5月19日 晴れ時々くもり
久しぶりに雨の降らない一日でした。珍しいです。
日曜日は主の日です。心を静めて礼拝へ。
今日はペンテコステでした。
(初代教会が誕生した記念日です。)
今日は礼拝受付のご奉仕があったので早目に教会へ到着。

礼拝説教は「おどろくべき主イエスの愛」と題して、みことばを取り次いで戴きました。

『父がわたしにお与えになる者はみな、わたしのところに来ます。
そして、わたしのところに来る者を、わたしは決して捨てません。』
ヨハネの福音書6章37節

救いを求めてイエスさまところに来るものを
”決して捨てない”と断言してくださっているのです。
過去にどのような罪を犯していたとしても、欠点だらけのわたしであっても、
「良い人、立派な人になったら来なさい。」
などとはおっしゃらないで、そのままの”あなた”でいいのです。
と御声を掛けて下さっているというのです。
なんと感謝なことでしょうか。
いつも、イエス様は父なる神と私の間にたってとりなしの祈りをしていてくださいます。
罪を犯しそうになると”NOという主の声が聞こえてきます。
お詫びをする気持ちが湧いてきます。
誘惑に負けそうになると励まし、ブレーキをかけて下さいます。
これは、すべて主が守っていて下さるからにほかなりません。。
今日もイエス様のとりなしのもとで赦され、
生かされているのですね。感謝です。