2013 02/21 21:55
Category : 日記
コツコツコツ、コツコツコツとどこからか音が聞こえてくる。
梅の木が5~6本植わっている方からだ。
キツツキでもいるのかと思い姿を探す。
その姿はすぐに見つかった。
梅の木の脇に止めてある乗用車の助手席側のドアにとまり、
ドアミラーをコツコツコツとつついているのだった。
見た瞬間はモズだと思ったが、色合いは似ているが少し模様が違う。
人や車が横を通ると梅の木の上に逃げるがすぐ戻ってきてコツコツやってる。
鏡に映った自分を見て縄張り荒らしが来たとでも思っているのか?
よく見るとクチバシが太い、文鳥のようなクチバシをしている。
イカルにしてはクチバシが黄色では無いし、
体はオレンジ色っぽい感じでアトリより地味で少し大きい。
いずれにせよアトリの仲間という感じ。
家に帰り図鑑で調べる。
すぐに見つかった。
やはりアトリ科の鳥でシメという鳥だった。
さほど珍しい鳥ではないらしいが、おいらは初めて見た。
忘れないようにここに記録しておく。
梅の木が5~6本植わっている方からだ。
キツツキでもいるのかと思い姿を探す。
その姿はすぐに見つかった。
梅の木の脇に止めてある乗用車の助手席側のドアにとまり、
ドアミラーをコツコツコツとつついているのだった。
見た瞬間はモズだと思ったが、色合いは似ているが少し模様が違う。
人や車が横を通ると梅の木の上に逃げるがすぐ戻ってきてコツコツやってる。
鏡に映った自分を見て縄張り荒らしが来たとでも思っているのか?
よく見るとクチバシが太い、文鳥のようなクチバシをしている。
イカルにしてはクチバシが黄色では無いし、
体はオレンジ色っぽい感じでアトリより地味で少し大きい。
いずれにせよアトリの仲間という感じ。
家に帰り図鑑で調べる。
すぐに見つかった。
やはりアトリ科の鳥でシメという鳥だった。
さほど珍しい鳥ではないらしいが、おいらは初めて見た。
忘れないようにここに記録しておく。