悪魔の加○智大容疑者に対してのパッシング・・・
 2008年6月20日、2008年6月8日午後12時30分過ぎに起きた、秋葉原通り魔事件について述べる。報道はどんどんと流れているが、インターネットの間でも怒りの声が多く寄せられている。悪魔の加○智大容疑者に対してのパッシングでもあり、日本国民の怒りでもある。だんだんと分かって行くうちに怒りがだんだんと高まっている。何故、日本の警察は外国の警察のように他の人を巻き添えしない方法で、警官の拳銃で悪魔の加○智大容疑者を発砲しないのか?と言う声もあるほどだ。加○智大容疑者へ発砲する時は急所をはずして行ったらいいのに、刺された被害者の痛みを知れ!と言った感情があるだろう。我々も同じ気持ちである。しかも加○智大容疑者は、携帯ブログで殺人を予告したり、実況をしている行為は、この加○智大容疑者は悪魔だとしか言いようの無いものだ。加○智大容疑者は人の生命をおもちゃにしているとしか言いようの無い、極端な自己中心な人間ではなく、悪魔だ。加○智大容疑者は生きる資格が無い、一刻も早く死刑判決を出してこの世から消え去れ!とでも言いたい。インターネット掲示板でも同様な声があるし、当然だ。あまりにもひどい凶悪な通り魔事件なため、特別に加○智大容疑者の逮捕写真を掲載する。これは、加○智大容疑者への世の中からの天罰である。2009年に裁判員制度が始まるが、加○智大容疑者が被告になった時、判決時、裁判員全員が死刑に支持されるであろう。我々が裁判員になっても迷わず死刑判決を支持するであろう。加○智大容疑者よ、日本国民に対して絞首刑を持って罪を償うべきである。事件現場である秋葉原に特設死刑台を設けて加○智大容疑者を公開絞首刑にすればいい、と言う気持ちになる。第2次世界大戦時のイタリアの独裁者ムッソリーニの絞首刑のように、最後は民衆によってムッソリーニの遺体をボコボコにされた事もあり、加○智大容疑者も同じような事になるであろう。殺人は結果的に恨みを買うことになりかねないのである。死刑確定すれば、法務大臣も世論を考えて死刑許可を出すであろう。亡くなられた被害者の人々のために報いを受けるべきである。亡くなられた方々に対しご冥福を祈ります・・・・・・※ この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)