東京リサーチ日記
お知らせ
コメントを入れている方が見受けられますが、当日記は、コメントは一切受け付けていません。記事についてのコメント等はEメールで受け付けています。Eメールは、tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jpです。よろしくお願いします。
権利関係のコメントのサイト記入は、一切お断りします。権利関係のコメントや誹謗中傷のコメントをサイト記入しますと、当団体は記入者からサイトへのアクセスを完全に遮断して刑事告発を行いますので、ご注意ください。ルールを守りながら日記をご覧ください・・・
コメントのサイト記入禁止ルールを守らない方の当サイトの閲覧は固くお断りします・・・
日記のトップへ戻る
メインページへ戻る
前後の記事
2011年春の全線開業・・・
神戸マラソン(仮称)・・・
岡田克也外相の政治思想はどのようなものか知りたいところだ・・・
大阪市営地下鉄、一歩間違えると大惨事になるところだろう・・・
米軍普天間飛行場・・・
Archives
2010
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2007
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2006
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2005
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2004
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2003
12
11
Category
日記
2010 04/06 06:45
岡田克也外相の政治思想はどのようなものか知りたいところだ・・・
Category :
日記
2010年4月6日、岡田克也外相は2010年3月17日午前の衆院外務委員会で、非核三原則を堅持する方針を改めて示した上で、日本有事の際に米国から核兵器持ち込みの要請があった場合の対応について「ぎりぎりの局面で国と国民の命をどう守るか、その時の政権が命運を懸けて判断する」と述べた。岩屋毅氏(自民)らへの答弁からの発言である。これは、有事の際、核兵器の持込を容認したと受けたられるものであり、非核団体は反発を強めるであろう。この発言は、答弁は、安全保障上の観点から持ち込みを容認することに余地を残した形であろう。岡田克也外相の政治思想はどのようなものか知りたいところだ・・・(佐々木和夫)
編集
コメント (0)
名前:
コメント: