文章を考える。
紙芝居の文章が長いので、勝手に添削、っちゅーか子供にもわかりやすい文章を作った。
旦那もそれを更に添削。
普段「文章は苦手」と言う理系人間だけど、子供が寝る時毎日のように読み聞かせをしているので、こういうことならちょっと自信がついたようだ。

まず原作者が伝えたい事をいかに削ることなく分かりやすい文章にするか。
実際声に出して読んでみて、聞きにくい所や読みにくい所なんかを捜す。
なおかつ擬音やセリフを入れるのだが、サルにしゃべらせるのは結構難しい。

そして結構説教臭い個所をどうするか、悩んだ。そのままでもいいかもしれないが、聞いている方は結構しらけると思うんだよね。


よっしゃー、これで
「文・絵るんちゃ(実際は本名です;)」になったぞ。