢いよく雨が降りだし、
しばらく小康状態に、これの繰り返しです。
事務所の表玄関は締め切り状態、修理工場は夕方5時頃からシャッターを閉め
×印に打ち止めをいたしました。
屋外展示場の車両も半分以上を裏の駐車場スペースへ移動させ、備えをしました。
この時刻、窓の外に目をやると、空も暗く なんとも不気味な夜ではありますが、
何事もなく過ぎ去っていったのでしょう。やれやれです。
これから明け方にかけて和歌山県に上陸する恐れとか、
どうぞ 被害がありませんように。
自然の猛威をいまさらながらに感じ、人がなんと無力で、
ただ、ただ、成すすべも無く通り過ぎるのを待つ身であるのかと。
わが家の花達は風が当たらないようベランダの端に移動させましたが、
展示場のプランターの花々はそのままでした。大丈夫だったでしょうか。心配です・・・・・。
『主は天に雷鳴を響かせ、いと高き方は御声を発せられた。
雹、そして、火の炭。
主は矢を放って彼らを散らし、すさまじい稲妻で彼らをかき乱された。
こうして水の底が表れ、地の基があらわにされた。
主よ。あなたのとがめ、あなたの鼻の荒いいぶきで。』
詩篇18編13〜15節
風はさほど気にならない程度でしたが、バシャバシャと勢いよく雨が降りだし、
しばらく小康状態に、これの繰り返しです。
事務所の表玄関は締め切り状態、修理工場は夕方5時頃からシャッターを閉め
×印に打ち止めをいたしました。
屋外展示場の車両も半分以上を裏の駐車場スペースへ移動させ、備えをしました。
この時刻、窓の外に目をやると、空も暗く なんとも不気味な夜ではありますが、
何事もなく過ぎ去っていったのでしょう。やれやれです。
これから明け方にかけて和歌山県に上陸する恐れとか、
どうぞ 被害がありませんように。
自然の猛威をいまさらながらに感じ、人がなんと無力で、
ただ、ただ、成すすべも無く通り過ぎるのを待つ身であるのかと。
わが家の花達は風が当たらないようベランダの端に移動させましたが、
展示場のプランターの花々はそのままでした。大丈夫だったでしょうか。心配です・・・・・。
『主は天に雷鳴を響かせ、いと高き方は御声を発せられた。
雹、そして、火の炭。
主は矢を放って彼らを散らし、すさまじい稲妻で彼らをかき乱された。
こうして水の底が表れ、地の基があらわにされた。
主よ。あなたのとがめ、あなたの鼻の荒いいぶきで。』
詩篇18編13〜15節