海上自衛隊の特殊部隊で徒手格闘・・・
 2008年11月3日、海上自衛隊の特殊部隊で徒手格闘を行い一人の自衛隊員が死亡した。15人対1人で行い。14人目のところで倒れ、病院で死亡した。この事件は、大相撲の「かわいがり」と変らない。防衛省は、独自で調査をしているが、これでは解決には程遠いような感じがする。それなら、警察庁による捜査を行い、事件の究明をすべきであり、自衛隊そのものの体質にメスを入れるべきであろう。事件の真相に迫る事が出来るであろうか・・・※ この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)