2016年01月の記事


01月31日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、イエメン門の上からの俯瞰(その1) です。イエメン滞在最終日、午後の便でサナア空港からドーハ経由で成田へ帰国の途につく。午前の僅かの時間名残を惜しみ首都サナア市内を散策した。最後にイエメン門の上に立ち、あたりの景観や人々を撮影しました。




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01月30日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 十日目(その2)です。イエメン最後の日、空港へ行くまでの僅かな時間サナア市街を散策し、別れを惜しみ、イエメン門からの俯瞰の写真を撮りました。最後の写真は、イエメン滞在中毎回お世話になった,懐かしの味「ナン」です。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




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01月29日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、朝の首都サナア です。イエメン滞在最終日、午後の便でサナア空港からドーハ経由で成田へ帰国の途につく。午前の僅かの時間名残を惜しみ首都サナア市内を散策した。




今 日 の 一 枚


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01月28日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、黄昏れる首都サナア です。サナア郊外の観光を終え、スーラから首都サナアのホテルに戻る。イエメン滞在最後の夕方、名残を惜しみ首都サナア市内を散策した。




今 日 の 一 枚


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01月27日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 十日目(その1)です。イエメン滞在最後の夕方と朝に、名残を惜しみ首都サナア市内を散策しました。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




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01月26日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はbublle。画像の中をフワフワといくつもの泡が舞い上がっていきます。

使用した写真は、スーラの街散策(その4)です。使用した写真は、スーラの街散策です。シバームからメインロードを離れ、10分ほど山を登ると、ごつごつとした岩の固まりのような村の前に到着する。長い間、部族間の争いと他民族支配への抵抗を続けてぎた山岳部族の村の典型的な形を、ここでは目にすることができる。
 スーラは小高い丘の上に造られた村で、山を背に東側の斜面にある。周りは段々畑が広がり、その内側には城壁がある。この構造は戦略的に大変優れたもので、昔の人々の知恵に感心しないではいられない。まず丘の上にあり敵を発見しやすい。そして村の背は自然の要塞に守られているので、前方から来る敵を防げばよい。そして段々畑と城壁に囲まれているために、敵は攻めにくい。16世紀、強大なオスマン・トルコがイエメンを支配していた時も、この村は独立を保っていたというから驚きだ。もちろん今は敵に攻められることはないが、生きた歴史を学ぶには絶好の場所だ。
 岩山に向かって城壁に沿って左に歩くと重厚な門がある。門をくぐるとすぐ右側にはモスクのドーム、正面には石造りの家が密集している。細い路地に入っていくと、大昔にタイムトリップしたかのよう。何百年も変わらない家々は細かい装飾が施されて、窓の形も丸いものもあれば四角のものあり、実にバラエティに富んでいる。窓に木の枠がはめられ、中が見えないようになっているのは女性の部屋。注意して観察するといろいろな発見がある。歩き回るだけで楽しい。




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01月25日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はballon。画像の中をフワフワといくつもの風船が舞い上がっていきます。

使用した写真は、スーラの街散策(その3)です。使用した写真は、スーラの街散策です。シバームからメインロードを離れ、10分ほど山を登ると、ごつごつとした岩の固まりのような村の前に到着する。長い間、部族間の争いと他民族支配への抵抗を続けてぎた山岳部族の村の典型的な形を、ここでは目にすることができる。
 スーラは小高い丘の上に造られた村で、山を背に東側の斜面にある。周りは段々畑が広がり、その内側には城壁がある。この構造は戦略的に大変優れたもので、昔の人々の知恵に感心しないではいられない。まず丘の上にあり敵を発見しやすい。そして村の背は自然の要塞に守られているので、前方から来る敵を防げばよい。そして段々畑と城壁に囲まれているために、敵は攻めにくい。16世紀、強大なオスマン・トルコがイエメンを支配していた時も、この村は独立を保っていたというから驚きだ。もちろん今は敵に攻められることはないが、生きた歴史を学ぶには絶好の場所だ。
 岩山に向かって城壁に沿って左に歩くと重厚な門がある。門をくぐるとすぐ右側にはモスクのドーム、正面には石造りの家が密集している。細い路地に入っていくと、大昔にタイムトリップしたかのよう。何百年も変わらない家々は細かい装飾が施されて、窓の形も丸いものもあれば四角のものあり、実にバラエティに富んでいる。窓に木の枠がはめられ、中が見えないようになっているのは女性の部屋。注意して観察するといろいろな発見がある。歩き回るだけで楽しい。




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01月24日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、スーラの街散策(その2)です。使用した写真は、スーラの街散策です。シバームからメインロードを離れ、10分ほど山を登ると、ごつごつとした岩の固まりのような村の前に到着する。長い間、部族間の争いと他民族支配への抵抗を続けてぎた山岳部族の村の典型的な形を、ここでは目にすることができる。
 スーラは小高い丘の上に造られた村で、山を背に東側の斜面にある。周りは段々畑が広がり、その内側には城壁がある。この構造は戦略的に大変優れたもので、昔の人々の知恵に感心しないではいられない。まず丘の上にあり敵を発見しやすい。そして村の背は自然の要塞に守られているので、前方から来る敵を防げばよい。そして段々畑と城壁に囲まれているために、敵は攻めにくい。16世紀、強大なオスマン・トルコがイエメンを支配していた時も、この村は独立を保っていたというから驚きだ。もちろん今は敵に攻められることはないが、生きた歴史を学ぶには絶好の場所だ。
 岩山に向かって城壁に沿って左に歩くと重厚な門がある。門をくぐるとすぐ右側にはモスクのドーム、正面には石造りの家が密集している。細い路地に入っていくと、大昔にタイムトリップしたかのよう。何百年も変わらない家々は細かい装飾が施されて、窓の形も丸いものもあれば四角のものあり、実にバラエティに富んでいる。窓に木の枠がはめられ、中が見えないようになっているのは女性の部屋。注意して観察するといろいろな発見がある。歩き回るだけで楽しい。




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01月23日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、スーラの街散策(その1)です。使用した写真は、スーラの街散策です。シバームからメインロードを離れ、10分ほど山を登ると、ごつごつとした岩の固まりのような村の前に到着する。長い間、部族間の争いと他民族支配への抵抗を続けてぎた山岳部族の村の典型的な形を、ここでは目にすることができる。
 スーラは小高い丘の上に造られた村で、山を背に東側の斜面にある。周りは段々畑が広がり、その内側には城壁がある。この構造は戦略的に大変優れたもので、昔の人々の知恵に感心しないではいられない。まず丘の上にあり敵を発見しやすい。そして村の背は自然の要塞に守られているので、前方から来る敵を防げばよい。そして段々畑と城壁に囲まれているために、敵は攻めにくい。16世紀、強大なオスマン・トルコがイエメンを支配していた時も、この村は独立を保っていたというから驚きだ。もちろん今は敵に攻められることはないが、生きた歴史を学ぶには絶好の場所だ。
 岩山に向かって城壁に沿って左に歩くと重厚な門がある。門をくぐるとすぐ右側にはモスクのドーム、正面には石造りの家が密集している。細い路地に入っていくと、大昔にタイムトリップしたかのよう。何百年も変わらない家々は細かい装飾が施されて、窓の形も丸いものもあれば四角のものあり、実にバラエティに富んでいる。窓に木の枠がはめられ、中が見えないようになっているのは女性の部屋。注意して観察するといろいろな発見がある。歩き回るだけで楽しい。




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01月22日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その6)です。シバームからメインロードを離れ、10分ほど山を登ると、ごつごつとした岩の固まりのような村の前に到着する。長い間、部族間の争いと他民族支配への抵抗を続けてぎた山岳部族の村の典型的な形を、ここでは目にすることができる。
 スーラは小高い丘の上に造られた村で、山を背に東側の斜面にある。周りは段々畑が広がり、その内側には城壁がある。この構造は戦略的に大変優れたもので、昔の人々の知恵に感心しないではいられない。まず丘の上にあり敵を発見しやすい。そして村の背は自然の要塞に守られているので、前方から来る敵を防げばよい。そして段々畑と城壁に囲まれているために、敵は攻めにくい。16世紀、強大なオスマン・トルコがイエメンを支配していた時も、この村は独立を保っていたというから驚きだ。もちろん今は敵に攻められることはないが、生きた歴史を学ぶには絶好の場所だ。
 岩山に向かって城壁に沿って左に歩くと重厚な門がある。門をくぐるとすぐ右側にはモスクのドーム、正面には石造りの家が密集している。細い路地に入っていくと、大昔にタイムトリップしたかのよう。何百年も変わらない家々は細かい装飾が施されて、窓の形も丸いものもあれば四角のものあり、実にバラエティに富んでいる。窓に木の枠がはめられ、中が見えないようになっているのは女性の部屋。注意して観察するといろいろな発見がある。歩き回るだけで楽しい。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




今 日 の 一 枚


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01月21日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、双子都市「シバームとコーカバン」(その2) です。サナアから北西に約54km、よく整備された道路を1時間ほど行くと、珍しい町がある。350mの岩壁の上と下に同じ民族が暮らすユニークな双子都市、シバームとコーカバンだ。山岳地の部族は、1ヵ所に集団で暮らしているのが普通だが、ここは同じ部族が同じ時期に、違う場所に町を築いた珍しい例。そして1000年にもわたり、それぞれの役割を決めて山の上と下で助け合って生ぎてきたのである。下にあるシバーム(標高約2500m)は農業と商業の町、周辺には耕地が広がり、町なかを大きな道路が走る。一方、岩壁の上の町コーカバンは軍事を担当する。常に敵の接近を監視し、シバームが外敵に襲われると、人々は山を駆け登りコーカバンの人々に助けを求める。このふたつの町の住人は、1年に一度集まり、互いの無事を確認しあう。この行事は今でも祭りとして続いており、ふたつの町は大変な熱気に包まれる。ふたつの町の標高差は約350m、1994年,ドイツの援助により、このふたつの町をつなぐ舗装道路か完成した。




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01月20日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、双子都市「シバームとコーカバン」(その2) です。サナアから北西に約54km、よく整備された道路を1時間ほど行くと、珍しい町がある。350mの岩壁の上と下に同じ民族が暮らすユニークな双子都市、シバームとコーカバンだ。山岳地の部族は、1ヵ所に集団で暮らしているのが普通だが、ここは同じ部族が同じ時期に、違う場所に町を築いた珍しい例。そして1000年にもわたり、それぞれの役割を決めて山の上と下で助け合って生ぎてきたのである。下にあるシバーム(標高約2500m)は農業と商業の町、周辺には耕地が広がり、町なかを大きな道路が走る。一方、岩壁の上の町コーカバンは軍事を担当する。常に敵の接近を監視し、シバームが外敵に襲われると、人々は山を駆け登りコーカバンの人々に助けを求める。このふたつの町の住人は、1年に一度集まり、互いの無事を確認しあう。この行事は今でも祭りとして続いており、ふたつの町は大変な熱気に包まれる。ふたつの町の標高差は約350m、1994年,ドイツの援助により、このふたつの町をつなぐ舗装道路か完成した。




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01月19日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その5)です。サナアから北西に約54km、よく整備された道路を1時間ほど行くと、珍しい町がある。350mの岩壁の上と下に同じ民族が暮らすユニークな双子都市、シバームとコーカバンだ。山岳地の部族は、1ヵ所に集団で暮らしているのが普通だが、ここは同じ部族が同じ時期に、違う場所に町を築いた珍しい例。そして1000年にもわたり、それぞれの役割を決めて山の上と下で助け合って生ぎてきたのである。下にあるシバーム(標高約2500m)は農業と商業の町、周辺には耕地が広がり、町なかを大きな道路が走る。一方、岩壁の上の町コーカバンは軍事を担当する。常に敵の接近を監視し、シバームが外敵に襲われると、人々は山を駆け登りコーカバンの人々に助けを求める。このふたつの町の住人は、1年に一度集まり、互いの無事を確認しあう。この行事は今でも祭りとして続いており、ふたつの町は大変な熱気に包まれる。ふたつの町の標高差は約350m、1994年,ドイツの援助により、このふたつの町をつなぐ舗装道路か完成した。 今日は上の町コーカバンの紹介です。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




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01月16日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その4)です。サナアから北西に約54km、よく整備された道路を1時間ほど行くと、珍しい町がある。350mの岩壁の上と下に同じ民族が暮らすユニークな双子都市、シバームとコーカバンだ。山岳地の部族は、1ヵ所に集団で暮らしているのが普通だが、ここは同じ部族が同じ時期に、違う場所に町を築いた珍しい例。そして1000年にもわたり、それぞれの役割を決めて山の上と下で助け合って生ぎてきたのである。下にあるシバーム(標高約2500m)は農業と商業の町、周辺には耕地が広がり、町なかを大きな道路が走る。一方、岩壁の上の町コーカバンは軍事を担当する。常に敵の接近を監視し、シバームが外敵に襲われると、人々は山を駆け登りコーカバンの人々に助けを求める。このふたつの町の住人は、1年に一度集まり、互いの無事を確認しあう。この行事は今でも祭りとして続いており、ふたつの町は大変な熱気に包まれる。ふたつの町の標高差は約350m、1994年,ドイツの援助により、このふたつの町をつなぐ舗装道路か完成した。 今日は下の町シバームの紹介です。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




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01月15日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はballon。画像の中をフワフワといくつもの風船が舞い上がっていきます。

使用した写真は、ジャンビーアダンスの輪の中に(その2) です。ワディダハールの山の上で、ジャンビーアダンスを見学しました。途中陽気なイエメン人に誘われて踊りの輪の中に入りました。ジャンビーアとは、イエメン男性が普段腰につけている半月刀のことです。これは誇り高き部族民の象徴だそうでが、武器としては実用性はないそうです。それでもなお男達は腰にジャンビーアを差しイエメン人だと言う事に誇りを持って町を闊歩しているのです。




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01月14日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、ジャンビーアダンスの輪の中に(その1) です。ワディダハールの山の上で、ジャンビーアダンスを見学しました。途中陽気なイエメン人に誘われて踊りの輪の中に入りました。ジャンビーアとは、イエメン男性が普段腰につけている半月刀のことです。これは誇り高き部族民の象徴だそうでが、武器としては実用性はないそうです。それでもなお男達は腰にジャンビーアを差しイエメン人だと言う事に誇りを持って町を闊歩しているのです。




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01月13日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はzoom-in。ほぼ画面いっぱいの大きさから、本来の大きさに縮小されて切り替わります。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その3-2)です。ワディダハールの山の上で、ジャンビーアダンスを見学しました。途中陽気なイエメン人に誘われて踊りの輪の中に入りました。ジャンビーアとは、イエメン男性が普段腰につけている半月刀のことです。これは誇り高き部族民の象徴だそうでが、武器としては実用性はないそうです。それでもなお男達は腰にジャンビーアを差しイエメン人だと言う事に誇りを持って町を闊歩しているのです。




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01月12日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はzoom-up。ズームアップしながら画像が切り替わります。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その3)です。ワディダハールの山の上で、ジャンビーアダンスを見学しました。途中陽気なイエメン人に誘われて踊りの輪の中に入りました。ジャンビーアとは、イエメン男性が普段腰につけている半月刀のことです。これは誇り高き部族民の象徴だそうでが、武器としては実用性はないそうです。それでもなお男達は腰にジャンビーアを差しイエメン人だと言う事に誇りを持って町を闊歩しているのです。




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今日の日替わりJavz作品はballon。画像の中をフワフワといくつもの風船が舞い上がっていきます。

使用した写真は、ワディ・ダハールのロック・パレス(その3) です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 豊かな緑の中を走っていくと、巨大な岩壁を背景にした町並みが見えてくる。この町はアル・カビールAlQabil周りの岩山に溶け込んでいるかのような石造りの建物が美しい。
 ここの一番の見どころは、小さな丘の上に建つロック・パレス。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。



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ワディ・ダハールのロック・パレス

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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、ロック・パレスから見たワディ・ダハールの街です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 小さな丘の上に建つロック・パレス。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。




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ロック・パレスから見たワディ・ダハールの街

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01月09日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、ワディ・ダハールのロック・パレス(その2) です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 豊かな緑の中を走っていくと、巨大な岩壁を背景にした町並みが見えてくる。この町はアル・カビールAlQabil周りの岩山に溶け込んでいるかのような石造りの建物が美しい。
 ここの一番の見どころは、小さな丘の上に建つロック・パレス。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。




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ワディ・ダハールのロック・パレス

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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、ワディ・ダハールのロック・パレス(その1) です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 豊かな緑の中を走っていくと、巨大な岩壁を背景にした町並みが見えてくる。この町はアル・カビールAlQabil周りの岩山に溶け込んでいるかのような石造りの建物が美しい。
 ここの一番の見どころは、小さな丘の上に建つロック・パレス。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。




今 日 の 一 枚


ワディ・ダハールのロック・パレス

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01月07日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その2)です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスRockPalaceで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 豊かな緑の中を走っていくと、巨大な岩壁を背景にした町並みが見えてくる。この町はアル・カビールAlQabil周りの岩山に溶け込んでいるかのような石造りの建物が美しい。
 ここの一番の見どころは、小さな丘の上に建つロック・パレスRockPalace(DarAlHajar)。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームlrnanYahyaの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




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ワディ・ダハールのロック・パレス

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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 九日目(その1)です。サナア近郊で一番の見どころといえば、ロック・パレスRockPalaceで知られた、北西約15kmの所にあるワディ・ダハールが挙げられる。乾いた赤茶色の岩山に囲まれた小さな盆地は、緑にあふれ、周囲の山の上から見るとみずみずしいオアシスのようだ。
 豊かな緑の中を走っていくと、巨大な岩壁を背景にした町並みが見えてくる。この町はアル・カビールAlQabil周りの岩山に溶け込んでいるかのような石造りの建物が美しい。
 ここの一番の見どころは、小さな丘の上に建つロック・パレスRockPalace(DarAlHajar)。岩壁の端に立って見ると不安定な印象を受けるこの建物は、1930年代にイエメンを支配していたイマームlrnanYahyaの夏の別荘だった所。もともとここには有史以前に造られた建物の遺跡があり、現在もその井戸は健在だという。5階建ての建物は現在政府が所有しており、内部を見学することができる。
 イエメンでは主要観光地である「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




今 日 の 一 枚


ワディ・ダハールのロック・パレス

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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 八日目(その2)です。イエメンの旅八日目は、4WSに乗り首都サナアの北の方の町や村を訪れました。舗装はされているが山岳道路で、数多くの峠を越えて進みました。峠を越える度に色々な町や村が現れました。
 今日はハジャ市内のスーク(市場)や色々な村々です。
 イエメンでは主要観光地であるここ「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




今 日 の 一 枚


ハジャ市内のスーク(市場)

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01月04日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、画像を色々な方向にスクロールさせます。画像の端にマウスを置いてみて下さい。マウスの位置の方向に画像が移動します。八方向が設定してあります。
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 その横の紫色のボタンは画像の拡大ボタンです。大きなボタンを押すと拡大し、小さなボタンを押すと縮小します。

使用した写真は、山岳要塞都市コフラン(その2) です。イエメンの旅8日目は、4WSに乗り首都サナアの北の方の町や村を訪れました。舗装はされているが山岳道路で、数多くの峠を越えて進みました。峠を越える度に色々な町や村が現れました。今日は岩山の上に造られた要塞都市コフランです。




今 日 の 一 枚


山岳要塞都市コフラン

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01月03日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、山岳要塞都市コフラン(その1) です。イエメンの旅8日目は、4WSに乗り首都サナアの北の方の町や村を訪れました。舗装はされているが山岳道路で、数多くの峠を越えて進みました。峠を越える度に色々な町や村が現れました。今日は岩山の上に造られた要塞都市コフランです。




今 日 の 一 枚


山岳要塞都市コフラン

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01月02日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品は、ビデオ撮影しているように画像をスクロールさせます。

使用した写真は、アムランの旧市街散策 です。イエメンの旅八日目は、4WSに乗り首都サナアの北の方の町や村を訪れました。舗装はされているが山岳道路で、数多くの峠を越えて進みました。峠を越える度に色々な町や村が現れました。
 今日はアムランの旧市街散策です。




今 日 の 一 枚


アムランの旧市街散策

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01月01日のJavaScript


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今日の日替わりJavz作品はスライドショウで、手法はshuffle。トランプを切るようにして画像を切り替えます。画像マウスオンで切替を停止できます。

使用した写真は、イエメン紀行 アラビア物語 八日目(その1)です。イエメンの旅八日目は、4WSに乗り首都サナアの北の方の町や村を訪れました。舗装はされているが山岳道路で、数多くの峠を越えて進みました。峠を越える度に色々な町や村が現れました。
 今日はアムランの旧市街と岩山の上に築かれた山岳要塞都市コフランです。
 イエメンでは主要観光地であるここ「砂漠のマンハッタン」で外国人観光客を狙ったテロが起こり、その後はソマリアの海賊やテロの拠点になり今ではとても怖くて行けない。2007年2月から3月にかけてのこの時には国の貧しさは感じたが、危険と隣り合わせの旅とは思わなかった。




今 日 の 一 枚


アムランの旧市街散策

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