1994年井の頭切断遺体事件・・・
  2009年4月22日、1994年4月21日午後5時すぎ、当時35歳会社員は東京都港区の勤務先を退社、当時35歳会社員が以前勤めていた新宿区の設計事務所の元上司(70)らと酒を飲んだ後、行方が分からなり、2日後、自宅から約100メートル南にある井の頭公園内のごみ箱から切断された遺体が見つかった事件が起きた。この事件について、2009年4月24日午前0時で時効を迎える。1994年時点で起きた殺人事件の時効は15年で、殺人犯人は時効成立を目指して逃亡しているだろう。時効までの間に犯人逮捕されればいいのだが、犯人自身、警察署へ自首すれば一番いいのだが、犯人はそんな勇気が無いからしないのか。井の頭切断遺体事件の犯人よ、即刻、警察署に行って自首をして真相を供述する事が被害者への供養になるのではないかと感じる。犯人が時効成立によって逃げ切ったとしても必ず、何かのかたちで天罰を受け、犯人がいずれあの世に行くことになるが、あの世に行っても地獄に落ちる事であろう・・・時効まであとわずかか・・・※  この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(佐々木和夫)