ありさま

優しさの心には 痛みが仕舞われ

嬉しさの心には 滴が入っている


寂しさの心には 影が見え隠れして

苦しさの心には 種が生まれ宿る


心の扉 開け間違えぬように


優しき者には 笑み絶やさせず

嬉しき者には 穏やかな風を運べと


寂しき者には 花咲く強さを見せ

苦しき者には 灯り燈し示せ


心の想い 投げつけないように

編集 : 変な筆問ごめんね・・いつでも、気軽に書き込みしてくださいね・たまには、あなたの詩読みたいですね・気分が向いたらね
編集 : 和さん、すみません。お部屋が持っていませんが、平気で書き込むことがあります。よろしくお願いします。
編集 : そ~か!そんな風にね・・でもうれしいな~私の書いた物が色んな風に考えてくれてね・所でみさんは、エクラの方ですか?良かったらお部屋教えてほしいな~あ~気にしないでね・どんな人知りたくなっただけだからね
編集 mi : 和さん、「苦しさの心には 種が生まれ宿る」--これを「嬉しさの心には 種が生まれ宿る」と取り替えれば、もっと魅力的な詩になると思われます。子供は「愛の結晶」と言われています。美しき者には、心の扉が開きますね。