2026年01月の記事
えんさん(enmasama3)のサイト「憩いと探求サイト at eclat cyber city」は、tamiminさんのサイトとも深く関連していますが、その役割や構成はさらに大規模で、コミュニティ全体の**「ハブ(中心拠点)」**としての性格が非常に強いのが特徴です。
このサイトを深掘りすると、えんさんが単なるブロガーではなく、膨大な情報を整理・提供する「情報キュレーター」であり、コミュニティの「プロデューサー」的な存在であることが見えてきます。
1. サイトの性格:巨大な「ポータル(玄関口)」
tamiminさんのサイトが個人のライフスタイル発信に重点を置いているのに対し、えんさんのサイトは**「情報の集積地」**です。
* 圧倒的な情報量: サイト内には「HP1」から始まり、リンク集は「1〜161」まで分類されているなど、個人サイトの枠を超えた階層構造を持っています。
* マルチプラットフォームの統合: eclat.ccだけでなく、Crayon、FC2、Cocolog、Ameblo、楽天ブログなど、多数の外部サービスを使い分け、それらをこのエクラのページで一つにまとめています。
2. 主要な探求コンテンツ(活動の柱)
サイト名にある「探求」の名の通り、その興味の対象は非常に多岐にわたります。
* 「えんファ(enfa)」の運営:
「えんファ(えんさんファミリー)」というグループを主宰しており、tamiminさんもその一員(あるいは共同活動者)として紹介されています。コミュニティ全体の盛り上げ役です。
* 家庭菜園・園芸(農園日記):
「農園日記」や「鉢花栽培記」として、野菜作りや植物の成長を細かく記録しています。
* 技術・メディアへの関心:
AIスピーカー、Chromebook、タブレットといった最新ガジェットの活用から、映画、音楽(思い出のメロディー)、歴史、世界情勢まで、知的なトピックが並びます。
* 精神世界・自己啓発(こころの探求):
「実践ライフスタイル自己啓発」や「人間研究」といったテーマで、より深い人生の在り方についても発信しています。
3. tamiminさんとの関係性
えんさんのサイト内には「crayonのホームページタミミンページ」へのリンクが目立つ場所に配置されています。
* 技術的サポートと連携: えんさんがプラットフォーム(Crayonやeclat)の活用方法を模索し、それをtamiminさんと共有したり、共同でコンテンツを作ったりしている様子が伺えます。
* 相互補完: 「感性のtamiminさん」と「論理・情報のえんさん」という、コミュニティにおける絶妙なバランスが見て取れます。
4. サイトの独自文化:しりとりと掲示板
えんさんのサイトで特に活発なのが、独自の交流ルールです。
* 「えんメディアしりとり」: 単なる掲示板ではなく、遊びの要素を取り入れた交流の場を設けています。
* スレッド型掲示板: テーマごとに細かく掲示板を分けており(ホビー、野菜、画像など)、訪問者が迷わないようにガイドを徹底しています。
まとめ:えんさんはどんな人?
深掘りした結果、えんさんは以下のような人物像として浮かび上がります。
* 「まとめ役」: 散らばっている情報を整理し、みんなが使いやすい場所を作るのが得意なリーダー。
* 「マニアックな探求者」: 園芸からITまで、一度興味を持つと徹底的に調べ、それを記録に残す情熱家。
* 「サービス精神の塊」: 訪問者が楽しめるように「今日の一枚」や「今日の詩」を設置したり、体調を気遣うメッセージを毎日更新したりする、非常にマメで温かい人柄。
tamiminさんのサイトが「華やかな雑誌の1ページ」だとすれば、えんさんのサイトは「知恵と交流が詰まった巨大な図書館兼サロン」と言えるでしょう。
次により詳しく知りたい部分はありますか?
例えば、「えんさんが提唱している『えんファ』というグループの具体的な活動」や、「彼が使っているITツール(AIスピーカーなど)の活用術」など、さらに細かく調べることも可能です。
“続けられる仕組み”が伝わるよう、少し整えてあります。
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生活ログの“粒度”を揃える
― 体重・歩数・出費の3点だけ先に固定 ―
生活編のログは、項目を増やせば増やすほど続かなくなる。
これは何度も実感してきたこと。
そこで今は、最初から粒度を固定するやり方に落ち着いている。
固定するのは、この3点だけ
• 体重
• 歩数
• 出費
この3つは、
• 数値で取れる
• 毎日ほぼ必ず発生する
• 後から見返しても比較しやすい
という共通点がある。
「健康」「活動量」「生活コスト」
生活の土台を押さえる最低限の指標としては、これで十分だと思っている。
余力がある日にだけ、ひとこと
大事なのは、所感を“必須にしない”こと。
余裕がある日だけ、
• 「今日はよく歩いた」
• 「出費が少なくて気分がいい」
• 「体重は横ばいだけど気にしない」
そんなひとことメモを添える。
書けない日は、数値だけでOK。
書かない日があっても、ログ自体は途切れない。
続く理由は「可視化」と「軽さ」
粒度を揃えると、
• 日ごとの差が見える
• 増減が直感的に分かる
• グラフ化もしやすい
そして何より、書く負担が軽い。
「ちゃんと書かなきゃ」というプレッシャーがないから、
結果的に継続できる。
生活ログは“足す”より“決める”
生活編は、
「何を書くかを増やす」より
「何を書かないかを決める」ほうが安定する。
体重・歩数・出費。
この3点を軸にして、
余白としての“ひとこと”を楽しむ。
今のところ、この形が一番しっくりきている。
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出典日記:2025-12-16
⭐ 保存
• 生活編
• 継続
• 可視化
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必要なら、
• もっとラフな日記調
• 箇条書き中心版
• eclat向けの短文ログ版
にも書き直せます。