中華人民共和国で有害な粉ミルクが・・・
 2008年10月5日、中華人民共和国で有害な粉ミルクが出回っている。この事件はこの粉ミルクの中にメラミンが混入していたからである。これは大きな社会問題になり、中毒を起こした乳児が続出、死亡した乳児が出たほどである。これでは、中国の食の不安が底なし状態であり、今後どのように防御してゆくかが焦点になるであろう・・・※ この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)