ロサンゼルスで荼毘に付された・・・
 2008年11月5日、1981年に起きたロス疑惑で注目された三浦和義元会社社長は、2008年10月10日に自殺をしたが、10月23日にロサンゼルスで荼毘に付された。しかし、遺族からその自殺について納得がいかない様子で、弁護人に相談をして、弁護人独自で検視を病理学者に依頼をして結果を「他殺」と主張して連邦地検に捜査を求める方針を示した。その自殺の真相はどうなのか・・・◎  一部のホームページサービス事業者への通告-日本放送協会の発言について、これを理由にホームページやブログ等に制限や削除等を行うことは、検閲行為となり電気通信事業法第3条の違反になります。不当にホームページやブログ等に制限や削除等を行った場合、電気通信事業法第102条の違反(事業用電気通信設備不正操作)となり2年以下の懲役または50万円以下の罰金に処せられます。検閲行為は立派な犯罪です・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)