26歳くらいの男性に監禁・・・
 2008年4月25日、東京都江戸川区在住の19歳の女性が26歳くらいの男性に監禁され山梨県の山中に捨てられた事件が4月11日ごろに起きた。監禁した男性は警視庁に監禁と覚醒剤の容疑で逮捕された。監禁した男性は覚醒剤を常用しているようで、監禁された被害者も容疑者から無理やり覚醒剤を打ったようである。これは被害者から知人へのSOSの電話から分かっている。しかし、被害者の携帯電話の行方は山梨県の山中で消えており、ここで事件になった可能性があるのかもしれない。もし、この容疑者が覚醒剤のほかに殺人を犯したとすれば、本当に悪人であり、死刑に値するものである。容疑者の写真をテレビで流れているが、本当に悪人面の感じで、憤りを感じ得ないように感じる。出会い系サイトで生じた事件であるが、顔が見えない出会い系サイトは一歩間違えば事件に巻き込まれる危険性を持つ事が、この事件で実証している。人は色々といるが、中には悪人がいる事も忘れてはならない。その事を考えると出会い系は危険だと感じ得ないと思う・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)