福島第一原発は 放射性セシウムでるから安全宣言は不可能
福島第一原発について:

風評被害は安全宣言が出るまで出ます。
福島第一原発は 放射性セシウムでるから安全宣言は不可能です。
   
3月11日の大地震、大津波、福島第一原発の水素爆発、放射能漏れ、東電のお粗末な対応、
 国の無能の原発の対応、放射能漏れの対応、風評被害は事実である。
 福島県には原発が10基です。
 国や県や市町村ではあてには出来ないから個人でものごとをやって下さい。

政治屋の風評被害と放射能漏れの風評被害は事実で

 これを曲げる訳には言かない。

4月9日現在、原子炉を真水で冷やし状態で電気で冷やすにもまだなんにも手が打てない。

汚染水が電気で冷やすまで出る。

電気で冷やしても原子炉は最低4年冷やし続けていないければなりません。

一基の廃炉「解体」のには約50年以上掛かる。

 四基あるから200年以上かかります。