東京リサーチ日記
お知らせ
コメントを入れている方が見受けられますが、当日記は、コメントは一切受け付けていません。記事についてのコメント等はEメールで受け付けています。Eメールは、tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jpです。よろしくお願いします。
権利関係のコメントのサイト記入は、一切お断りします。権利関係のコメントや誹謗中傷のコメントをサイト記入しますと、当団体は記入者からサイトへのアクセスを完全に遮断して刑事告発を行いますので、ご注意ください。ルールを守りながら日記をご覧ください・・・
コメントのサイト記入禁止ルールを守らない方の当サイトの閲覧は固くお断りします・・・
日記のトップへ戻る
メインページへ戻る
前後の記事
月に水が存在するか・・・
リニア中央新幹線計画・・・
プロレスリングの安全対策・・・
総務相を更迭された鳩山邦夫氏・・・
恐ろしい忘れ物・・・
Archives
2010
08
07
06
05
04
03
02
01
2009
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2008
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2007
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2006
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2005
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2004
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2003
12
11
Category
日記
2009 07/02 06:35
プロレスリングの安全対策・・・
Category :
日記
2009年7月2日、2009年6月13日午後8時半ごろ、広島市中区基町の広島県立総合体育館であったプロレスリング・ノア広島大会で、試合中にノア社長でプロレスラーの三沢光晴さん(46)が倒れ、心肺停止状態で広島大学病院に救急搬送された。大会関係者や観客によると、三沢さんはこの日タッグマッチに出場。相手のバックドロップを受けて頭を強く打ち、動けなくなった。レフェリーが三沢さんに「動けるか」と聞いたが、三沢さんは「動けない」と答えた。試合はそのまま中断。医師だという観客の男性が自動体外式除細動器(AED)で蘇生を試みたといわれる。その後に広島大学病院に救急搬送されて2009年6月13日午後10時10分に死亡が確認された。広島県警広島中央署は主催団体や対戦相手などから事情を聴いている。日本にプロレス興行が根付いた1953年以降、国内での試合中の事故が原因で死亡したのは、1997年にJWP女子プロレスのプラム麻里子さん(当時29歳)が最初である。相手の技を受け、頭部を強打したものだった。男子では2000年に、栃木・足利工大付高レスリング部で三沢さんの後輩となる新日本プロレスの福田雅一さん(当時27歳)が同様に頭部を強く打って死亡したのが、初の事例となり、今回の事故で3例目となった。今後のプロレスリングは安全対策について考える必要があろう。三沢光晴さんの突然の死について驚いたが、ご冥福を祈ります・・・※この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(佐々木和夫)
編集
コメント (0)
名前:
コメント: