ミャンマーの話・・・
 2008年5月19日、サイクロンで被災したミャンマーの話であるが、ミャンマーの軍事政権は外国からの支援物資を無条件で受け入れていないようだ。特に欧米では拒否が多く、外国からのマスコミの入国も拒否されている。これでは、被災された国民を見殺しにつもりなのか?ミャンマー軍は国民を守るのではなく何を守っているのか、本当に不可解なミャンマー軍事政権である。ミャンマー軍誰一人も、被災者に対して支援もせずに何をしているのか?これでは、軍事政権体制が返って崩壊するのではないのか?体制を維持するなら被災者を支援・救済して、国民の支持をあげる事が賢い国の指導者の方法である。こんな事、小学生でもわかるようなものだ。ミャンマーの軍事政権の指導者はいかに世界一の馬鹿か露呈するようなものである。ミャンマーの現政権は馬鹿ばかりだ・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)