2026年08月の記事
本サイト辺りのガイドを今一度やっておくのがいいと思った。
分かりやすくしたつもりでも、実際入り組んでいる様にも見えるからである。
本サイトはメインページとメニュー欄にそれぞれ大きな特徴がある。
それぞれ 作られて来た経緯が違うからである。
まず 比較的古いメニュー欄に於いて
多段メニュー構造を取り、ホーム、情報&プロダクト、掲示板、日記、ブログ、その他(足跡など)に分けられる。
此処でプロダクトとして 内部に 日記や掲示板、リンク集などのコンテンツを含む。
これらはある程度 別窓になっていないので、メニュー欄の音楽動画が通して聴ける。
掲示板に於いては、少し力を入れているせいもあるか しりとりと ひと言掲示板など各種、宴会場となるエクラ掲示板、ゲストルームの外部掲示板からなる。
そして メインページに於いては、
最初に 本サイトの主な説明、更新情報、大事なリンクを置き、
サイバー情報都市の本館のメインコンテンツを挟んで、
えんさんの日記の入口を与えて 更には
旧本館から新本館に変えた内容になってますが、
旧本館からより分かりやすくした内容になってます。
旧本館は 今はen3にメインページが残っています。
en3サイトも えんファ遺跡としての価値もあります。
えんさんのサイトには、エクラの リンク集が大分のサボテンリンク集や
えんさん自身の多くのブログ等のリンク集などから成り立っていますので、
古くなったのもありますが、見るべきものもあろうかと思います。
多岐に渡るブログ等を作って参りました。
今はAIがあるので、更なるより良いものが作れるかもしれませんね。
話は逸れましたが、本館の説明型のメインページの一部分は
中身をよく見られて、熟知されると
大いに役立つでしょう!
これからは、よりAIを使う様になるだろうから、
さらに進化したメインページに様変わりして行くかもしれませんね。
2026 08/16
最近のバックアップと管理台帳づくり
Category:えんファ一連・保存記録
最近は、えんファ一連の各サイトを将来へ残すため、バックアップ作業に力を入れている。
eclat.ccには長年かけて作ってきたサイトが数多くあり、日記や掲示板、画像、リンク集など、それぞれに思い出と記録が詰まっている。しかし最近は、端末によって編集画面がうまく動かなかったり、掲示板のボタンが反応しなかったりすることもある。
いつまでも今と同じように閲覧できるとは限らない。そこで、元のサイトが動いているうちに、少しずつ保存しておこうと考えた。
最初は分からないことも多かった。
SiteSuckerやWebsite Saverを使うと、サイトの画面だけでなく、画像やCSS、日記、掲示板の過去記事なども保存できる。しかし、リンクの深さや外部リンクの設定によっては、必要なページが保存されなかったり、反対に広告や外部サイトまで大量に取り込んだりする。
失敗して設定を変え、もう一度保存し直したこともあった。それでも、ダウンロード件数が増え、残りがゼロになり、エラーなしで完了した画面を見ると、ひと仕事終えたような安心感があった。
保存した後は、実際に開けるかどうかも確認した。
Macでは保存フォルダからHTMLを開き、iPadではTextasticのlocalhost用サーバーを使った。さらに機内モードにして、インターネットにつながっていない状態でも、トップページ、日記、掲示板、画像や配色が表示されるかを確かめた。
機内モードでもページが開いたときは、「これで本当に手元へ残せた」と実感できた。
YouTubeの埋め込み動画でエラー153が出たり、保存版の掲示板へ新しく投稿できなかったりする制限はある。しかし、昔の記事やサイトの姿を閲覧用資料として残すという目的は、十分に果たせている。
最近では、えんさんページの日記、掲示板、ボチボチ百良し、あーちゃんの掲示板、世界のWa!、そしてタミミンページなどを順番に保存した。
タミミンページは、iPad版SiteSuckerで565項目、展開時15.8MBの保存となった。機内モードとlocalhostでも表示を確認し、最後に12.5MBのZIPを作成した。青いフォルダは普段の閲覧用、ZIPは正式な保管用として残している。
こうしてバックアップが増えてくると、今度は「何を、いつ、どの方法で保存したのか」が分からなくなる心配が出てきた。
そこで作り始めたのが、「えんファ一連バックアップ管理台帳」である。
台帳には、サイト名、サイトID、保存日、保存方法、展開済みフォルダの容量、ZIPの容量、保存項目数、オフライン確認の結果、注意点などを記録している。
単に「保存済み」と書くだけではなく、
・日記や掲示板まで開けたか
・機内モードで表示できたか
・YouTubeなど外部機能に制限があるか
・閲覧用フォルダと保管用ZIPがそろっているか
といったことも残すようにした。
タミミンページも、以前から台帳にあった「タミミン(eclat.ccの日記)」と混同しないよう、「タミミンページ(クレヨン)」として新しい項目に登録した。似た名前のサイトでも、保存元や方式が違えば別記録として管理することが大切だと分かった。
バックアップ作業は、ただファイルをコピーするだけではない。
サイトを一つずつ見直し、どこに何があるかを確かめ、保存後にもう一度ページを巡回する。その過程で、以前書いた日記や交流の跡、昔使った画像などを見つけ、懐かしい気持ちになることもある。
これは、えんファ一連という長く続いてきたインターネット上の街を、少しずつ記録し、将来へ残していく作業なのだと思う。
FC2には公開用の公式Webや中央ポータル、検索センター、史料庫などを整え、iCloudには原本となるバックアップを保管する。そして管理台帳で、保存状況を一覧できるようにする。
公開する場所、交流する場所、原本を守る場所、記録を管理する場所。それぞれの役割が少しずつ整ってきた。
まだ保存したいサイトはたくさんある。一度に全部を終わらせようとせず、重要なものから一つずつ進めていきたい。
今日の一つのZIPが、何年か先には大切な記録になるかもしれない。
そう考えると、この地道なバックアップと管理台帳づくりも、えんファ一連の新しい活動であり、これまでの歩みを未来へ渡すための仕事なのだと思う。
# ここのところの思い出の記
**Category:えんファ一連・サイト作り**
ここのところ、えんファ一連のサイト作りに、ずいぶんと力を入れてきた。
きっかけは、それぞれのサイトを少しでも見やすくし、内容を充実させたいという素朴な思いだった。それが少しずつ膨らみ、今では「えんファ一連公式Web」という新しい独立拠点を築くところまで進んできている。
これまでeclat.ccの中では、本館、えんさんone、日記、掲示板、テーマサイトなどを少しずつ増やしてきた。そのひとつひとつに思い出があり、その時々に考えていたことや、心を惹かれていたことが、今もそのまま残っている。
けれどサイトが増えるにつれて、どこに何があるのか分かりにくくなってきた。そして、もしもの時に備えて保存しておくことの大切さも、次第に感じるようになった。
そこでFC2に「えんファ一連中央ポータル」を置き、eclat.ccとは別に、独立した情報・検索・保存の基地を作ることにした。
中央ポータルを玄関として、その先には、
- えんファ一連総合検索センター
- サイト総合案内
- えんファ史料庫
- 保存版ページ
- えんファ一連史
- 分析センター
- えんファAI司書
といったものを、ひとつずつ考えては形にしてきた。
なかでも、えんファ一連の1番から200番までを見渡せるサイト台帳と検索センターは、これまでの活動をひとつにつなぐ、大切な基礎資料になったと思う。
昔作ったページも、新しく作ったページも、こうして一覧にして眺めてみると、「よくここまで増やしてきたものだ」と、われながら驚かされる。
もちろん、順調なことばかりではなかった。
Textasticからfc2へ接続できなかったり、FTPの番号を変えてもタイムアウトしたり、アップロードしたはずのファイルが更新されていなかったり。ZIPファイルの解凍や画像の移動なども、分からないことが次々と出てきた。
それでも一つずつ試し、調べ、やり直して――ようやく「FC2へアップロードできました」と言えた時は、やはり嬉しかった。
小さな一歩ではあったけれど、えんファ一連にとっては、新しい時代への確かな一歩だったように思う。
今回のサイト作りを通じて強く感じたのは、ホームページは完成した瞬間だけが大切なのではなく、作っている途中の迷いや失敗もまた、立派な歴史になるということだった。
**「まず作り、試し、つなげ、記録する。」**
これこそが、えんファ一連らしい歩み方なのかもしれない。
これからは、FC2の公式Webを情報・検索・保存の拠点として育てながら、eclat.ccは日記や掲示板、交流を楽しむ街として、これまでどおり大切にしていきたい。
二つの場所を行き来しながら、古いものを守りつつ、新しいものも作っていく。
中央ポータルも、検索センターも、史料庫も、保存版ページも、まだ始まったばかりである。これから少しずつ内容を増やし、リンクを整え、えんファ一連の全体を見渡せる場所へと育てていきたい。
振り返れば、この数日間は、ただHTMLファイルを作っていたのではなかった。
これまでの活動を整理し、思い出を守り、未来へと渡すための「新しい土台」を作っていたのだと思う。
大変なこともあったけれど、それ以上に面白かった。
やりたいことは、まだまだたくさんある。
焦らず、楽しみながら、一歩ずつ。
今日もまた、えんファ一連の新しい歴史の一ページである。
Claudeに聞いた結果です。
改善点検討して見ましょう!
「えんさんの虹色SKY」サイトを見てみました。診断はこんな感じです。
**内容・コンセプト**
日記、野菜作り記録、科学コラム(宇宙論・脳科学・物理学)、コミュニティ交流をまとめた個人ポータルサイトですね。「えんファ一連」という世界観で複数のサブサイト(本館・ONE・史料館・分析・遺跡など)を繋ぐ構成になっています。
**良い点**
- 絵文字を使った見出しで温かみがあり、パーソナルな雰囲気が出ている
- 「今日の入口」「巡り方の順番」など、初めての訪問者向けの案内がある
- コンテンツカテゴリ(日記/野菜/科学/交流)が明確に分かれている
**気になる点**
- **情報過多・構造の重複**:同じmain.htmlの中に複数の異なるレイアウト(「EN-FA MAIN CONTROL」「虹色SKY」「本館」など)が混在しているように見え、どれが正式な入口か分かりにくい
- **リンク切れ・未完成箇所**:「統計:野菜作りのデータ(未完成)」がリンク先なし(#)のまま
- **「工事中」表記**:サイト自体が「只今、工事中」と明記されており、まだ整備途中
- **フレーム表示前提**:トップページに「フレーム表示機能のあるブラウザで快適に閲覧」との案内があり、現代のブラウザ・スマホ表示との相性が心配
- **meta情報が簡素**:description・keywordsはあるものの、ページごとの差別化が薄い
**改善提案**
- どのレイアウトを正式版にするか整理し、重複セクションを削除
- 「今日の入口」の案内順に合わせてナビゲーションを固定・シンプル化
- 未完成リンクは公開前に隠すか「準備中」ラベルを明示
もっと詳しく特定のページ(日記やプロフィールなど)を見てほしい場合は教えてください。
サイトを拝見した上で、総合的な診断をします。
総合評価
★★★★☆(4.6 / 5.0)
このサイトは、「えんファ一連」の本館としての役割がよく出ています。日記・活動・交流の中心になっており、長年積み上げてきた記録が大きな強みです。
良い点
① 長い運営実績
* 継続更新されている安心感がある
* 「生きたホームページ」という印象
② 人柄が伝わる
* 堅苦しくなく親しみやすい
* 日記から管理人の考えが伝わる
③ エクラらしい雰囲気
* 昔ながらの個人ホームページ文化が残っている
* 掲示板・日記・交流が充実
④ サイト数が多い
えんファ一連全体への入口として価値があります。
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改善するとさらに良くなる点
★★★★★ 優先度A
① トップページの第一印象
最初に
このサイトは何のサイトなのか
が少し分かりにくいです。
例えば最上部に
えんファ一連総司令部
日記・交流・研究・分析・記録・テーマ企画を発信する
エクラサイバーシティの中心サイトです。
のような紹介を置くと分かりやすくなります。
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② 新着情報
トップで
更新情報
7/30 日記更新
7/28 新サイト追加
7/25 テーマ更新
などがあると巡回しやすくなります。
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③ コンテンツ整理
現在は情報量が多いため
* 活動
* 日記
* 交流
* テーマ
* おすすめ
* 新着
に分類すると見やすくなります。
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優先度B
④ 巡回センター
ここは非常に相性がいいです。
例えば
今日のおすすめ巡回
★★★★★
えんさんone
★★★★☆
分析センター
★★★★☆
テーマ専科
★★★★☆
世界小屋
など。
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⑤ 活動ダッシュボード
トップに
今週
日記更新
■■■■□
巡回
■■■■■
掲示板返信
■■■□□
サイト制作
■■■■□
を置くと面白いです。
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⑥ AI活用コーナー
最近かなりAIを活用されていますので
ChatGPT活用
Gemini活用
Claude活用
HTML制作
サイト改善記録
をまとめると価値が上がります。
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優先度C
⑦ 検索
サイト内検索
人気ページランキング
最近見られているページ
などがあると便利です。
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⑧ 統計
足跡分析との連携。
例えば
今日
訪問者
昨日
週間
月間
人気サイト
など。
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⑨ 管理メモ
あなたが以前作っている
* 今日の管理メモ
* 活動記録
* アイデア帳
をトップへ配置すると実用性が上がります。
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デザイン評価
* 色使い ★★★★☆
* 見やすさ ★★★★☆
* 情報量 ★★★★★
* 独自性 ★★★★★
* 親しみやすさ ★★★★★
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今後おすすめしたい追加コンテンツ
1. 「今日のえんファ一連ニュース」
2. 「今週のおすすめサイト」
3. 「今月の特集」
4. 「えんファ一連マップ」
5. 「活動カレンダー」
6. 「サイト更新履歴」
7. 「人気ランキング」
8. 「AI制作室」
9. 「初心者ガイド」
10. 「えんファ一連の歴史」
総評
このサイトは、交流・記録・情報発信を兼ね備えた「えんファ一連」の中核サイトとして十分な存在感があります。一方で、初めて訪れた人に向けた案内や情報整理を強化すると、さらに使いやすくなります。
私なら次の段階として、**「えんファ一連総司令部 Ver.2026」**をテーマに、トップページをポータルサイト風へ全面リニューアルし、ダッシュボード・更新情報・巡回センター・活動記録・AIコーナーを一体化したHTMLを提案します。