事の善悪が分からないのが残念である・・・
 2010年6月7日、国の特別史跡「登呂遺跡」(静岡市)で2010年1月、復元住居の屋根が壊された事件で、静岡県警静岡南署は2010年5月17日、同市内に住む14歳の男子中学生3人を静岡地検に書類送検、当時13歳の男子中学生1人を補導し、児童相談所に通告したそうだ。静岡県警静岡南署によると、男子生徒らは「チャンバラ遊びがしたかった」などと話し、容疑を認めているというが、その13歳の男子中学生容疑者に言いたい。「頭おかしいのか?」その13歳の男子中学生容疑者は、事の善悪が分からないのが残念である・・・(佐々木和夫)