2010年6月13日(日)
今日は一日曇り空、湿度が高い
もう直ぐ入梅だ
◆Excelマクロのパスワード解析
6月の始めに取り組んで、挫折していた、パスワード解析
気にはなっていたが他にやることが多くて、途中放棄していたが、閃く所があり、再挑戦した
パスワードの後に、気になるデータがあります
DPB="A3896F9AE16AE1651EAAF160A3709F6974218FBB9E702469451BDDE8F8A9D761C00F67E8E"
GC="5755FB1C05242325232523"
↑この[GC=]以降の11バイトデータ、怪しい~な~

前回ここまでわかって、新しく作ったパスワードのスクランブルコードにそっくり置き換えてみたが、上手くいかなっかた
原因:編集したエディターがバイナリー編集ではなく、テキスト編集のエディターだった
今回はバイナリー専用エディターを入手して、Binaly Editor Stirlingというフリーのエディターだ

◆大事な事は、パスワードのスクランブルコードのバイト数が同じで無いと置き換えできないということだ、Excelで保存するたびに72.74.76.78バイトと変化するので、解析するパスワードのスクランブルコードのバイト数と同じ時バイト数になるまで、新規のパスワードスクランブルが72バイトになるまで、何回も保存を繰り返した
数回保存しなおして、やっと72バイトになった
早速エディターで両方開き、新しいスクランブルコード+RCコードを含めて置き換え、保存してExcelを立ち上げてみた
な、な、な、なんと今回は正常に立ち上がった
はやる気持ちを押さえて、マクロ編集を開き、新しく作ったパスワードを入力した、やった~見事に編集できるようになりました

◆今日の夕飯
1.シーフード・リゾット
2.トマト
3.胡瓜の糠漬け
4.わかめの味噌汁
5.黒豆の煮物
※レシピは、リゾットではなく、「パエリア」だったが、大失敗で、出来上がってみれば、リゾットになっていたのが、本当の所なのです^^なはは~でも味は良かったでっす
おかず全品

血糖値推移グラフ