2006年06月の記事
2006 06/30 12:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月30日、6月20日の夏至も過ぎ昼の時間が徐々に短くなるが、今後9月にかけて気温が高い時期が続くだろうと思われる。しかし、今年は雨の日が例年より多いのだろうか?6月末現在のところ少ないように感じるがどうだろうか。このまま少ないと、8月ごろには関東地方で渇水の事態になるのかもしれない。関東の水瓶の一つ、群馬県水上地方の湖の水面は現在のところどうなっているか知りたいほどだ。現在、安全圏であるとよいのだが・・・水は大切に使いましょう・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月30日、6月20日の夏至も過ぎ昼の時間が徐々に短くなるが、今後9月にかけて気温が高い時期が続くだろうと思われる。しかし、今年は雨の日が例年より多いのだろうか?6月末現在のところ少ないように感じるがどうだろうか。このまま少ないと、8月ごろには関東地方で渇水の事態になるのかもしれない。関東の水瓶の一つ、群馬県水上地方の湖の水面は現在のところどうなっているか知りたいほどだ。現在、安全圏であるとよいのだが・・・水は大切に使いましょう・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/29 05:19
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月29日、突然、東京都港区の話になるが、7月から分別ごみにペットボトルが加わるそうだ。地方都市などでは既に行っているところが多く、東京23区では港区が最初のようである。今後は他の東京特別区でもペットボトル回収が始まると思われる・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月29日、突然、東京都港区の話になるが、7月から分別ごみにペットボトルが加わるそうだ。地方都市などでは既に行っているところが多く、東京23区では港区が最初のようである。今後は他の東京特別区でもペットボトル回収が始まると思われる・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/28 08:06
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月28日、ニッポン放送はよくインターネット放送を毎日12時間流しているが、「ブロードバンドニッポン」など一部を除き、ブロードバンドでアクセスした方が楽しめるらしい。「ブロードバンドニッポン」の放送中はブロードバンドでもナローバンドでも楽しめるが、その他の放送中はブロードバンドでしか楽しめない。ナローバンドでは、バッファリングがたびたび起きて聞きつらい事になる。他でもナローバンドでも聞けるようにしたいものであるが、ニッポン放送さま、何とかしてくれ・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月28日、ニッポン放送はよくインターネット放送を毎日12時間流しているが、「ブロードバンドニッポン」など一部を除き、ブロードバンドでアクセスした方が楽しめるらしい。「ブロードバンドニッポン」の放送中はブロードバンドでもナローバンドでも楽しめるが、その他の放送中はブロードバンドでしか楽しめない。ナローバンドでは、バッファリングがたびたび起きて聞きつらい事になる。他でもナローバンドでも聞けるようにしたいものであるが、ニッポン放送さま、何とかしてくれ・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/27 01:05
Category : 日記
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月27日、テレビのアナログ放送はあと5年くらいで放送終了と言われている。東京地方で流れている放送大学テレビも2006年12月にデジタルID12で放送開始される。この様にどんどんとデジタルテレビ放送が開始されていくが、デジタルテレビの普及が鈍いようである。このままでいけば、Xデーが来てある日突然見なれなくなる事態が起きるであろう。そうなるとテレビ局への苦情の電話が殺到して対応に終われる日になるであろう。特にお年寄りの世帯がデジタル化が進みにくいようである。あまり普及が進まないことになると、アナログ放送の終了時期を延期すればよいのだがどうだろうか・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月27日、テレビのアナログ放送はあと5年くらいで放送終了と言われている。東京地方で流れている放送大学テレビも2006年12月にデジタルID12で放送開始される。この様にどんどんとデジタルテレビ放送が開始されていくが、デジタルテレビの普及が鈍いようである。このままでいけば、Xデーが来てある日突然見なれなくなる事態が起きるであろう。そうなるとテレビ局への苦情の電話が殺到して対応に終われる日になるであろう。特にお年寄りの世帯がデジタル化が進みにくいようである。あまり普及が進まないことになると、アナログ放送の終了時期を延期すればよいのだがどうだろうか・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/26 01:52
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月26日、サッカー日本代表のドイツワールドカップでの試合結果は、勝ち点1で予選敗退で終わった。8年前のフランスワールドカップでの試合結果は勝ち点0で全敗であることを考えると、ましなのかも知れない。しかし、予選敗退は悔しいことであるが、次の2010年の南アフリカワールドカップを目指して突き進むしかない。ジーコジャパンはブラジル戦で終わったが、次の南アフリカワールドカップの日本代表監督は誰になるか、注目される・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月26日、サッカー日本代表のドイツワールドカップでの試合結果は、勝ち点1で予選敗退で終わった。8年前のフランスワールドカップでの試合結果は勝ち点0で全敗であることを考えると、ましなのかも知れない。しかし、予選敗退は悔しいことであるが、次の2010年の南アフリカワールドカップを目指して突き進むしかない。ジーコジャパンはブラジル戦で終わったが、次の南アフリカワールドカップの日本代表監督は誰になるか、注目される・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/25 08:29
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月25日、今日は北朝鮮について述べる。北朝鮮はなぜか世界に注目させようとしている節がある。例えば、核問題とかミサイル問題とか色々と仕掛けてくるが、見ていると注目を浴びさせたい意図があるのか?注目させると北朝鮮に外貨でも入るとでも思っているのか?本当に北朝鮮は目立ちたがり屋の国家なのか・・・現在、アメリカはイランの方に注目していて北朝鮮に目が行かない状況になっている。その情勢の中で北朝鮮は「テポドン2号」のミサイル実験を行ってアメリカに注目させたいのではないかと感じる。北朝鮮の行動はまるでホリエモン時代の「ライブドア」のようだ。ホリエモンも株価を上げるために宇宙事業の発表を行った時もあった。それとよく似ている。企業が国家に変わっているだけであり、本質は変わらないように感じる・・・北朝鮮の将軍様とホリエモンがダブって見える・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月25日、今日は北朝鮮について述べる。北朝鮮はなぜか世界に注目させようとしている節がある。例えば、核問題とかミサイル問題とか色々と仕掛けてくるが、見ていると注目を浴びさせたい意図があるのか?注目させると北朝鮮に外貨でも入るとでも思っているのか?本当に北朝鮮は目立ちたがり屋の国家なのか・・・現在、アメリカはイランの方に注目していて北朝鮮に目が行かない状況になっている。その情勢の中で北朝鮮は「テポドン2号」のミサイル実験を行ってアメリカに注目させたいのではないかと感じる。北朝鮮の行動はまるでホリエモン時代の「ライブドア」のようだ。ホリエモンも株価を上げるために宇宙事業の発表を行った時もあった。それとよく似ている。企業が国家に変わっているだけであり、本質は変わらないように感じる・・・北朝鮮の将軍様とホリエモンがダブって見える・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/24 10:42
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月24日、23日早朝に行われました、ワールドカップドイツ大会予選、日本対ブラジルの試合は4-1でブラジルが圧勝、日本の決勝トーナメント進出がなくなりました。4年後の南アフリカのワールドカップに期待しましょう・・・東京地方は最近、暑い日が続いていますが沖縄地方のほうでは早くも梅雨明けが出ているそうで、これからは本格的な夏の到来になる。そうなるとエアコンの使用が都市部では多くなり電気料金が高くなりそうだ。しかし、その電気料金であるが原油の値上がりで燃料調整費が上っている状況であり、電気料金の値下げと電力会社が唱えても燃料調整費が上ったでは値下げとはいえないようである。皆様、電気を大切にね・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月24日、23日早朝に行われました、ワールドカップドイツ大会予選、日本対ブラジルの試合は4-1でブラジルが圧勝、日本の決勝トーナメント進出がなくなりました。4年後の南アフリカのワールドカップに期待しましょう・・・東京地方は最近、暑い日が続いていますが沖縄地方のほうでは早くも梅雨明けが出ているそうで、これからは本格的な夏の到来になる。そうなるとエアコンの使用が都市部では多くなり電気料金が高くなりそうだ。しかし、その電気料金であるが原油の値上がりで燃料調整費が上っている状況であり、電気料金の値下げと電力会社が唱えても燃料調整費が上ったでは値下げとはいえないようである。皆様、電気を大切にね・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/23 05:09
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月23日、23日の早朝にワールドカップドイツ大会、日本対ブラジルの予選試合が行われた。ここで日本代表は決勝トーナメントに進出できるかがこの試合で決まる。果たして結果はどうなったのか、日本中が熱くなる・・・試合は前半41分現在、1-0日本がリードしている・・・前半45分現在、ロナウドがシュートして1-1同点になった。後半戦、日本代表、さてどうなるのか・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月23日、23日の早朝にワールドカップドイツ大会、日本対ブラジルの予選試合が行われた。ここで日本代表は決勝トーナメントに進出できるかがこの試合で決まる。果たして結果はどうなったのか、日本中が熱くなる・・・試合は前半41分現在、1-0日本がリードしている・・・前半45分現在、ロナウドがシュートして1-1同点になった。後半戦、日本代表、さてどうなるのか・・・※ 2006年6月20日以前にオフィス東京リサーチへのEメール送付していただきありがとうございます。2006年6月20日から迷惑メール・無断広告メール等のセキュリティーの関係上、Eメールの受付を停止していましたが、6月23日からオフィス東京リサーチの暫定のEメールの受付が開始されます。Eメールは「tokyoresarch@kvj.biglobe.ne.jp」です。このEメールのボックスは、無断広告メール・迷惑メール撃退、ウイルスチェックなどのセキュリティーシステムを完備していますので、以前より格段に強化しています。以前のような迷惑メール等の送付はロックとログシステムが働き、エラーが出ることがあります。当団体は、今後、悪質なEメールについては刑事告訴を行いますのでご注意ください。これからもよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/22 12:17
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月22日、シ○ドラーエレベーターによる死亡事故が起きたことについてシ○ドラーエレベーターの最高責任者ローランド・○ス氏は6月16日にやっと謝罪したようだ。しかし、謝罪はしたが、他のシ○ドラーエレベーター設置しているところにプログラムミスによる不具合が多くあり、この状況ではシ○ドラーエレベーターに対する不信感が増している。このままでいけば、シ○ドラーエレベーターは、保守・営業権を他社に譲渡して日本から撤退する事態になるのではないかと思われる。また、シ○ドラーエレベーターへの死亡事故に関する刑事責任追及も出るであろう。そうなれば、シ○ドラーエレベーターの関係者も、村上ファンド代表がいる東京拘置所マンションに入居する日が来るのかもしれない・・・業務上過失等の容疑で入居の日が近いかも・・・※ オフィス東京リサーチのEメール受付は6月20日から当分の間停止ています。再開の発表までしばらくお待ちください・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月22日、シ○ドラーエレベーターによる死亡事故が起きたことについてシ○ドラーエレベーターの最高責任者ローランド・○ス氏は6月16日にやっと謝罪したようだ。しかし、謝罪はしたが、他のシ○ドラーエレベーター設置しているところにプログラムミスによる不具合が多くあり、この状況ではシ○ドラーエレベーターに対する不信感が増している。このままでいけば、シ○ドラーエレベーターは、保守・営業権を他社に譲渡して日本から撤退する事態になるのではないかと思われる。また、シ○ドラーエレベーターへの死亡事故に関する刑事責任追及も出るであろう。そうなれば、シ○ドラーエレベーターの関係者も、村上ファンド代表がいる東京拘置所マンションに入居する日が来るのかもしれない・・・業務上過失等の容疑で入居の日が近いかも・・・※ オフィス東京リサーチのEメール受付は6月20日から当分の間停止ています。再開の発表までしばらくお待ちください・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/21 05:19
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月21日、6月11日、大阪府堺市の団地のごみ置き場で男児が閉じこまれる事件が起きた・・・とは言っても、この事件はごみ置き場で遊んでいるうちに自然に扉が閉まり、閉じこまれた男児はパニック状態になり中から「助けて」の声を出しながら扉をたたいているところを母親が救出された。救出時に男児は監禁されたような事をしゃべったために警察沙汰になった。男児は「起こられるのが怖かったので嘘をついた。ごめんなさい・・・」といったと言う。何とお騒がせな・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月21日、6月11日、大阪府堺市の団地のごみ置き場で男児が閉じこまれる事件が起きた・・・とは言っても、この事件はごみ置き場で遊んでいるうちに自然に扉が閉まり、閉じこまれた男児はパニック状態になり中から「助けて」の声を出しながら扉をたたいているところを母親が救出された。救出時に男児は監禁されたような事をしゃべったために警察沙汰になった。男児は「起こられるのが怖かったので嘘をついた。ごめんなさい・・・」といったと言う。何とお騒がせな・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/20 01:51
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
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当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月20日、現金窃盗の事件が数多くあるが、奇妙な事件が起きた。クレジットカードを盗み出して、人の顔を描かれたゴムマスクをかぶりATMで現金を引き出した事件である。これでは完全に目立つだろ。16日に逮捕されたのは接骨院を経営する男性(55)で、自分の患者からカードを盗み、かぶりものをして現金を引き出したのである。また、余罪もあり今年2月ごろにも3回、同じようにゴムマスクをかぶり繰り返した情報もあり、警察は追及している・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)</A>
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
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皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月20日、現金窃盗の事件が数多くあるが、奇妙な事件が起きた。クレジットカードを盗み出して、人の顔を描かれたゴムマスクをかぶりATMで現金を引き出した事件である。これでは完全に目立つだろ。16日に逮捕されたのは接骨院を経営する男性(55)で、自分の患者からカードを盗み、かぶりものをして現金を引き出したのである。また、余罪もあり今年2月ごろにも3回、同じようにゴムマスクをかぶり繰り返した情報もあり、警察は追及している・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)</A>
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/19 11:53
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月19日、昨日のワールドカップドイツ大会予選、日本対クロアチアの試合の結果は、0-0で引き分けになり、日本の勝ち点は1となった。しかし、予選を突破するには最後のブラジルとの試合で必ず勝利することが条件になる。これは日本にとっては非常に厳しい条件である。サッカー世界一のブラジルと戦うのだから勝利する確率は非常に小さい。しかし、ワールドカップの試合は常識からはずれたようなことが起きることもあるので、日本の予選突破の可能性は確かにある。ジーコ日本代表監督の出身はブラジルである。ジーコ監督はブラジルではサッカーのスーパースターであり、サッカーの神様でもある存在でブラジル国民の人気が高い。果たして日本は、ブラジルに勝利して予選突破になるか、日本時間の6月23日午前3時のキックオフの試合で決まることになる・・・日本国民の多くが非常に熱くなりそうな早朝になりそうだ・・・6月23日早朝は騒がしくなりそうだ・・・6月16日の話であるが、午後4時ごろに神奈川県藤沢市のマンションで小学1年生の男児が8階から転落死する事故が起きた。何故、転落するのか?藤沢署の調べでは、マンションの外壁に設置してある排水パイプにつかまって8階から7階に降りようとして誤って転落したらしい。排水パイプにつたって降りる前に、友人に「パイプにつたって降りるから7階で待って欲しい」と言い残して降りたらしい。しかし、その友人は事故の後で「止めれば死なず生きていたのに・・・」と後悔の念を一生背負わされることになる可能性はある。心理的ケアも必要になろう。この事故で思うには、何故そんな発想が出るのか理解に苦しむものである。普通なら階段で降りるものであるが・・・おそらく亡くなった男児は、すべり棒が得意で友人に自慢がしたいための行動ではないかと感じる・・・8階って意外と高く恐怖感がないのか・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月18日、そういえば2006年10月1日から携帯のボーダフォンがソフトバンクモバイルに変わるそうだ。2002年10月にジェイフォンからボーダフォンに変わってから4年、短命で世界最大手のボーダフォン経営の歴史に終止符を打つ。日韓共催のワールドカップの年にジェイフォンからボーダフォンに、今年のドイツワールドカップの年にボーダフォンからソフトバンクへ・・・ワールドカップの年によく携帯会社の経営権が変わるものだ。もうソフトバンクで落ち着いて新しい出発にしたいものだ・・・10月1日からの携帯電話の新機種のマークは黄色の二本線のソフトバンクのマークのものが登場するだろう・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月19日、昨日のワールドカップドイツ大会予選、日本対クロアチアの試合の結果は、0-0で引き分けになり、日本の勝ち点は1となった。しかし、予選を突破するには最後のブラジルとの試合で必ず勝利することが条件になる。これは日本にとっては非常に厳しい条件である。サッカー世界一のブラジルと戦うのだから勝利する確率は非常に小さい。しかし、ワールドカップの試合は常識からはずれたようなことが起きることもあるので、日本の予選突破の可能性は確かにある。ジーコ日本代表監督の出身はブラジルである。ジーコ監督はブラジルではサッカーのスーパースターであり、サッカーの神様でもある存在でブラジル国民の人気が高い。果たして日本は、ブラジルに勝利して予選突破になるか、日本時間の6月23日午前3時のキックオフの試合で決まることになる・・・日本国民の多くが非常に熱くなりそうな早朝になりそうだ・・・6月23日早朝は騒がしくなりそうだ・・・6月16日の話であるが、午後4時ごろに神奈川県藤沢市のマンションで小学1年生の男児が8階から転落死する事故が起きた。何故、転落するのか?藤沢署の調べでは、マンションの外壁に設置してある排水パイプにつかまって8階から7階に降りようとして誤って転落したらしい。排水パイプにつたって降りる前に、友人に「パイプにつたって降りるから7階で待って欲しい」と言い残して降りたらしい。しかし、その友人は事故の後で「止めれば死なず生きていたのに・・・」と後悔の念を一生背負わされることになる可能性はある。心理的ケアも必要になろう。この事故で思うには、何故そんな発想が出るのか理解に苦しむものである。普通なら階段で降りるものであるが・・・おそらく亡くなった男児は、すべり棒が得意で友人に自慢がしたいための行動ではないかと感じる・・・8階って意外と高く恐怖感がないのか・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月18日、そういえば2006年10月1日から携帯のボーダフォンがソフトバンクモバイルに変わるそうだ。2002年10月にジェイフォンからボーダフォンに変わってから4年、短命で世界最大手のボーダフォン経営の歴史に終止符を打つ。日韓共催のワールドカップの年にジェイフォンからボーダフォンに、今年のドイツワールドカップの年にボーダフォンからソフトバンクへ・・・ワールドカップの年によく携帯会社の経営権が変わるものだ。もうソフトバンクで落ち着いて新しい出発にしたいものだ・・・10月1日からの携帯電話の新機種のマークは黄色の二本線のソフトバンクのマークのものが登場するだろう・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/18 05:17
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月18日、そういえば2006年10月1日から携帯のボーダフォンがソフトバンクモバイルに変わるそうだ。2002年10月にジェイフォンからボーダフォンに変わってから4年、短命で世界最大手のボーダフォン経営の歴史に終止符を打つ。日韓共催のワールドカップの年にジェイフォンからボーダフォンに、今年のドイツワールドカップの年にボーダフォンからソフトバンクへ・・・ワールドカップの年によく携帯会社の経営権が変わるものだ。もうソフトバンクで落ち着いて新しい出発にしたいものだ・・・10月1日からの携帯電話の新機種のマークは黄色の二本線のソフトバンクのマークのものが登場するだろう・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月18日、そういえば2006年10月1日から携帯のボーダフォンがソフトバンクモバイルに変わるそうだ。2002年10月にジェイフォンからボーダフォンに変わってから4年、短命で世界最大手のボーダフォン経営の歴史に終止符を打つ。日韓共催のワールドカップの年にジェイフォンからボーダフォンに、今年のドイツワールドカップの年にボーダフォンからソフトバンクへ・・・ワールドカップの年によく携帯会社の経営権が変わるものだ。もうソフトバンクで落ち着いて新しい出発にしたいものだ・・・10月1日からの携帯電話の新機種のマークは黄色の二本線のソフトバンクのマークのものが登場するだろう・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/17 07:54
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月17日、日本のビールは毎年新しいものがよく発売される。そのサイクルは世界で一番早い。アサヒ、キリン、サッポロ、サントリーの各社でシェア争いを続いているが、今後も新しいビール(ビールより発泡酒)の開発が盛んに続くであろう。工場等で緑の炭酸ガスボンベを見かけるが、このこれから暑くなる時期に目にするとビアガーデンのビールを思い出すな・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月17日、日本のビールは毎年新しいものがよく発売される。そのサイクルは世界で一番早い。アサヒ、キリン、サッポロ、サントリーの各社でシェア争いを続いているが、今後も新しいビール(ビールより発泡酒)の開発が盛んに続くであろう。工場等で緑の炭酸ガスボンベを見かけるが、このこれから暑くなる時期に目にするとビアガーデンのビールを思い出すな・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/16 11:46
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月16日、そういえば13日ごろの話であるが、日本銀行総裁が村上ファンドに1000万円投資したことが判明して国会で追及されたが、答弁は歯切れの悪いものであったが、最近になって解約を申し入れたようだ。いつ出資したのか?それは、村上代表に出会う1998年から1000万円を出し、今年まで持ち続いたようである。他の役所もしているのであろうか・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月16日、そういえば13日ごろの話であるが、日本銀行総裁が村上ファンドに1000万円投資したことが判明して国会で追及されたが、答弁は歯切れの悪いものであったが、最近になって解約を申し入れたようだ。いつ出資したのか?それは、村上代表に出会う1998年から1000万円を出し、今年まで持ち続いたようである。他の役所もしているのであろうか・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/15 05:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月15日、13日、東京の路面電車である都電が追突事故を起こした。何故、事故が起きたのか?試運転の路面電車が走行中に起きたもので、乗客を乗せた路面電車と衝突して25人が重軽傷を追った。ちなみに、都電荒川線は信号や列車停止装置はなく、乗務員の目視しての運転で安全を守るといった形だ。都電荒川線は、レール式のバスのような扱いである。ちなみにバス共通カードで乗車が出来る交通機関になっている。残念な事故である・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月15日、13日、東京の路面電車である都電が追突事故を起こした。何故、事故が起きたのか?試運転の路面電車が走行中に起きたもので、乗客を乗せた路面電車と衝突して25人が重軽傷を追った。ちなみに、都電荒川線は信号や列車停止装置はなく、乗務員の目視しての運転で安全を守るといった形だ。都電荒川線は、レール式のバスのような扱いである。ちなみにバス共通カードで乗車が出来る交通機関になっている。残念な事故である・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/14 05:44
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月14日、沖縄の方では現在梅雨の時期に入っている。沖縄は大雨になりやすく地盤が緩みやすい状態になりやすい。そのような中で、あるところでマンションが傾くといった事態になった。これは12日の夜からのものであり、近日には倒壊の恐れがある。沖縄では例年の2倍の雨が降っており、地盤が例年より弱くなっている。今後が心配である・・・昨日の記事のことであるが、日本対オーストラリアのサッカー試合結果について1-2と表示しましたが、実際は1ー3でした。ここでお詫びして訂正します・・・本当に悔しい・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月14日、沖縄の方では現在梅雨の時期に入っている。沖縄は大雨になりやすく地盤が緩みやすい状態になりやすい。そのような中で、あるところでマンションが傾くといった事態になった。これは12日の夜からのものであり、近日には倒壊の恐れがある。沖縄では例年の2倍の雨が降っており、地盤が例年より弱くなっている。今後が心配である・・・昨日の記事のことであるが、日本対オーストラリアのサッカー試合結果について1-2と表示しましたが、実際は1ー3でした。ここでお詫びして訂正します・・・本当に悔しい・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/13 11:21
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
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④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月13日、6月12日に行われました、ワールドカップドイツ大会予選、日本対オーストラリアの試合は1-2でオーストラリアが勝利した。日本代表は前半に1点を入れリードしてきたが、後半の39分ごろオーストラリア代表の攻勢が激しくなり2点もあっさり入れられてしまった感じだ。オーストラリア代表は、長いことワールドカップの出場がなかったが、以外に強いものである。オーストラリア代表の強さの秘密は、ヨーロッパのサッカー強国から選手を集めている点にある。また、名将な監督がいるため選手の士気が高い。日本代表はオーストラリアに負けたが、次のクロアチアの試合に全力を上げて勝利して欲しいものである・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
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②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月13日、6月12日に行われました、ワールドカップドイツ大会予選、日本対オーストラリアの試合は1-2でオーストラリアが勝利した。日本代表は前半に1点を入れリードしてきたが、後半の39分ごろオーストラリア代表の攻勢が激しくなり2点もあっさり入れられてしまった感じだ。オーストラリア代表は、長いことワールドカップの出場がなかったが、以外に強いものである。オーストラリア代表の強さの秘密は、ヨーロッパのサッカー強国から選手を集めている点にある。また、名将な監督がいるため選手の士気が高い。日本代表はオーストラリアに負けたが、次のクロアチアの試合に全力を上げて勝利して欲しいものである・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/12 05:09
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月12日、昨日の「シ○ドラーエレベーター」関連のことであるが、事故があった区営住宅のエレベーターについて、過去に41件のエレベーターによる不具合が起こっている。普通の施設のエレベーターではあまりにも多すぎる数だ。管理している住宅公社は何をやっているのか?また、住民に対する説明会では、事故エレベーターを製造した「シ○ドラーエレベーター」の出席がなく住民から非難の声が轟々とあった。それは当然であろう。製造した「シ○ドラーエレベーター」が一番説明責任があるのに欠席したのは、逃げたとしか言いようがないのである。社会的に責任逃れは出来ない。「シ○ドラーエレベーター」はきちんと住民に説明して社会人としての責任を果たすべきだ。今後の「シ○ドラーエレベーター」は、閉じ込め事故などを多発させ、男子高校生を死なせた以上、経営的に困難になるのは必至であり、シ○ドラーエレベーター日本法人を廃業に追い込まれるであろう。それだけではなく、事故に対する刑事責任、賠償責任もあり、シ○ドラーエレベーターにとっては多大な痛手になるであろう。ちなみに日本法人のス○ス社長は外国の裁判慣習上、謝罪の言葉はないであろう。心の中で謝罪の言葉は言いたくても、海外の裁判では謝罪の言葉を発すると「全責任を私が負います」との意味にとらわれ重罪になる可能性が強くなるのである。だから、事故被害者の気持ちはよく理解できますが「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長は、謝罪の言葉は今後も一切ないであろう・・・すなわち、外国では日本の風習が異なることもあり、我々もこの死亡事故に関して怒り、「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長に対する謝罪要求をしたいところであるが、真摯的に見てゆきたいと思う・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月12日、昨日の「シ○ドラーエレベーター」関連のことであるが、事故があった区営住宅のエレベーターについて、過去に41件のエレベーターによる不具合が起こっている。普通の施設のエレベーターではあまりにも多すぎる数だ。管理している住宅公社は何をやっているのか?また、住民に対する説明会では、事故エレベーターを製造した「シ○ドラーエレベーター」の出席がなく住民から非難の声が轟々とあった。それは当然であろう。製造した「シ○ドラーエレベーター」が一番説明責任があるのに欠席したのは、逃げたとしか言いようがないのである。社会的に責任逃れは出来ない。「シ○ドラーエレベーター」はきちんと住民に説明して社会人としての責任を果たすべきだ。今後の「シ○ドラーエレベーター」は、閉じ込め事故などを多発させ、男子高校生を死なせた以上、経営的に困難になるのは必至であり、シ○ドラーエレベーター日本法人を廃業に追い込まれるであろう。それだけではなく、事故に対する刑事責任、賠償責任もあり、シ○ドラーエレベーターにとっては多大な痛手になるであろう。ちなみに日本法人のス○ス社長は外国の裁判慣習上、謝罪の言葉はないであろう。心の中で謝罪の言葉は言いたくても、海外の裁判では謝罪の言葉を発すると「全責任を私が負います」との意味にとらわれ重罪になる可能性が強くなるのである。だから、事故被害者の気持ちはよく理解できますが「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長は、謝罪の言葉は今後も一切ないであろう・・・すなわち、外国では日本の風習が異なることもあり、我々もこの死亡事故に関して怒り、「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長に対する謝罪要求をしたいところであるが、真摯的に見てゆきたいと思う・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/11 07:26
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月11日、東京都港区の区営住宅のエレベーターで死亡事故が起きた。死亡した方は男子高校生で、扉に挟まれ箱が上昇した事故で、そのエレベータ製造会社は、日本では有名ではないが外国では有名な外資系の「シ○ドラーエレベーター会社」(日本法人本社 東京都江東区)で世界的シェアは2位の企業である。しかし、日本国内でのシェアは1%しか満たず納入先は公共事業による施設がほとんどである。この「シ○ドラーエレベーター」は、他のエレベーター会社のものより価格が2,3割安くエレベーター業界では有名な話だ。そのため、公共事業での落札が決まりやすく、多くの公共施設で設置されている。しかし、「シ○ドラーエレベーター」は不具合が多く、閉じ込め事故が多く発生している。しかもエレベーターに関する苦情でも対応が悪く、評判が悪いようである。何故、顧客に対して対応が悪いのか?これは、安全を軽視して利益だけを追求したため、そのような対応になったであろう。すなわち、安全軽視の利益追求体質の会社であるからである。エレベーターの製造販売は、物を作って売るだけではなく安全も売っている。すなわち、このエレベーター販売については安全を売って利益を得るものだと考えるべきで、「シ○ドラーエレベーター」のような安全性を軽視して利益を得るような考えでは、いつかは必ず行き詰まり事業破綻するであろう・・・6月7日に東京都江東区の「シ○ドラーエレベーター」日本法人本社に警視庁が業務上過失容疑等で強制捜査して、多くの書類等を押収した。ちなみに、6月7日の強制捜査の日に「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長の記者会見を開く予定であったが、都合により流れたようである。この会社には危機管理がなく、「雪○」以上の大打撃になって日本からの撤退が考えられるであろう。しかし、この事故、世界に報道されているのであろうか・・・「シ○ドラーエレベーター」の社長、重役、関係者の刑事責任は必ず問われ、村上ファンドの代表が居住している「東京拘置所マンション」に入居する運命になる可能性が強くなるであろう・・・男子高校生の命を奪った罪は重い・・・安全を無視し利益を上げようとした「シ○ドラーエレベーター」の経営陣等は、いつかは神に天罰を受けるであろう・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月11日、東京都港区の区営住宅のエレベーターで死亡事故が起きた。死亡した方は男子高校生で、扉に挟まれ箱が上昇した事故で、そのエレベータ製造会社は、日本では有名ではないが外国では有名な外資系の「シ○ドラーエレベーター会社」(日本法人本社 東京都江東区)で世界的シェアは2位の企業である。しかし、日本国内でのシェアは1%しか満たず納入先は公共事業による施設がほとんどである。この「シ○ドラーエレベーター」は、他のエレベーター会社のものより価格が2,3割安くエレベーター業界では有名な話だ。そのため、公共事業での落札が決まりやすく、多くの公共施設で設置されている。しかし、「シ○ドラーエレベーター」は不具合が多く、閉じ込め事故が多く発生している。しかもエレベーターに関する苦情でも対応が悪く、評判が悪いようである。何故、顧客に対して対応が悪いのか?これは、安全を軽視して利益だけを追求したため、そのような対応になったであろう。すなわち、安全軽視の利益追求体質の会社であるからである。エレベーターの製造販売は、物を作って売るだけではなく安全も売っている。すなわち、このエレベーター販売については安全を売って利益を得るものだと考えるべきで、「シ○ドラーエレベーター」のような安全性を軽視して利益を得るような考えでは、いつかは必ず行き詰まり事業破綻するであろう・・・6月7日に東京都江東区の「シ○ドラーエレベーター」日本法人本社に警視庁が業務上過失容疑等で強制捜査して、多くの書類等を押収した。ちなみに、6月7日の強制捜査の日に「シ○ドラーエレベーター」のス○ス社長の記者会見を開く予定であったが、都合により流れたようである。この会社には危機管理がなく、「雪○」以上の大打撃になって日本からの撤退が考えられるであろう。しかし、この事故、世界に報道されているのであろうか・・・「シ○ドラーエレベーター」の社長、重役、関係者の刑事責任は必ず問われ、村上ファンドの代表が居住している「東京拘置所マンション」に入居する運命になる可能性が強くなるであろう・・・男子高校生の命を奪った罪は重い・・・安全を無視し利益を上げようとした「シ○ドラーエレベーター」の経営陣等は、いつかは神に天罰を受けるであろう・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/10 10:30
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月10日、そういえば、http://www.office-tokyoresarch.com/のサイトのアクセス数が2006年5月あたりから多くなったような気がする。http://www.office-tokyoresarch.com/のサイトは色々と記事の載せているのであるが、いつの間にか増えていてうれしいことであるが・・・色々と写真を公開したことが引き金になったのかな・・・えっhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトはどんなものかって?それは見てのお楽しみに・・・今後もオフィス東京リサーチの公式ホームページである「http://www.office-tokyoresarch.com/」もよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月10日、そういえば、http://www.office-tokyoresarch.com/のサイトのアクセス数が2006年5月あたりから多くなったような気がする。http://www.office-tokyoresarch.com/のサイトは色々と記事の載せているのであるが、いつの間にか増えていてうれしいことであるが・・・色々と写真を公開したことが引き金になったのかな・・・えっhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトはどんなものかって?それは見てのお楽しみに・・・今後もオフィス東京リサーチの公式ホームページである「http://www.office-tokyoresarch.com/」もよろしくお願いします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/09 05:10
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月9日、ワールドカップドイツ大会が6月9日に行われたが、日本代表はどこまで勝ち進むことが出来るのか?ドイツ時間と日本時間の時間差は7時間ある。サッカー中継のほとんどは深夜になる。サッカーファンの皆様は当分の間寝不足の日々が続くと思うが、あの有名タレントの明石家さんまもサッカーのファンである。期間中のさんまは仕事が忙しい日々にはなるが、サッカー中継の仕事については大歓迎な様子である。さんまさん、寝不足で体を壊さないように・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
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皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月9日、ワールドカップドイツ大会が6月9日に行われたが、日本代表はどこまで勝ち進むことが出来るのか?ドイツ時間と日本時間の時間差は7時間ある。サッカー中継のほとんどは深夜になる。サッカーファンの皆様は当分の間寝不足の日々が続くと思うが、あの有名タレントの明石家さんまもサッカーのファンである。期間中のさんまは仕事が忙しい日々にはなるが、サッカー中継の仕事については大歓迎な様子である。さんまさん、寝不足で体を壊さないように・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/08 11:07
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月8日、昨日の阪急・阪神の統合の話の続きであるが、統合しても本当に経営が出来るのかとの疑問が鉄道業界内等で出てきているが、我々もそう感じる。なぜなら、企業色の問題がある。それは、イメージ的に阪急は山の手、阪神は下町イメージである。これは沿線の町並みでそうなっているものであり、一番顕著なのは兵庫県芦屋市の沿線である。阪急の沿線は富裕層の多い山の手にあり、阪神の沿線は庶民層の多い海側にある。そう考えると歴史的に見ても企業色が異なってもおかしくはないのである。この統合後に阪神側の間で不満が出る可能性もあり、前途多難な経営にはなるであろう。バランスの良い経営をするのが一番いいのだが、そんなにうまい事いくのか・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月8日、昨日の阪急・阪神の統合の話の続きであるが、統合しても本当に経営が出来るのかとの疑問が鉄道業界内等で出てきているが、我々もそう感じる。なぜなら、企業色の問題がある。それは、イメージ的に阪急は山の手、阪神は下町イメージである。これは沿線の町並みでそうなっているものであり、一番顕著なのは兵庫県芦屋市の沿線である。阪急の沿線は富裕層の多い山の手にあり、阪神の沿線は庶民層の多い海側にある。そう考えると歴史的に見ても企業色が異なってもおかしくはないのである。この統合後に阪神側の間で不満が出る可能性もあり、前途多難な経営にはなるであろう。バランスの良い経営をするのが一番いいのだが、そんなにうまい事いくのか・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/07 21:39
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月7日、今日も村上ファンドについて述べる。現在の阪神電鉄の株式の過半数近くを村上ファンドが保有している。その阪神電鉄の株式の取得を目指している企業が現われた。その企業とは、阪急ホールディングスである。いわゆる旧阪急電鉄のことであり、日本の鉄道業界初の純等持ち株会社である。この持ち株会社の下に阪急電鉄や阪急バス、阪急タクシー、宝塚歌劇団などがある。その阪急ホールディングスが阪神電鉄と経営統合すると、日本の私鉄業界は、1位の東京急行電鉄、2位の近畿日本鉄道に続き3位の会社グループになる。この統合、何だか戦前の小田急・京急と東急と統合した「大東急」の時代のようだ。その時代の東急の総帥は五島慶太氏であったが、当時の東急はどんどんと買収を続けてきた計がある。現在は、戦後のGHQの政策によって解体され現在の東急になったが、これでも1兆4千億円近くの売り上げがあり、2位の近鉄の9000億円強と比べても大きな差がある。東急はこれだけ大きな企業グループである。東急グループ内の株式上場企業は、東京急行電鉄、東急不動産、東急コミュニティー、伊豆急行などがあり、大晦日のテレビ東京のクラシック行く年来る年の1社提供もしている。その東急からみれば阪急・阪神の統合の規模は、東急の売り上げの3分の2弱に過ぎないのである・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月7日、今日も村上ファンドについて述べる。現在の阪神電鉄の株式の過半数近くを村上ファンドが保有している。その阪神電鉄の株式の取得を目指している企業が現われた。その企業とは、阪急ホールディングスである。いわゆる旧阪急電鉄のことであり、日本の鉄道業界初の純等持ち株会社である。この持ち株会社の下に阪急電鉄や阪急バス、阪急タクシー、宝塚歌劇団などがある。その阪急ホールディングスが阪神電鉄と経営統合すると、日本の私鉄業界は、1位の東京急行電鉄、2位の近畿日本鉄道に続き3位の会社グループになる。この統合、何だか戦前の小田急・京急と東急と統合した「大東急」の時代のようだ。その時代の東急の総帥は五島慶太氏であったが、当時の東急はどんどんと買収を続けてきた計がある。現在は、戦後のGHQの政策によって解体され現在の東急になったが、これでも1兆4千億円近くの売り上げがあり、2位の近鉄の9000億円強と比べても大きな差がある。東急はこれだけ大きな企業グループである。東急グループ内の株式上場企業は、東京急行電鉄、東急不動産、東急コミュニティー、伊豆急行などがあり、大晦日のテレビ東京のクラシック行く年来る年の1社提供もしている。その東急からみれば阪急・阪神の統合の規模は、東急の売り上げの3分の2弱に過ぎないのである・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/06 05:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月6日、去年の出来事と言えば、色々あるが中でもニッポン放送の株式をめぐっての騒動があった。この騒動はフジテレビとライブドアがニッポン放送の株式をめぐり争いが起きた事である。これは2005年2月から起きたものであるが、そのライブドアの登場の前に村上ファンドがニッポン放送株をたくさん保有していた。その事について、東京地検はそのニッポン放送株の取得について極秘のうちに捜査していたようである。このため、現在になって証券取引法違反の疑いで村上ファンドの強制捜査の段階に踏み切ったのである。さて、代表の運命はどうなるのか・・・その証券取引法違反(インサイダー取引)疑惑について、昨日、村上氏は記者会見で疑惑を認める発言をして謝罪をしたようだ。また、投資業界から退く事も表明した。昨日の午後4時30分に村上氏は、インサイダー取引の容疑で逮捕された。阪神タイガースの星野氏が村上ファンドに対して「いつかは天罰が下るだろう・・・」と述べたことがあったが、本当に現実のものになった。六本木ヒルズにいる企業は腐敗が多いのか?ライブドアも村上ファンドも・・・我々は、このライブドアと村上ファンドについて批判的な見方をしてきたが、やはり経済事件を起こしたのか・・・この人たちはお金の魔物に取り付かれ経済的犯罪を起こしたのである。なんと悲しいことか・・・やはり、ルール違反を起こした方にはその罪を認め清算すべきだ・・・村上氏はホリエモンと同じ道を進むことになるであろう・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月6日、去年の出来事と言えば、色々あるが中でもニッポン放送の株式をめぐっての騒動があった。この騒動はフジテレビとライブドアがニッポン放送の株式をめぐり争いが起きた事である。これは2005年2月から起きたものであるが、そのライブドアの登場の前に村上ファンドがニッポン放送株をたくさん保有していた。その事について、東京地検はそのニッポン放送株の取得について極秘のうちに捜査していたようである。このため、現在になって証券取引法違反の疑いで村上ファンドの強制捜査の段階に踏み切ったのである。さて、代表の運命はどうなるのか・・・その証券取引法違反(インサイダー取引)疑惑について、昨日、村上氏は記者会見で疑惑を認める発言をして謝罪をしたようだ。また、投資業界から退く事も表明した。昨日の午後4時30分に村上氏は、インサイダー取引の容疑で逮捕された。阪神タイガースの星野氏が村上ファンドに対して「いつかは天罰が下るだろう・・・」と述べたことがあったが、本当に現実のものになった。六本木ヒルズにいる企業は腐敗が多いのか?ライブドアも村上ファンドも・・・我々は、このライブドアと村上ファンドについて批判的な見方をしてきたが、やはり経済事件を起こしたのか・・・この人たちはお金の魔物に取り付かれ経済的犯罪を起こしたのである。なんと悲しいことか・・・やはり、ルール違反を起こした方にはその罪を認め清算すべきだ・・・村上氏はホリエモンと同じ道を進むことになるであろう・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/05 10:02
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月5日、オフィス東京リサーチでは最近、多忙のためサイトやブログの記事更新に影響が出てきている。これは人員や仕事量の問題であり、更新時期がまちまちになっている事が多くなったようである。今後はこの様な事態が起きるかもしれませんので今後も、東京リサーチ日記をよろしくお願いします・・・5月4日未明、秋田県で起きた男児殺害事件で、近くに住むH容疑者が逮捕された。その容疑者は、男児が殺害される1カ月前に女児が殺害されたが、その殺害された女児の母親である。何故、殺害に及んだかについてはなぞである。ある週刊誌で報じられた疑惑記事について、本当に信憑性が高まったように感じる・・・昨日、ドイツで、日本対マルタのサッカー親善試合が行われた。その試合結果は、1-0で日本が勝利しました。勝利はしたが、あと1点入れれば安定したものになると思うが・・・これが本番だったら前途多難な試合展開になると思うが、日本代表は予選をとにかく勝ち進んで上位に上って欲しいものである・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月5日、オフィス東京リサーチでは最近、多忙のためサイトやブログの記事更新に影響が出てきている。これは人員や仕事量の問題であり、更新時期がまちまちになっている事が多くなったようである。今後はこの様な事態が起きるかもしれませんので今後も、東京リサーチ日記をよろしくお願いします・・・5月4日未明、秋田県で起きた男児殺害事件で、近くに住むH容疑者が逮捕された。その容疑者は、男児が殺害される1カ月前に女児が殺害されたが、その殺害された女児の母親である。何故、殺害に及んだかについてはなぞである。ある週刊誌で報じられた疑惑記事について、本当に信憑性が高まったように感じる・・・昨日、ドイツで、日本対マルタのサッカー親善試合が行われた。その試合結果は、1-0で日本が勝利しました。勝利はしたが、あと1点入れれば安定したものになると思うが・・・これが本番だったら前途多難な試合展開になると思うが、日本代表は予選をとにかく勝ち進んで上位に上って欲しいものである・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/04 23:16
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月4日、ワールドカップについてであるが、北朝鮮は本当にせこい!ワールドカップの放映権問題で、北朝鮮は韓国に対してワールドカップの試合模様を北朝鮮国内でも見られるように打診したようだ。ワールドカップの放映権は、10億円以上もかかるとされる。それを北朝鮮は、韓国に対して試合模様をただ同然で流していくつもりなのか?これじゃただ見ではないか、韓国はサッカー国際委員会に対して許可を求めていく模様である。これは韓国の太陽政策の影響か・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
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②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月4日、ワールドカップについてであるが、北朝鮮は本当にせこい!ワールドカップの放映権問題で、北朝鮮は韓国に対してワールドカップの試合模様を北朝鮮国内でも見られるように打診したようだ。ワールドカップの放映権は、10億円以上もかかるとされる。それを北朝鮮は、韓国に対して試合模様をただ同然で流していくつもりなのか?これじゃただ見ではないか、韓国はサッカー国際委員会に対して許可を求めていく模様である。これは韓国の太陽政策の影響か・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/03 05:09
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月3日、そういえば、5月29日ごろに俳優の岡田真澄さんが逝去されたそうである。この情報は5月31日に知ったものであるが、我々は、本当にワイドショーを見ないのである。それはさておき、俳優の岡田真澄さんはダンディーな感じな方であるが、本当に惜しい・・・ご冥福をお祈りします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月3日、そういえば、5月29日ごろに俳優の岡田真澄さんが逝去されたそうである。この情報は5月31日に知ったものであるが、我々は、本当にワイドショーを見ないのである。それはさておき、俳優の岡田真澄さんはダンディーな感じな方であるが、本当に惜しい・・・ご冥福をお祈りします・・・この記事は、企業・団体等に対して誹謗・中傷を行ってはいません。正当な活動によって制作しています・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/02 10:27
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月2日、東京地方は本当に梅雨入りしたようだ。雨が多くじめじめしたような感じだ。この時期の中で懸念されるのは食中毒だ。食中毒と言えば、西の方で起きたO-157を思い出されるが、食中毒の細菌は色々あるらしい。そういえば、6月はじめからある牛丼店(アメリカ産の牛肉が輸入停止されているから豚丼店か・・・)などは、生卵の持ち帰りが出来ないことがあるほどだ。皆様もこの時期は食中毒に十分に気をつけたいものである・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
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②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月2日、東京地方は本当に梅雨入りしたようだ。雨が多くじめじめしたような感じだ。この時期の中で懸念されるのは食中毒だ。食中毒と言えば、西の方で起きたO-157を思い出されるが、食中毒の細菌は色々あるらしい。そういえば、6月はじめからある牛丼店(アメリカ産の牛肉が輸入停止されているから豚丼店か・・・)などは、生卵の持ち帰りが出来ないことがあるほどだ。皆様もこの時期は食中毒に十分に気をつけたいものである・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 06/01 05:15
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月1日、5月31日に行われました日本対ドイツのサッカー親善試合がドイツで行われ、試合の結果は2-2の引き分けになった。日本の2点はすべて高原選手が後半戦で入れた。この試合でドイツチームの怖さが後半戦で分かった。それは、ドイツの本当の実力を見せられたように感じる。この試合がワールドカップの本番試合であったら大変なところであった。それは予選突破するのに十分な勝ち点が取れない可能性があったからである。この親善試合での厳しい感想であるが、5月31日の試合のままで行うとワールドカップドイツ大会の予選突破は難しくなるであろう。なぜなら、チャンスが所々であったのに生かされていなかったからだ。本当のところで言えば、2-0でこのまま逃げ切る可能性があったのに、攻撃の方が強く、守りが薄いように感じる。そこの所の調整が必要なのかもしれない・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年6月1日、5月31日に行われました日本対ドイツのサッカー親善試合がドイツで行われ、試合の結果は2-2の引き分けになった。日本の2点はすべて高原選手が後半戦で入れた。この試合でドイツチームの怖さが後半戦で分かった。それは、ドイツの本当の実力を見せられたように感じる。この試合がワールドカップの本番試合であったら大変なところであった。それは予選突破するのに十分な勝ち点が取れない可能性があったからである。この親善試合での厳しい感想であるが、5月31日の試合のままで行うとワールドカップドイツ大会の予選突破は難しくなるであろう。なぜなら、チャンスが所々であったのに生かされていなかったからだ。本当のところで言えば、2-0でこのまま逃げ切る可能性があったのに、攻撃の方が強く、守りが薄いように感じる。そこの所の調整が必要なのかもしれない・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(飯島隆)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>