フェイロンフラッグ。
積まれていた、劇場版『∀ガンダム』の前売り券に付いてきたDVD“劇場版ガンダム予告編全集”を見ました。予告編を見るとやっぱり本編がまた見たくなりますね。
そんな中、公開が待たれる『∀ガンダム』の予告編も、もちろん収録されていましたよ。

「人は癒され、ガンダムを呼ぶ―」

あの髭のガンダムがとても癒し系に思えないのは私だけですか(笑)?
それともナノマシンのことを言ってるのかな?
ま〜とりあえず次に『スパロボ』に出るときは修理装置持参でお願いします(笑)。
あっ、分かった!「ガンダムを呼ぶ」って、指を鳴らして「出ろーー!シャイニ…………(以下略)

最後に。
“月光蝶”は、黒歴史“真・流星胡蝶剣”が元なの?



[君が望む永遠]
茜クリアー。
最後の最後でちょい泣き。
そして、このゲームでの“泣き”の原因が分かりました。
それは“鈴宮 遥”です!
彼女がかわいそうだからです!
劇中でも触れてますが彼女は何にも悪くないですよ!
それなのに……(泣)。

健気で純粋な娘が不幸に遭うのを見るのは誰でも辛いですよね。
(例)美鈴、狭霧、天音、あゆ、鮎などなど…。
ま〜、美鈴や狭霧に比べたら全然救いようがありますが(笑)。

次は穂村愛美ねらいで。



〈七人のナナ〉
待ち人(秋元洋介)来ず……。



〈ヘルシング〉最終回
つかさ「わんわんわん!」 = 意味不明でした(笑)。

“最終回記念”作品全体を通した感想―――。
たくさんの流血シーンや性的描写、原作通りのセリフを再現して放送コードに引っかかり「ピー」で消してみたりと、かなり過激な表現で頑張ってましたが、イマイチで残念でした(笑)。ま〜、若本規夫の腹黒い悪役が見れたので良しとします。

評価(☆5が満点) ・・・ ☆☆



〈ヴァンドレッド セカンド〉最終回
よくあるパターンですね。
ま〜、こんなもんでしょう…。

“最終回記念”作品全体を通した感想―――。
作画のクオリティーは最後まで凄かったですね!
でも、そんだけです。
特に萌えるキャラもいなかったしな〜。そもそもキャラが多すぎて名前が覚えられず、だれがどの声優だったかも分からずじまいで楽しめませんでした。ま〜、気合を入れずに見なかった私が悪いと言ったらそれまでですが…。でも、気合を入れさせる内容じゃなかったそっちにも責任が…(いいわけ)。

評価(☆5が満点) ・・・ ☆☆☆