↓の『カナリア』の訂正。
ごめんなさ〜い!
『カナリア』で斎藤千和嬢が演じている星野麻衣は
DC版オリジナルキャラクターでした(何で汚れナシ)。
とんだ早とちりで騒いでしまいすいませんでした…。

こころ〜ん、私といいなねぇは信じていたよ!



『エモーショナル美少女キャラクターマガジン ラズベリー Vol.3』を買いました。
この手のギャルゲー雑誌の中で私はこの『ラズベリー』が1番好きです。
最近、下敷きばかり付録に付ける(でも描き下ろしが多いんだよな〜)『G'sマガジン』や、薄っぺらい内容の『Dear My...』などに比べると、この『ラズベリー』は情報が多く、インタビュー記事がとても充実しているのがイイですね〜。付録も盛りだくさんだし、頻繁に出ないしね(笑)。

今回の『Vol.3』の表紙は甘露樹様描き下ろしの『うたわれるもの』ヒロイン・エルルゥでした。しかもその絵を使ったマウスパッととテレカ応募券付きです。徹底した“使いまわし”にメロメロですね〜(笑)。
更に、今回の特集はLeafのロングインタビューでしたよ。そして、そのインタビューに“あの”下川代表が登場!もう恐くて見れないな〜、彼の顔。だってイイ話聞かないし……。

他には埼玉連合の3社(Witchのゲームってどうなのよ?)、minori(『Wind』って面白そうね!)、Jellyfish(『LOVERS』にも友永朱音出ますか?)、TOPCAT(お疲れ様でした…。)などのインタビューや紹介記事が載ってました。

どうでもいい漫画が多い気がしますが、オススメできる雑誌だと思うので良かったら立ち読みでもしてみてください(付録のせいでパックされている気がするけど…)。



[君が望む永遠]
遥クリアー。
で、スタッフロールで色んな発見が!

“発見1”
イケイケねーちゃん(死語)看護婦の星乃文緒を北都南がやっていた。
最後まで気付かなかった…。ていうか、気付くかよ!まるっきり別人だし!私の中では一生なのちゃんですね(笑)。

“発見2”
遥の珍騒動(遥伝説)の原画がいくたたかのんだった。
ま〜、これは分かってたけど。彼女のチビキャラは見ていて楽しいです。

“発見3”
製作にサーカスが関わっていた。
別会社が製作に協力するなんて珍しい気がします。サーカスは『千代田区連合』じゃなくて『埼玉連合』なんだけどいいんですね(笑)。この製作で得た知識でサーカスも、もうちっとシステム面や画面構成なんかを強化していただけるありがたい…。
他にはニトロプラスやオーバーフロウの方もスペシャルサンクスに名前がありました。

“発見4”
背景製作が草薙だった。
最近大活躍だな〜。詳しくはまた今度に語ります。

次は本命の水月狙いでいきます。



〈七人のナナ〉第1話
我等が今川監督の期待の新作の出来は………う〜む、微妙です。
女の子が「我ら名前を血風連!ふるう刃は相手を選ばず!」みたいに動いたりするのには感動するけれど、いまいち燃え(萌えも)ません。これは今川監督が“萌えっ子”を扱っている事に対して私が違和感を感じているからでしょうね…。純粋に出来は良かったと思うので、慣れを待つ事にします……。

ナナの母親役が島本須美でした!
そして、ヒゲ男役で今川監督ご本人が出演されていました!!!
こういった遊びの要素はさすがですね〜。
早く秋元洋介を出してください!
ナナ達に勝てるのは“十二王方牌大車輪”で12人に分離した東方先生だけです(これマスターガンダムに乗ってなくてもいけますよね?)!

評価(☆5が満点) ・・・ ☆☆☆(絶対あとで化けそうだ)



〈アクエリアンエイジ〉第1話
番宣見たときは「どうかな〜?」と思ったけど、意外と面白かったですね。
雰囲気は『アルジュナ』に似てるかな?まー、そんな感じです。
とりあえずまだ話しが始まっていないのでどうなるのかは分からないけど、楽しく見れそうです。

評価(☆5が満点) ・・・ ☆☆☆