2003 11/14 16:14
Category : 日記
夜は1年に1度のお楽しみイベント!
行き付けのワインショップが開催する、40種類ものワインの試飲会に、去年に引き続きスタッフ(ボランティアよん)として参加して参りましたぁ♪「お客スタッフ」4人中3人が去年から引き続き、ということで「わぁ〜、久し振り〜!」と盛りあがる。
早速オイシイパンをつまみつつ、まず自分の担当ワインを飲み覚え、その隣のを飲み、あとはリストを見ながら飲みたいのを飲んでいって、会場前からほろ酔い気分。もちろん高いのは要チェック。今飲まなきゃ、なくなるんだもんねー。
去年すっごく楽しかったんで是非今年も、とかなり早くから申し込んでいたので、担当も1〜3番のイタリアワイン。
お客さんはこの40種類のワインの中からお気に入りを見つけたら、本日に限り1割引で買える、というもの。ちょっとしたオードブルもあって、立食ではあるけれどこれで2800円はオイシイかも。
下は880円のデイリーワインから上は6000円の「ちょっとお祝い用」まで、比較的リーズナブルなワインやスパークリングワイン達。そして、珍しい「紫いもビール」!
旦那は最初スタッフの予定だったがやはりお客で参加。心置きなく飲み比べてほしい。
他にも○ホームの息子兄弟、私の高校時代の友達2人も来てくれた。
○ホームの弟の方は「元・フランス料理のシェフの卵」ということもあり真剣に飲み比べていた。一方兄は「ワイン上手に回せないんです〜」と言いながら白ワインを一生懸命回していた…白はそんなにまわさんでもエエっちゅーの…
客層は様々で、玄人はだし(ツウぶっている人がほとんどだが)の方もいれば、とにかく端っこから飲んでみるという人、気に入ったらそればかりを飲む人、高いのしか飲まない人、パートナーに無理やり連れてこられた人、医者に看護婦、県庁マンなどなど、老若男女、エンピツとリスト片手に本当に皆さん楽しそうに飲む。
去年に引き続き、高いワインや甘めのスパークリングワインはやはり早々になくなってしまった。
また、私が担当していたイタリア赤ワインの「アマローネ・ヴァルボリチェッラ・リパッソ」はあまり日本人好みではないかもしれないけれど珍しい、とマネージャーが説明した途端にお客さんがわらわら寄って来たり。
結構好評だった。
あっと言う間の1時間半、去年よりはちょっと盛り上がりに欠けた気もしないでもないし、ワインの減りも少なかったが、無事閉場。
グラスなどをワラワラと片付ける作業も、ほとんどが去年と同じメンツなんで説明ナシでスムーズに進んだ。
それからが我々の本当のお楽しみ。
開封済みのあまったワインを持ち込んで、近くのイタリアンレストランで打ち上げ〜♪(旦那も参加させてもらった)
まずはビールで乾杯〜!お疲れ様〜♪
料理もおいしかったのだが、もうこの時点でお腹一杯(飲みすぎ?)であまり入らなかった。
お店のスタッフや協賛メーカーのスタッフ達と楽しく談笑。
旦那の口も滑らかで、しゃべるしゃべる〜。普段しらふだと人見知りするくせに〜。(営業マンだが仕事以外ではしゃべりたくないタイプ)
お酒のチカラは素晴らしい(?)
最後に残ったワインを袋につめ、お持ち帰り。
3番目に高いのをさりげなくGET。
あぁ、今年も楽しかったぁ。もちろん来年もやるぞぉ!
行き付けのワインショップが開催する、40種類ものワインの試飲会に、去年に引き続きスタッフ(ボランティアよん)として参加して参りましたぁ♪「お客スタッフ」4人中3人が去年から引き続き、ということで「わぁ〜、久し振り〜!」と盛りあがる。
早速オイシイパンをつまみつつ、まず自分の担当ワインを飲み覚え、その隣のを飲み、あとはリストを見ながら飲みたいのを飲んでいって、会場前からほろ酔い気分。もちろん高いのは要チェック。今飲まなきゃ、なくなるんだもんねー。
去年すっごく楽しかったんで是非今年も、とかなり早くから申し込んでいたので、担当も1〜3番のイタリアワイン。
お客さんはこの40種類のワインの中からお気に入りを見つけたら、本日に限り1割引で買える、というもの。ちょっとしたオードブルもあって、立食ではあるけれどこれで2800円はオイシイかも。
下は880円のデイリーワインから上は6000円の「ちょっとお祝い用」まで、比較的リーズナブルなワインやスパークリングワイン達。そして、珍しい「紫いもビール」!
旦那は最初スタッフの予定だったがやはりお客で参加。心置きなく飲み比べてほしい。
他にも○ホームの息子兄弟、私の高校時代の友達2人も来てくれた。
○ホームの弟の方は「元・フランス料理のシェフの卵」ということもあり真剣に飲み比べていた。一方兄は「ワイン上手に回せないんです〜」と言いながら白ワインを一生懸命回していた…白はそんなにまわさんでもエエっちゅーの…
客層は様々で、玄人はだし(ツウぶっている人がほとんどだが)の方もいれば、とにかく端っこから飲んでみるという人、気に入ったらそればかりを飲む人、高いのしか飲まない人、パートナーに無理やり連れてこられた人、医者に看護婦、県庁マンなどなど、老若男女、エンピツとリスト片手に本当に皆さん楽しそうに飲む。
去年に引き続き、高いワインや甘めのスパークリングワインはやはり早々になくなってしまった。
また、私が担当していたイタリア赤ワインの「アマローネ・ヴァルボリチェッラ・リパッソ」はあまり日本人好みではないかもしれないけれど珍しい、とマネージャーが説明した途端にお客さんがわらわら寄って来たり。
結構好評だった。
あっと言う間の1時間半、去年よりはちょっと盛り上がりに欠けた気もしないでもないし、ワインの減りも少なかったが、無事閉場。
グラスなどをワラワラと片付ける作業も、ほとんどが去年と同じメンツなんで説明ナシでスムーズに進んだ。
それからが我々の本当のお楽しみ。
開封済みのあまったワインを持ち込んで、近くのイタリアンレストランで打ち上げ〜♪(旦那も参加させてもらった)
まずはビールで乾杯〜!お疲れ様〜♪
料理もおいしかったのだが、もうこの時点でお腹一杯(飲みすぎ?)であまり入らなかった。
お店のスタッフや協賛メーカーのスタッフ達と楽しく談笑。
旦那の口も滑らかで、しゃべるしゃべる〜。普段しらふだと人見知りするくせに〜。(営業マンだが仕事以外ではしゃべりたくないタイプ)
お酒のチカラは素晴らしい(?)
最後に残ったワインを袋につめ、お持ち帰り。
3番目に高いのをさりげなくGET。
あぁ、今年も楽しかったぁ。もちろん来年もやるぞぉ!