茨城県土浦市のある駅前・・・
 <A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2008年4月3日、3月23日正午前だったか、茨城県土浦市のある駅前で通り魔事件が起きた。通り魔事件の犯人は4日前に殺人で指名手配された24歳の無職の男で、3月23日の時は警察は多くの私服警官を配備して駅前を中心とした形で警戒をしていた。しかし、私服警官が気づかないままに通り魔事件が起きて1人が死亡して1人が重体の惨事になった。そこで思うには、茨城県警は近くに警官がいたのにも関わらずに犯人を止められなかったのは、大失態であった。しかも近くの無人の交番に出頭して逮捕されるとは、警察官の動きもお粗末に感じ得ないところが多くあり、情けないしやり場のない怒りを感じるが皆様はどう感じるのだろうか・・・一人の老人を殺害し、通り魔を起こして一人の男を刺し殺すとは、この24歳の容疑者は裁判で死刑の判決を下し絞首して罪を償えと言いたいほどである・・・※ この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)</A>