「よくも次々と人を殺したな!」と憤る事件・・・
 2008年6月17日、日本国民は「よくも次々と人を殺したな!」と憤る事件が起きた。6月8日に正午ごろ、東京秋葉原で通り魔事件が起きた。容疑者は静岡県裾野市に在住の職業無職、加○容疑者(25)だ。動機は「世の中がすべていやになった。人を誰でも殺そうと秋葉原に来た」と供述している。この事件の犠牲者は死者6人重軽傷者12人(2008年6月8日18時現在)であった。特に死亡した6名の方々が無念に感じ、加○容疑者に対して怨念に感じ得ない。死亡した6名の命をこの加○容疑者の身勝手な犯行により奪った事は、人間のやる事ではない。外国で起きた場合、外国の警察隊は秋葉原の通り魔事件のような事態になると即射殺されるだろう。なぜなら、被害を最小限にする為に外国の警察は即時にその場で容疑者に対し発砲するだろう。加○容疑者を一刻も早く刑事裁判にかけ死刑判決を出して確定させて、すぐに刑を執行を行うべきだと感情になる。加○容疑者は他人の生存権を否定したのだから、加○容疑者の生きる権利を剥奪させ死を持って償うべきであろう・・・6人くらい命を奪ったのだから加○容疑者を絞首刑にさせて、執行後の加○容疑者の遺体を引き回しにしてバラバラにして葬りたいと言う感情が、この事件の報道によって強く感じる。この感情の発言について不適切なのかもしれないが、この感情は私だけであろうか・・・殺人を容疑者が行う事は、後に恨みの連鎖が始まる事は言うまでもない・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)