2002 11/24 00:18
Category : 日記
徐々に体調が回復し、来週からは普通の生活ができそう。
今日次女の七五三の予定だった。とってもいい天気で、七五三日和だったのになぁ…
今の所延期する日も決まっておらず、とりあえず写真だけは撮らないと年賀状が…と内心あせっている。
まぁ延期して良かった。私も病み上がりできついしボサボサだし。来週は美容院に行こうっと。
美容院と言えば…
先日19日に、インフルエンザの予防接種をした子供達。
20日の朝、母が
「美容院に行こうかなぁ…」と独り言を言っているのを聞いた長女が、べそをかきだした。
「…お注射、するの…?」
……お約束?
話は変わるが、次女の寝言はすごい。
87%が「食べ物がらみ」。
「飴ちゃんが…」
「あゆも食べるのー!!(怒泣)」
「おばあちゃんが飴取った〜〜〜(叫泣)」
「いやー!食べるの!取らないでー!!(怒泣)」
とまぁ、いつもこんな調子だ。
泣かない時はまだいいが、泣くと手におえない。
身体をトントンしてあげても払いのけて泣き喚くし、抱っこしようものならそのたくましい足で蹴りまくられる。
かと言ってふとんに置かれるのも嫌がる。
どーせいっちゅーんじゃ!!
仕方ないので放って置くと、髪の毛を触りながら眠る。
子供がよくぬいぐるみやタオル、毛布がないと寝ない、ということがあるが、彼女の場合は「自分の髪の毛」。
細くてサラサラのストレートで、とっても気持ちがいい。眠たくなったサインでもある。
こればかりは、ぬいぐるみやタオルのようにうっかり洗ったり忘れたり、ということがないので、親としては非常に楽だ。
長女の時は一時期「しまじろう」のパペットがないと寝なかったので、非常に神経を使った。
ちなみに私は「タオル地」が好きで、実家では必ず「タオルシーツ」を敷く。自宅はでかいベットで、それに合わせてタオルシーツ、と思ってもサイズがないのとあっても高いので、枕カバーで我慢している。
旦那は正反対で、さらっとひんやりした綿のシーツが好きで、タオル地は埃るからあかん、と言う。
あぁ、どこまでも相容れない夫婦。
カレーは私は鶏肉、旦那牛肉。
もやしラーメン大好きな私、ラーメンにもやしは邪道の旦那。
とんこつ臭い細綿が好きな私とそれだけは絶対に嫌な旦那。
具沢山な味噌汁が好きな私と、味噌汁は豆腐とわかめが浮いていればそれでいい、という旦那。
じゃがいも大好きな私と大嫌いな旦那。
結婚する前は
「好き嫌いはない。何でも食べる」と言った。
結婚して最初の頃は、お互い気を使っていたが、大体あまり好きでないものは残すことが判明。又は、酔った勢いで「ほんとはああいうのは苦手」と言ったりする。卑怯なり。
それで段々傾向がわかってきて、もしやこれは、あんまり好きではないのでは…と思ったものは
「これ、ちょっと味付け良くなかった?」とか
「ごめんねー、あんまり好きじゃないかもしれない」とかこっちから言ってみると案の定
「あぁ、ちょっとな。これは生なら好きやねんけどな。」
とか言う返答。
最近は慣れてきて、聞かなくても好き嫌いがわかるようになった。しかし、そうすると決まったメニューや調理法を繰り返すことになり、メニューに幅がなくなる。
それに、大人の食事と一緒になった子供達の好き嫌いの原因にもなりかねないので、そろそろ旦那に教育的指導が必要だなぁ、と感じる。
私はプロフ書いてあるように海老と牡蠣は食べられないが、その他は日本で普通に売っているものなら何でも食べる。
何でもおいしくってこんなに太ったくらいである。
痩せている旦那を見習って、偏食もしてみたが逆効果だった(泣笑)
……やっぱり旦那はこのままでいいのか?
ちなみに私、自分がこんな体型なので、太っている男性は好みでない。
旦那も自分が太ったら、私みたいなのは好みじゃなくなるかもしれない。
逆を言えば、私がもしうっかり痩せでもしたら、旦那は私が好きじゃなくなるかもしれない。
う〜ん、やっぱり私、痩せられないわぁ。子供のためにも、離婚だけはしたくないも〜ん。
離婚調停で「妻が痩せてしまったから」は理由にならないでしょ〜。
あぁ〜、病み上がりだから馬鹿ばっかり書いてしまった。
寝〜よぉっと。
今日次女の七五三の予定だった。とってもいい天気で、七五三日和だったのになぁ…
今の所延期する日も決まっておらず、とりあえず写真だけは撮らないと年賀状が…と内心あせっている。
まぁ延期して良かった。私も病み上がりできついしボサボサだし。来週は美容院に行こうっと。
美容院と言えば…
先日19日に、インフルエンザの予防接種をした子供達。
20日の朝、母が
「美容院に行こうかなぁ…」と独り言を言っているのを聞いた長女が、べそをかきだした。
「…お注射、するの…?」
……お約束?
話は変わるが、次女の寝言はすごい。
87%が「食べ物がらみ」。
「飴ちゃんが…」
「あゆも食べるのー!!(怒泣)」
「おばあちゃんが飴取った〜〜〜(叫泣)」
「いやー!食べるの!取らないでー!!(怒泣)」
とまぁ、いつもこんな調子だ。
泣かない時はまだいいが、泣くと手におえない。
身体をトントンしてあげても払いのけて泣き喚くし、抱っこしようものならそのたくましい足で蹴りまくられる。
かと言ってふとんに置かれるのも嫌がる。
どーせいっちゅーんじゃ!!
仕方ないので放って置くと、髪の毛を触りながら眠る。
子供がよくぬいぐるみやタオル、毛布がないと寝ない、ということがあるが、彼女の場合は「自分の髪の毛」。
細くてサラサラのストレートで、とっても気持ちがいい。眠たくなったサインでもある。
こればかりは、ぬいぐるみやタオルのようにうっかり洗ったり忘れたり、ということがないので、親としては非常に楽だ。
長女の時は一時期「しまじろう」のパペットがないと寝なかったので、非常に神経を使った。
ちなみに私は「タオル地」が好きで、実家では必ず「タオルシーツ」を敷く。自宅はでかいベットで、それに合わせてタオルシーツ、と思ってもサイズがないのとあっても高いので、枕カバーで我慢している。
旦那は正反対で、さらっとひんやりした綿のシーツが好きで、タオル地は埃るからあかん、と言う。
あぁ、どこまでも相容れない夫婦。
カレーは私は鶏肉、旦那牛肉。
もやしラーメン大好きな私、ラーメンにもやしは邪道の旦那。
とんこつ臭い細綿が好きな私とそれだけは絶対に嫌な旦那。
具沢山な味噌汁が好きな私と、味噌汁は豆腐とわかめが浮いていればそれでいい、という旦那。
じゃがいも大好きな私と大嫌いな旦那。
結婚する前は
「好き嫌いはない。何でも食べる」と言った。
結婚して最初の頃は、お互い気を使っていたが、大体あまり好きでないものは残すことが判明。又は、酔った勢いで「ほんとはああいうのは苦手」と言ったりする。卑怯なり。
それで段々傾向がわかってきて、もしやこれは、あんまり好きではないのでは…と思ったものは
「これ、ちょっと味付け良くなかった?」とか
「ごめんねー、あんまり好きじゃないかもしれない」とかこっちから言ってみると案の定
「あぁ、ちょっとな。これは生なら好きやねんけどな。」
とか言う返答。
最近は慣れてきて、聞かなくても好き嫌いがわかるようになった。しかし、そうすると決まったメニューや調理法を繰り返すことになり、メニューに幅がなくなる。
それに、大人の食事と一緒になった子供達の好き嫌いの原因にもなりかねないので、そろそろ旦那に教育的指導が必要だなぁ、と感じる。
私はプロフ書いてあるように海老と牡蠣は食べられないが、その他は日本で普通に売っているものなら何でも食べる。
何でもおいしくってこんなに太ったくらいである。
痩せている旦那を見習って、偏食もしてみたが逆効果だった(泣笑)
……やっぱり旦那はこのままでいいのか?
ちなみに私、自分がこんな体型なので、太っている男性は好みでない。
旦那も自分が太ったら、私みたいなのは好みじゃなくなるかもしれない。
逆を言えば、私がもしうっかり痩せでもしたら、旦那は私が好きじゃなくなるかもしれない。
う〜ん、やっぱり私、痩せられないわぁ。子供のためにも、離婚だけはしたくないも〜ん。
離婚調停で「妻が痩せてしまったから」は理由にならないでしょ〜。
あぁ〜、病み上がりだから馬鹿ばっかり書いてしまった。
寝〜よぉっと。