やっぱりあるのかなぁ
コンちゃんの番組のリスナーさんの話に

ちょっと萌えた。

お爺さんが亡くなり、葬儀の時1匹の大きな蛾が入ってきた。

外に追い出そうとしたら酔っ払った叔父さんが

「それは~じーさんが姿変えて会いにきたんや~」と言った。

そこで手を出して「お爺ちゃん」と言うと

蛾がひらひらと手に乗ってきたそうです。

周りの皆もびっくりして口々に「おじーちゃん」と

呼びかけると次々と手にとまって回ったんだって。

もうみんな大騒ぎで写真まで撮りまくり

その後、蛾は数日家の中に滞在。

ある日の朝、壁にとまってる蛾に近づいたら

ただの蛾に戻っててさっと逃げてしまったそうな。


後日談、みんなが撮った写真をプリントしてみたら

蛾の部分だけが黒くなってて

一枚も蛾の姿が写った物がなかったという話し。


よく聞きますね、姿変えて会いにくるって話。

父の時も主人の両親、祖母 何度か近しい葬儀はあったけど

一度もそういう体験ないなぁ

その辺にいた蚊がそうだったかもしれない。

気付かず殺虫剤シューしたかもね。

次はしっかり周りを観察しとこう・・・って

次誰やねん^^;

編集 yuma : えむさん 1年がくるね。えむさんが戻ってきたのすらちょっと前のような気がする
編集 yuma : えむさん それできっと成仏できちゃったかも。ふわふわと気持ちいいところで遊んでるかもね
編集 yuma : えむさんはちゃんと見つけてあげたんだね。嬉しかったと思う
編集 yuma : えむさん ななちゃんは黄色い蝶になったんだぁ
編集 yuma : yamaさん 姿は見えなくても実感ってあるでしょうね。それで気持ちが温かくなればいい事ですね
編集 yuma : テラマチさん 私はめちゃ信じてます~否定してしまうと面白くないし。怖い話も大好き。でも怖がりです
編集 えむ : 一周忌には卒塔婆をお願いしようと思ってる
編集 えむ : あの日から、もうちょっとで十ヶ月.. 早いねぇ
編集 えむ : 私から解放されてサバサバしてるかも?
編集 えむ : ななちゃんの方はもう私になんか未練はないのかもね
編集 えむ : 私の方は今でもななちゃんに固執してるけど
編集 えむ : す~っとどこかへ行っちゃった 何も言わずにね
編集 えむ : 思わず、ななちゃん? って.. でも、庭に居た私の回りを一周して
編集 えむ : あ、あのね ななちゃんが亡くなって間もなく、黄色い蝶々が飛んで来たの
編集 えむ : 撮った写真に蛾が写ってなかった? ゾゾ~ッ!
編集 yama0008 : 実家の母が亡くなった夜に、物音がしました。かみさんと二人ばあちゃんが来たことを感じました!会いに来たと
編集 テラマチ : 霊の存在を信じていませんが このような話は なんとなく微笑ましいですね
編集 yuma : 詩伝さん 「ほたる」だったか?映画でありましたね。特攻隊員が蛍になって会いにくるって、特攻したあと本当にホタルが飛んできた話。死ぬ前にちゃんと何になって~と伝えておけば希望のものになれるんでしょうか?詩伝さんくれぐれも蚊とか蟻とか希望されませんように
編集 詩伝 : 何か微笑ましくて爆笑してしまいましたw 私はそういう姿で会いに行くのはよそうと思いました(笑)