Sさんの顔
今朝は、静かな雨だ。
目は覚めていたのだけれど・
なんだか起きたくなかった・・。

自転車で、パソコン教室へ。
フオトショップを学ぶ。
少しはやったことがあるけれど・
初めからやり直す。

あ^^そうなんだぁ♪とか・、再認識できた。

終わって、Sさんと会う。
「俺だと解らないかもしれないよ」と
言われていたので、
もっとひどい顔を想像していた。

確かに顔は変わっていたけれど・
腫れも引いていて、
青あざが少し残っているくらいだった。

会って・笑っちゃいけないと思いながら、
笑いが止まらない。

交差点にいて、
マンションから布団が飛んで落ちてきたのを、
拾って、届ける途中で、
布団の縁に足をとられて、
転んでしこたま顔を打ったそうだ。
救急車で病院に連れて検査の結果は、
他に異常なしだったそうだが・・
鼻血が止まらず、
顔が腫れてひどい顔だったそうだ。

会を辞めることの意思は、固かった。
「もう、充分お返しはしたから・・これで辞められるよ。」と言う。

もうそれ以上は私も言わない・・。
寂しくなるなぁ。

現代俳句の読み込みが「握る」だ。

握る○ △ 俵(これは・絵が出ない)塩むすび れんげ♪