4番目に感染者が多くなっている・・・
 2009年6月3日、新型インフルエンザは5月18日までに、世界各地で新たな感染確認が相次いだ。感染者はメキシコで500人以上、米国でも400人以上増えたほか、ニューヨークでは公立中学校の教頭が死亡した。同日までに感染が確認されたのは41カ国・地域で9823人、死者は76人にそれぞれ増加。日本は兵庫県などでの感染者急増で、国・地域別でみると、米国、メキシコ、カナダに次ぎ4番目に感染者が多くなっている。そのような中で、日本政府は対策に追われているが、2009年5月19日現在、近畿圏を中心に新型インフルエンザが流行っているが、日本全国に広がる危険性が高い。しかし、新型インフルエンザは弱毒性で治りが早いように感じるが、感染しないように自衛手段をとるべきであろう・・・※この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(佐々木和夫)