中国の四川省の大震災について・・・
 2008年5月30日、中国の四川省の大震災について、多くの人がこの震災によって亡くなった。このため、衛生状況が悪化し感染症の危険が高まっている。このため、中国政府は、衛生要員を動員して感染症防止の為、消毒を行っている。しかし、対象地域が広く消毒作業がなかなか進まないのが状況である。消毒薬の量は1000トンを超えた。これは時間との戦いで、一刻も早く行わないと感染症が一気に流行する危険性がある。一刻も早い対策を望む事だろう・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)