“赤い彗星”、“マスターアジア”、“ライトニングカウンター”に並ぶ新たなる呼び名…。
最近巷でおたくの事を“秋葉原”と呼ぶらしいです。
なら大阪のおたくは“日本橋”と言うのかな?
ま〜、どうとでも読んでください。
結局巷から見れば
「不潔で意味不明な隠語を操って、日本転覆はかる社会不適格者の集団」
「アニメ見て、 部屋にアニメのポスター貼って部屋にお人形なんか飾ってる変態」
「汚く髪を伸ばしたり、バンダナして皮手袋したり、洗いすぎて水色になったジーパンをはいて、なぜかカバンがパンパンな人」(全て『こみパ(ゲーム版&コミック版)』の高瀬瑞希のセリフより抜粋)
と思われているんでしょうから…。


最近雑誌で『Pia3』の記事を良く見ます。
その記事にキャロット1号店の制服や、『Pia1』の主人公の父親でありキャロットのオーナーであるやすおが、恒例のチビキャラバイトシーンの背景に真奈美と奈織が出てました。でもHCGはいまだにどの雑誌でも未公開…。

そんな『Pia3』の発売に思いを寄せていたら、今日『ぴあかべ』(通販購入特典)が届きました。
壁紙集なんですがゲスト原画家は知らない人ばかりでした。
せめて橋本タカシ、☆画野郎、萌木原ふみたけ、魚、CARNELIANなどのF&Cの作品にかかわりがある方々に書き下ろして欲しかったな…。
どうでもいいかもしれないけど、『Pia3』の原画家の1人、鈴平ひろは女性らしいですね。

この『ぴあかべ』、壁紙以外にヒロインの音声入自己紹介が入ってました!
夏姫のキツイ声と、貴子のおばさんぽい声以外はそこそこイメージ通りだったので満足です。
でもやっぱりナナの日向裕羅は感動だった…。
いい仕事するな〜。


さて、そんな超大作の控えている老舗のパソゲー会社“F&C”にちょっとした事件が起きたみたいです。
それは先週の日曜日に行われた『コミックレヴォリューション 30』で「F&Cの社員を装って偽の名刺を配り仕事を依頼する」といういたずらが何件かあったそうです。
私もレヴォは行きましたがそんな不審な人物は見てません。というよりも一般参加なんでわかるはずもありません。
F&Cくらい大きな会社で色んな原画家にゲームのキャラデザをやって貰っていれば、誘われた時に信用しちゃうかもしれませよね〜。


[スーパーロボット大戦A]
また最近ちょこちょこやってます。
そろそろ中盤なので使うユニットを厳選中。
ドラグナーが以外に使えますね。
エステバリス&ナデシコはあまり使えませんね。


〈アームズ〉
“クインオブハート”と言うたびに右手がうずきます。
『共鳴』でもなく『アルター』でもなく『シャッフル』ですよ!


〈疾風の用心棒〉
これと『バビル2世』と『ガイスターズ』がちゃんと見てないせいか、意味がわからなくなってきました。