最悪
今朝、いつもの時間いつもの道で自家用車で通勤。

直線道路、前後200mぐらいは全く車もいない。

対向車もいない状況、気持ちよく走っていると、

左からいきなり乗用車が飛び出してきた。

とっさにクラクションをならしブレーキを踏みハンドルを右に切った。

しかし、相手の乗用車と衝突。

エアーバッグが膨らみ煙が出ていた。

座席からたとうとしたが腰と首が痛くて立ち上がれない。

相手の方が助手席側のドアを開け「大丈夫ですか」と声を掛ける。

首と腰の痛みでいらついて、警察と救急車をよべと怒鳴ってしまった。

レントゲンの結果、骨に異常は無いといわれた。

診察が終わると警官と相手の方が待っていた。

現場検証は終わっているのだろう。

簡単な事情聴取と相手の方を人身事故で訴えるかと聞かれた。

相手の方に恨みはないし、誠意をもって謝ってくれた。

怪我の治療や車の修理に何の影響もないということなので、

物損事故扱いにしてもらった。

しかし、今日行くはずだったウナギ釣りも行けなくなったし、

乗用車の修理も夏休み前には出来ない様子。

夏休みの磯釣りも危なくなってきた。

もう最悪だ! (T_T)

編集 みみ : 大変でしたね~お体の方は如何ですか?御大事になさってくださいね
編集 十六夜 : そういう問題もあるのですね。お仕事上のこと、お身体のこと、全てjunさんにとって最善となるようお祈りしていますね。暑くて大変と思いますががんばってください。お大事にね(^_-)
編集 十六夜 : junさんおはようございます。なるほど、
編集 jun : yumaさん、ご心配ありがとうございます。怪我の方は今現在痛みは殆どありません。首がだる重い感じと指先が少ししびれる感じだけです。後遺症が残らないかだけが心配です。明日病院でもう一度診てもらいます。
編集 jun : 十六夜さんアドバイスありがとうございます。保険屋の対応を見て検討します。人身事故にしてしまうと免停は免れないと聞きますから。
編集 yuma : わぁ、大変でしたね。車に乗ってると明日は我が身。相手の誠意とかみると私も物損ですませてしまいそうです。お怪我だけはしっかり治してください
編集 十六夜 : 災難でしたね。怒鳴ってしまうのも無理ないですよ。骨に大事なくてよかったです。ただ、加害者の方がしゅんとしているのを見てしまうと「訴える」と言う言葉に抵抗を感じてしまうかもしれませんが、事実通り「人身事故」として、今からでも提出されることを老婆心ながら強くお勧めします。どうぞお大事に。