国民の生命を軽視した農林水産省・・・
 2008年9月26日、本日も有害米事件を述べます。国民の生命を軽視した農林水産省であるが、農林水産省は有害米事件について、責任逃れをするような行為をとろうとしている。また、与党の自由民主党も同じである。この事件の責任を民間企業である、Mフーズ株式会社の経営陣に押し付け、国家権力によってMフーズ株式会社の経営陣を刑事罰にするであろう。与党自由民主党にとってはこの有害米事件は大きな痛手である事は間違いないことである。しかし、早く解散総選挙すれば、年金問題だけでなく、有害米事件もあるため、自由民主党は歴史的大敗を喫する事になりかねない。自由民主党にとっては、有害米事件について早く下火にしたいところだろう。そのために、Mフーズ株式会社の経営陣を悪者にさせることが必要であろう。それにより、マイナスイメージを少なくさせて選挙に挑む事になるであろう。政界や官界からMフーズ株式会社の経営陣へのリンチのように思えてならない・・・※ この記事は、地方自治体・企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)