2006年02月の記事
2006 02/28 05:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月28日、トリノオリンピックの金メダリストのAさんは、今後、人気が上がるようだ。Aさんはアイスクリームが大好物のようである。そのアイスクリームについてアイスクリームの業界は、Aさんにあやかりコマーシャル起用などを考えているようである。また、テレビ朝日はAさんの名前である「静香」にあやかり「ドラえもん」に出演要請を検討するとか・・・金メダル取得後は、色々と仕事が来るね・・・これで日本の経済は上向きになるのであろうか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月28日、トリノオリンピックの金メダリストのAさんは、今後、人気が上がるようだ。Aさんはアイスクリームが大好物のようである。そのアイスクリームについてアイスクリームの業界は、Aさんにあやかりコマーシャル起用などを考えているようである。また、テレビ朝日はAさんの名前である「静香」にあやかり「ドラえもん」に出演要請を検討するとか・・・金メダル取得後は、色々と仕事が来るね・・・これで日本の経済は上向きになるのであろうか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/27 09:59
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月27日、トリノオリンピックが終わり、次はドイツワールドカップが6月ごろにはじまる。ジーコジャパンは、ワールドカップ予選を突破することができるか、見ものであるが日本とドイツの時差はトリノオリンピックが行われたイタリアと同じである。すなわち、試合模様は早朝が多いようだ。皆様、朝早くおきてサッカー中継を見ますか?サッカーファンなら起きて見るだろうが、無理をせずにサッカー中継をごらんいただきたい。朝からサッカー応援か、周りのことを考えながら迷惑かけずに応援してほしいものだ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月27日、トリノオリンピックが終わり、次はドイツワールドカップが6月ごろにはじまる。ジーコジャパンは、ワールドカップ予選を突破することができるか、見ものであるが日本とドイツの時差はトリノオリンピックが行われたイタリアと同じである。すなわち、試合模様は早朝が多いようだ。皆様、朝早くおきてサッカー中継を見ますか?サッカーファンなら起きて見るだろうが、無理をせずにサッカー中継をごらんいただきたい。朝からサッカー応援か、周りのことを考えながら迷惑かけずに応援してほしいものだ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/26 07:31
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月26日、今年は冬季オリンピックの年である。今回の冬季オリンピックは、イタリアのトリノで行われた。日本のメダルの獲得は少ないが、金メダルを獲得した選手が一人出ている。獲得が少ない中での金であり貴重である。本当におめでとうと言いたい。メダル獲得は結果的に一桁であるが、選手の頑張りに拍手をしたい・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月26日、今年は冬季オリンピックの年である。今回の冬季オリンピックは、イタリアのトリノで行われた。日本のメダルの獲得は少ないが、金メダルを獲得した選手が一人出ている。獲得が少ない中での金であり貴重である。本当におめでとうと言いたい。メダル獲得は結果的に一桁であるが、選手の頑張りに拍手をしたい・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/25 10:31
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月25日、現在のライブドアは旧経営陣の逮捕が相次ぎ、22日には熊○氏も粉飾決算の容疑で逮捕された。これでライブドアはまた激震が走った。これでライブドアの今後は自主的な再建が出来にくいであろう。そうなれば、何度も述べたが、ライブドアの子会社で東証一部上場の「セ○ール」に吸収合併して「ライブドアグループ」の名前を消して「セ○ールグループ」になっていけば安定性が高まるであろう。セ○ールは通信販売の会社で、本社は香川県の高松にある。この吸収合併で巨大化して世界に持つ通信販売・IT企業になっていく事が出来る。これは飛躍的なものであり、高松から世界へ広げることになる。これはいいことではないか・・・経営陣の勇気のある決断を出してほしいものである・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月25日、現在のライブドアは旧経営陣の逮捕が相次ぎ、22日には熊○氏も粉飾決算の容疑で逮捕された。これでライブドアはまた激震が走った。これでライブドアの今後は自主的な再建が出来にくいであろう。そうなれば、何度も述べたが、ライブドアの子会社で東証一部上場の「セ○ール」に吸収合併して「ライブドアグループ」の名前を消して「セ○ールグループ」になっていけば安定性が高まるであろう。セ○ールは通信販売の会社で、本社は香川県の高松にある。この吸収合併で巨大化して世界に持つ通信販売・IT企業になっていく事が出来る。これは飛躍的なものであり、高松から世界へ広げることになる。これはいいことではないか・・・経営陣の勇気のある決断を出してほしいものである・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/24 05:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月24日、今年の1月1日に三菱東京UFJ銀行(金融機関コード0005)が成立した。あれから2ヵ月を過ぎようとしているが、金融商品の統合はまだで、旧東京三菱と旧UFJと別々に存在している。そのサービスの中で奇妙な現象が起きている。それは、イーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みである。他のほとんどの銀行はイーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みが可能であるが、三菱東京UFJ銀行(金融機関コード0005)は旧UFJのATM、インターネットバンキングと旧東京三菱のインターネットバンキングではイーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みは可能になっているが、旧東京三菱のATMだけは、現在のところイーバンク銀行(金融機関コード0036)向けの振込みはまだ出来ない。銀行側の話では、3月中ごろできる予定である。あまりにも遅いのではないか?何とお粗末な対応ではないのか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月24日、今年の1月1日に三菱東京UFJ銀行(金融機関コード0005)が成立した。あれから2ヵ月を過ぎようとしているが、金融商品の統合はまだで、旧東京三菱と旧UFJと別々に存在している。そのサービスの中で奇妙な現象が起きている。それは、イーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みである。他のほとんどの銀行はイーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みが可能であるが、三菱東京UFJ銀行(金融機関コード0005)は旧UFJのATM、インターネットバンキングと旧東京三菱のインターネットバンキングではイーバンク銀行(金融機関コード0036)への振込みは可能になっているが、旧東京三菱のATMだけは、現在のところイーバンク銀行(金融機関コード0036)向けの振込みはまだ出来ない。銀行側の話では、3月中ごろできる予定である。あまりにも遅いのではないか?何とお粗末な対応ではないのか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/23 09:24
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月23日、東京地検特捜部は、22日、そのライブドアの現在の代表取締役になっている熊○氏にも粉飾決算に関わったとして本日逮捕された。当のホリエモンも粉飾決算の容疑でも再逮捕され、小菅のマンション暮らしも長くなる。何故、粉飾決算の容疑があるのに熊○氏は代表取締役になったのか?代表取締の就任から1ヵ月で熊○氏は逮捕された。疑問に感じるところであるが、熊○氏は社長には就任してなく、弥生株式会社の社長が兼任の形で就任している。ライブドアに古く関わった経営陣を一掃して新しい人を中心に構成して、子会社で東証一部上場のセ○ールに吸収合併して、セ○ールグループになってライブドアの名前を消滅した方が存続できるのではないかと感じる・・・セ○ールの経営陣の勇断の時が来ているのかもしれない。そうすれば、企業価値が高まる可能性があるであろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月23日、東京地検特捜部は、22日、そのライブドアの現在の代表取締役になっている熊○氏にも粉飾決算に関わったとして本日逮捕された。当のホリエモンも粉飾決算の容疑でも再逮捕され、小菅のマンション暮らしも長くなる。何故、粉飾決算の容疑があるのに熊○氏は代表取締役になったのか?代表取締の就任から1ヵ月で熊○氏は逮捕された。疑問に感じるところであるが、熊○氏は社長には就任してなく、弥生株式会社の社長が兼任の形で就任している。ライブドアに古く関わった経営陣を一掃して新しい人を中心に構成して、子会社で東証一部上場のセ○ールに吸収合併して、セ○ールグループになってライブドアの名前を消滅した方が存続できるのではないかと感じる・・・セ○ールの経営陣の勇断の時が来ているのかもしれない。そうすれば、企業価値が高まる可能性があるであろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/22 10:16
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月22日、ライブドアの株式を購入している個人投資家は現在、大損している。東京地検特捜部は、そのライブドアの現在の代表取締役になっている熊○氏にも粉飾決算に関わったとして捜査して解明を進めているようである。本当に関わったとしたら、代表取締役を辞任する事になり、混乱が起きる事になる。何故、疑惑があるのに熊○氏は代表取締役になったのか?疑問に感じるところであるが、熊○氏は社長には就任してなく、弥生株式会社の社長が兼任の形で就任している。ライブドアに古く関わった経営陣を一掃して新しい人を中心に構成して、子会社で東証一部上場のセ○ールに吸収合併して、セ○ールグループになってライブドアの名前を消滅した方が存続できるのではないかと感じる・・・セ○ールの経営陣の勇断の時が来ているのかもしれない。そうすれば、企業価値が高まる可能性があるであろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月22日、ライブドアの株式を購入している個人投資家は現在、大損している。東京地検特捜部は、そのライブドアの現在の代表取締役になっている熊○氏にも粉飾決算に関わったとして捜査して解明を進めているようである。本当に関わったとしたら、代表取締役を辞任する事になり、混乱が起きる事になる。何故、疑惑があるのに熊○氏は代表取締役になったのか?疑問に感じるところであるが、熊○氏は社長には就任してなく、弥生株式会社の社長が兼任の形で就任している。ライブドアに古く関わった経営陣を一掃して新しい人を中心に構成して、子会社で東証一部上場のセ○ールに吸収合併して、セ○ールグループになってライブドアの名前を消滅した方が存続できるのではないかと感じる・・・セ○ールの経営陣の勇断の時が来ているのかもしれない。そうすれば、企業価値が高まる可能性があるであろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/21 05:11
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月21日、ライブドアの株式を購入している個人投資家は現在、大損している。個人投資家の中には財産を全部出したものもいるようだ。その個人投資家は、被害者の会を結成してライブドアに対し損害賠償を求めていくようだ。しかし、政治家や有名占い師に勧められて購入している個人投資家も多く、ライブドアの旧経営陣だけの責任ではすまないものではないか?当然、ライブドアの株式を勧めた人も責任はあるだろう。ライブドアの株式を勧めた政治家や有名占い師の罪は重い・・・特に、ホリエモンの資産は莫大なものだ。ジェット機も保有しているのだからそれらを売却して大損した個人投資家に損害金を支払うべきだ。また、耐震偽装事件で破綻したヒュー○ーの小○進社長も、ホリエモンと同様にジェット機を保有している。小○氏もマンション被害者に対して損害金を出すべきだ。ホリエモンも小○進氏も女とジェット機・・・本質的には変わらないね・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月21日、ライブドアの株式を購入している個人投資家は現在、大損している。個人投資家の中には財産を全部出したものもいるようだ。その個人投資家は、被害者の会を結成してライブドアに対し損害賠償を求めていくようだ。しかし、政治家や有名占い師に勧められて購入している個人投資家も多く、ライブドアの旧経営陣だけの責任ではすまないものではないか?当然、ライブドアの株式を勧めた人も責任はあるだろう。ライブドアの株式を勧めた政治家や有名占い師の罪は重い・・・特に、ホリエモンの資産は莫大なものだ。ジェット機も保有しているのだからそれらを売却して大損した個人投資家に損害金を支払うべきだ。また、耐震偽装事件で破綻したヒュー○ーの小○進社長も、ホリエモンと同様にジェット機を保有している。小○氏もマンション被害者に対して損害金を出すべきだ。ホリエモンも小○進氏も女とジェット機・・・本質的には変わらないね・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/20 08:03
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月20日、耐震偽装事件で注目のヒュー○ーは破産申請をして裁判所が認められた。これで、ヒュー○ーの資産は管財人の手で管理する事になる。ヒュー○ーの小○社長は窮地に立たされることになった。小○社長の今後はどうなるのか?財産等の一部をスイス系銀行に預金すると、ホリエモンのように一文無しにはなりにくいが、小○社長はスイス系銀行に移してはいないだろうか?移していないようではあるならば、一文無しになるであろう。一文無しになる前に息子等は小○進氏の元から離れていったと聞くが、そりゃそうだろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
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○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月20日、耐震偽装事件で注目のヒュー○ーは破産申請をして裁判所が認められた。これで、ヒュー○ーの資産は管財人の手で管理する事になる。ヒュー○ーの小○社長は窮地に立たされることになった。小○社長の今後はどうなるのか?財産等の一部をスイス系銀行に預金すると、ホリエモンのように一文無しにはなりにくいが、小○社長はスイス系銀行に移してはいないだろうか?移していないようではあるならば、一文無しになるであろう。一文無しになる前に息子等は小○進氏の元から離れていったと聞くが、そりゃそうだろう・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/19 08:00
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月19日、2月16日の国会の予算委員会で民主党のナガ○議員が、ライブドア前社長から与党の幹事長の二男へ3000万円振り込んだと言う発言して物議をかわしている。与党の幹事長はもちろん否定している。ホリエモンは色々と政界と関係しているのでは・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)</A>
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月19日、2月16日の国会の予算委員会で民主党のナガ○議員が、ライブドア前社長から与党の幹事長の二男へ3000万円振り込んだと言う発言して物議をかわしている。与党の幹事長はもちろん否定している。ホリエモンは色々と政界と関係しているのでは・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)</A>
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/18 22:40
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月18日、過去に千葉県で複数の人を車ではねて死なせた交通事故が起きた。事故原因は飲酒によるもので、千葉地裁で裁判が行われた。検察側は、危険運転致死傷害罪を適応して最高懲役20年を求刑した。その裁判の判決は、検察側の求刑通り懲役20年と言い渡された。これは当然であろう。車を運転する事を知ってて大量の飲酒をしたのだから、当然懲役20年になるはずだ。これは過失による交通事故ではなく、自動車による殺人事件だ。その被告は、判決を不服として控訴したようだ。被告は被害者に対して詫びることなく、控訴とはね・・・本当は殺人罪で起訴して死刑求刑してもおかしくはなかったのだろうか?これは殺意をもって飲酒を手段に自動車でひき殺したようなものだ。あの被告、生命倫理がないのか!今日の今までどういう教育を受けたのか、情けない被告人だ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月18日、過去に千葉県で複数の人を車ではねて死なせた交通事故が起きた。事故原因は飲酒によるもので、千葉地裁で裁判が行われた。検察側は、危険運転致死傷害罪を適応して最高懲役20年を求刑した。その裁判の判決は、検察側の求刑通り懲役20年と言い渡された。これは当然であろう。車を運転する事を知ってて大量の飲酒をしたのだから、当然懲役20年になるはずだ。これは過失による交通事故ではなく、自動車による殺人事件だ。その被告は、判決を不服として控訴したようだ。被告は被害者に対して詫びることなく、控訴とはね・・・本当は殺人罪で起訴して死刑求刑してもおかしくはなかったのだろうか?これは殺意をもって飲酒を手段に自動車でひき殺したようなものだ。あの被告、生命倫理がないのか!今日の今までどういう教育を受けたのか、情けない被告人だ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/17 05:13
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月17日、そういえば、新宿から日光への特急が運行されるらしい。運行されるのはいいが、これが東日本旅客鉄道(JR東日本)と東武鉄道との相互乗り入れによるものだから驚きだ。新宿から最初はJR路線で行くが、途中から東武路線に入り、東武日光や鬼怒川温泉に到着するルートである。JRには、宇都宮から日光まで伸びるJR日光線がある。それがあるのだから、JR単独で新宿から特急を運行すればいい話であろう。今になって何故、東武と共同運行になったのだろうか?これでは、JR日光線の乗客は減少の一途になるのではないか?と感じる。ちなみに、東武日光線よりも早く旧国鉄(JR)日光線の方が開通時期が早いのは確かである。JR単独で日光直通電車を走らせるべきである。これでは、小田急線とJR東海の御殿場線直通の特急「あさぎり」の方式と同じである。競合したほうが、値段やサービスが良くなるのではないかと感じるのであるがどうだろうか・・・これでは、東武独占状態で運賃が高い状態が続くのではないか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月17日、そういえば、新宿から日光への特急が運行されるらしい。運行されるのはいいが、これが東日本旅客鉄道(JR東日本)と東武鉄道との相互乗り入れによるものだから驚きだ。新宿から最初はJR路線で行くが、途中から東武路線に入り、東武日光や鬼怒川温泉に到着するルートである。JRには、宇都宮から日光まで伸びるJR日光線がある。それがあるのだから、JR単独で新宿から特急を運行すればいい話であろう。今になって何故、東武と共同運行になったのだろうか?これでは、JR日光線の乗客は減少の一途になるのではないか?と感じる。ちなみに、東武日光線よりも早く旧国鉄(JR)日光線の方が開通時期が早いのは確かである。JR単独で日光直通電車を走らせるべきである。これでは、小田急線とJR東海の御殿場線直通の特急「あさぎり」の方式と同じである。競合したほうが、値段やサービスが良くなるのではないかと感じるのであるがどうだろうか・・・これでは、東武独占状態で運賃が高い状態が続くのではないか・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/16 01:34
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月16日、東京地検はホリエモンを別件で再逮捕されるようだ。これでホリエモンの小菅マンション生活は長引くであろう。ホリエモン、いっそうの事、港区民から葛飾区民になったらどうか、住民票には「東京都葛飾区小菅・・・」としたらいい・・・ホリエモンは金持ちにならない方がいいんじゃないのだろうかと思う。スイス系銀行にホリエモンの口座があるから一文無しにはならないが、スイス系銀行へ東京地検や東京国税局は手が出せない。それはスイスの法令等があるからであり、スイスの主権を侵害をすることが出来ないからである。ホリエモンのやり方は巧妙だ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月16日、東京地検はホリエモンを別件で再逮捕されるようだ。これでホリエモンの小菅マンション生活は長引くであろう。ホリエモン、いっそうの事、港区民から葛飾区民になったらどうか、住民票には「東京都葛飾区小菅・・・」としたらいい・・・ホリエモンは金持ちにならない方がいいんじゃないのだろうかと思う。スイス系銀行にホリエモンの口座があるから一文無しにはならないが、スイス系銀行へ東京地検や東京国税局は手が出せない。それはスイスの法令等があるからであり、スイスの主権を侵害をすることが出来ないからである。ホリエモンのやり方は巧妙だ・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/15 09:28
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月15日、今日はオフィス東京リサーチ公式ホームページが開設されてから5年になった。今後も世の中の出来事を辛口で述べていきますのでよろしくお願いします。もちろん、ホリエモンや東○イン、ヒュー○ーの事も言論で斬りますのでご声援をお願いします・・・ホリエモンも東○インの西○社長も、ヒュー○ーの小○社長も財産の一部をスイス系銀行に入れた事実があれば、一文無しには考えにくいであろう。検察庁でも国税局のマルサでもスイス系銀行の口座は手を出せないところのようだから、スイス系銀行の旧ナチスドイツの財産でも出来ないほどだ・・・納得のいかないことだが・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月15日、今日はオフィス東京リサーチ公式ホームページが開設されてから5年になった。今後も世の中の出来事を辛口で述べていきますのでよろしくお願いします。もちろん、ホリエモンや東○イン、ヒュー○ーの事も言論で斬りますのでご声援をお願いします・・・ホリエモンも東○インの西○社長も、ヒュー○ーの小○社長も財産の一部をスイス系銀行に入れた事実があれば、一文無しには考えにくいであろう。検察庁でも国税局のマルサでもスイス系銀行の口座は手を出せないところのようだから、スイス系銀行の旧ナチスドイツの財産でも出来ないほどだ・・・納得のいかないことだが・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/14 11:02
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月14日、最近、米国の食肉問題やライブドア事件、耐震偽装事件、東○イン事件・・・と次々と大きな事件が起きている。東京リサーチ日記編集部にとってはどれを選ぶか頭が痛い時だ。しかし、食肉問題、ライブドア事件、耐震偽装事件、東○イン事件とも共通点は、「偽装」である。世の中にたくさんの「偽装」があるのだろうか?その事を考えると大小ともにどこかに存在しているのだろう。今後、そのような事件がまた起きるのかもしれない・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月14日、最近、米国の食肉問題やライブドア事件、耐震偽装事件、東○イン事件・・・と次々と大きな事件が起きている。東京リサーチ日記編集部にとってはどれを選ぶか頭が痛い時だ。しかし、食肉問題、ライブドア事件、耐震偽装事件、東○イン事件とも共通点は、「偽装」である。世の中にたくさんの「偽装」があるのだろうか?その事を考えると大小ともにどこかに存在しているのだろう。今後、そのような事件がまた起きるのかもしれない・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/13 05:08
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月13日、ホリエモン事件も東京地検の捜査の中で大きくなってきている。今度は、現在の代表取締役の熊○氏も粉飾決算の関与の疑いが出てきているようである。どこまで容疑者が出てくるのか疑問であるが、ライブドアはいっその事、東京証券取引所第1部上場であり子会社のセ○ールと吸収合併して、新セ○ールにしてライブドアグループをセ○ールグループに変更するべきではないか?それしか再建の方法がないと感じるが・・・吸収合併しても存続会社は、セ○ールであり、ライブドアは解散してセ○ールに継承すべきであろう。その方が円満になるのかもしれない・・・経営者としての英断を求める時なのかもしれない・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月13日、ホリエモン事件も東京地検の捜査の中で大きくなってきている。今度は、現在の代表取締役の熊○氏も粉飾決算の関与の疑いが出てきているようである。どこまで容疑者が出てくるのか疑問であるが、ライブドアはいっその事、東京証券取引所第1部上場であり子会社のセ○ールと吸収合併して、新セ○ールにしてライブドアグループをセ○ールグループに変更するべきではないか?それしか再建の方法がないと感じるが・・・吸収合併しても存続会社は、セ○ールであり、ライブドアは解散してセ○ールに継承すべきであろう。その方が円満になるのかもしれない・・・経営者としての英断を求める時なのかもしれない・・・最近、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/12 08:16
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月12日、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月12日、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者が存在するようだ。しかし、この漢字だけで制限を加える事はいかがなものであろうか?脅迫めいたものや倫理に違反するものは制限するのは分かるが、それらの漢字が正当なものでも文章の中に入っただけで拒否は、厳密に言って電気通信事業法第3条の「電気通信における検閲はしてはならない。」に反するものである。この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。ホームページサービス事業者様、事業運営には十分にお気をつけください。場合によっては、ホリエモンになるかもしれません・・・この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/11 22:33
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月11日、ホリエモン事件がらみのことであるが、沖縄で自殺したとされる事件について、国会でも取り上げた。何故取り上げたかについては、この事件は自殺か他殺かはっきりしないままに警察は処理したからである。民主党の議員は矢継ぎ早に国家公安委員会委員長と警察庁に対して質問をぶつけたが、結果はあまりはっきりしないものになった。沖縄の自殺とされるものは、自殺にしては不自然である点が多いと当ホームページで以前から言ってきた。しかし、自殺を実行するには確実に一人で死ねる方法を普通行うであろう。確実に自殺を遂行出来るものとして、飛び込み自殺や首吊り自殺、毒物自殺、焼身自殺であろう。しかし、沖縄で起きている自殺は包丁自殺であり、一人で実行するには死に至る確率が低い方法である。死に至るまでに行うとしても相当の勢いと力がかかるであろう。また、死ぬ直前に非常ボタンを押すであろうか?普通、死を選ぶ人が人を呼ぶのは不自然ではないか?警察は、自殺して死亡した人を司法解剖ではなく、行政解剖を行ったと聞くが、これは他殺ではなく自殺として見た行為のように思われる。しかし、解剖の結果、はっきりと自殺だと言う結果が出ていない・・・これはどういうことなのだ。何かこのホリエモン事件は裏があってきな臭いものだ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者がおられますが、この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。運営には十分にお気をつけください。この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月11日、ホリエモン事件がらみのことであるが、沖縄で自殺したとされる事件について、国会でも取り上げた。何故取り上げたかについては、この事件は自殺か他殺かはっきりしないままに警察は処理したからである。民主党の議員は矢継ぎ早に国家公安委員会委員長と警察庁に対して質問をぶつけたが、結果はあまりはっきりしないものになった。沖縄の自殺とされるものは、自殺にしては不自然である点が多いと当ホームページで以前から言ってきた。しかし、自殺を実行するには確実に一人で死ねる方法を普通行うであろう。確実に自殺を遂行出来るものとして、飛び込み自殺や首吊り自殺、毒物自殺、焼身自殺であろう。しかし、沖縄で起きている自殺は包丁自殺であり、一人で実行するには死に至る確率が低い方法である。死に至るまでに行うとしても相当の勢いと力がかかるであろう。また、死ぬ直前に非常ボタンを押すであろうか?普通、死を選ぶ人が人を呼ぶのは不自然ではないか?警察は、自殺して死亡した人を司法解剖ではなく、行政解剖を行ったと聞くが、これは他殺ではなく自殺として見た行為のように思われる。しかし、解剖の結果、はっきりと自殺だと言う結果が出ていない・・・これはどういうことなのだ。何かこのホリエモン事件は裏があってきな臭いものだ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、「殺」「死」の漢字を制限するサイト運営業者がおられますが、この行為は明らかに検閲になり、電気通信事業法違反です。電気通信設備の不正操作もあたり、電気通信事業法第102条違反(2年以下の懲役又は50万円以下の罰金)になってしまいます。運営には十分にお気をつけください。この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/10 05:01
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月10日、ホテルチェーン「東○イン」の偽装事件について、国は地方自治体に対し刑事告発を勧告しているようだ。これで、東○インの西○社長は逮捕される可能性が出てくるようだ。西○社長の運命はまるでホリエモンのようだ。西○社長の錬金術についてよくワイドショーで流れているが、このホテルチェーンの急成長振りはまるでホリエモンのようだ。「東○イン」の容疑は建築基準法や地方自治体の街作り条例など複数の法令に違反しており、行政指導だけでは済まされなくなっている。しかも、税務関係も注目しており西○社長は今後窮地に追い込まれる事になるのかもしれない。西○社長もホリエモンと同じマンションに居住するのかもしれない・・・ちなみにこのマンションは葛飾区小菅にあり、鉄格子付で冷暖房がないマンションである・・・建築でこれだけ法律違反しているのだから、納税関係も同じなのかもしれない・・・国税局の丸査は見逃さないよ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月10日、ホテルチェーン「東○イン」の偽装事件について、国は地方自治体に対し刑事告発を勧告しているようだ。これで、東○インの西○社長は逮捕される可能性が出てくるようだ。西○社長の運命はまるでホリエモンのようだ。西○社長の錬金術についてよくワイドショーで流れているが、このホテルチェーンの急成長振りはまるでホリエモンのようだ。「東○イン」の容疑は建築基準法や地方自治体の街作り条例など複数の法令に違反しており、行政指導だけでは済まされなくなっている。しかも、税務関係も注目しており西○社長は今後窮地に追い込まれる事になるのかもしれない。西○社長もホリエモンと同じマンションに居住するのかもしれない・・・ちなみにこのマンションは葛飾区小菅にあり、鉄格子付で冷暖房がないマンションである・・・建築でこれだけ法律違反しているのだから、納税関係も同じなのかもしれない・・・国税局の丸査は見逃さないよ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/09 11:01
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月9日、1997年8月28日午前3時半ごろ、佐賀県でゲームソフト販売店店主が殺害された事件で9年近く経ってからようやく容疑者が逮捕された。容疑者は事件当時は15歳で、現在は24歳。無職であった。しかし、何故9年近くもかかったのか?これが不思議である。まともに捜査すれば短期間で犯人逮捕に結びつくと思うが・・・もう9年も経ったため、凶器についてはいまだに見つかっていない。何故、帽子や頭髪の遺留品があるのに、長期期間に及んだについてはある説では、警察署間の縄張り争いがあると思われる。その節が事実だとすれば、検挙率が低くなる原因であり今後の反省点であろう。現在の日本の警察機関は、昔に比べて捜査がずさんになりつつある。警察官の中にもまともに捜査している方が多いと思うが、神経を集中すれば事件早期解決になるのではないかと感じる。まともに捜査を行っていると思うが、被害者の事を思うと心が痛むものである・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月9日、1997年8月28日午前3時半ごろ、佐賀県でゲームソフト販売店店主が殺害された事件で9年近く経ってからようやく容疑者が逮捕された。容疑者は事件当時は15歳で、現在は24歳。無職であった。しかし、何故9年近くもかかったのか?これが不思議である。まともに捜査すれば短期間で犯人逮捕に結びつくと思うが・・・もう9年も経ったため、凶器についてはいまだに見つかっていない。何故、帽子や頭髪の遺留品があるのに、長期期間に及んだについてはある説では、警察署間の縄張り争いがあると思われる。その節が事実だとすれば、検挙率が低くなる原因であり今後の反省点であろう。現在の日本の警察機関は、昔に比べて捜査がずさんになりつつある。警察官の中にもまともに捜査している方が多いと思うが、神経を集中すれば事件早期解決になるのではないかと感じる。まともに捜査を行っていると思うが、被害者の事を思うと心が痛むものである・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/08 00:25
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月8日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。去年の夏、フジテレビの特番でホリエモンと対談して占ったある有名占い師は今回の経済事件で、「スッテンテンになる」のは当たっていると強調している。しかし、実際、テレビ番組の中では、「女性問題でスッテンテンになる・・・」と述べており、これが当たっていると言えるのか?オフィス東京リサーチ側のホリエモンについての今後の予言は、昔のTBSドラマ「赤い衝撃」の大山豪助の運命になるであろうと予想していた。それは、経済事件を起こして一文無しになる事を示したものである。今、この事態を見ると有名占い師より我々の方が当たっているのではないかと思う。しかし、有名占い師は、はずれたと言うのに「スッテンテンになる・・・」は当たったと強調して開き直っている。有名占い師の弟は、最近スキャンダルを起こして大変なところにホリエモン逮捕・・・有名占い師も色々大変だ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
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②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月8日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。去年の夏、フジテレビの特番でホリエモンと対談して占ったある有名占い師は今回の経済事件で、「スッテンテンになる」のは当たっていると強調している。しかし、実際、テレビ番組の中では、「女性問題でスッテンテンになる・・・」と述べており、これが当たっていると言えるのか?オフィス東京リサーチ側のホリエモンについての今後の予言は、昔のTBSドラマ「赤い衝撃」の大山豪助の運命になるであろうと予想していた。それは、経済事件を起こして一文無しになる事を示したものである。今、この事態を見ると有名占い師より我々の方が当たっているのではないかと思う。しかし、有名占い師は、はずれたと言うのに「スッテンテンになる・・・」は当たったと強調して開き直っている。有名占い師の弟は、最近スキャンダルを起こして大変なところにホリエモン逮捕・・・有名占い師も色々大変だ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/07 10:00
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月7日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンの経済的な悪事はぞくぞくと出ている。しかし、ホリエモンは取調室の中で自分の主張を展開しているようで、事件について認めようとしていないようだ。証拠もあるのだから認めよ!と言いたい・・・拘留については延長が認められており、ホリエモンは早く事件を認めて刑に服するべきだ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月7日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンの経済的な悪事はぞくぞくと出ている。しかし、ホリエモンは取調室の中で自分の主張を展開しているようで、事件について認めようとしていないようだ。証拠もあるのだから認めよ!と言いたい・・・拘留については延長が認められており、ホリエモンは早く事件を認めて刑に服するべきだ・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/06 04:53
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月6日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンの近くに住んでいるのがいる。それは、1988年に起きた幼児殺害事件の宮崎勉(43)が最高裁で死刑判決を受けて確定した。もう15年以上も小菅のマンションの住民だ。この宮崎勉死刑囚について2月3日のテレビ朝日「報道ステーション」で取り上げた。あるテレビ朝日の記者が宮崎死刑囚に手紙のやり取りをしている内容であり、死刑判決確定後の宮崎死刑囚は文面で弱々しくなっている。しかし、被害者に対する謝罪の言葉はない。何てことだ!しかも宮崎死刑囚はテレビ朝日に対して、宮崎死刑囚自身の絵をホームページで公開していて、これをテレビで公開するよう要望し、テレビで放送された。これは、宮崎死刑囚の公共の電波の私物化ではないのだろうか・・・テレビ朝日も宮崎死刑囚の要求に安易に受けたものも、考え物であるが・・・宮崎勉死刑囚は早期に死刑執行をしてもらいたいものである・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
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①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
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③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
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※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月6日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンの近くに住んでいるのがいる。それは、1988年に起きた幼児殺害事件の宮崎勉(43)が最高裁で死刑判決を受けて確定した。もう15年以上も小菅のマンションの住民だ。この宮崎勉死刑囚について2月3日のテレビ朝日「報道ステーション」で取り上げた。あるテレビ朝日の記者が宮崎死刑囚に手紙のやり取りをしている内容であり、死刑判決確定後の宮崎死刑囚は文面で弱々しくなっている。しかし、被害者に対する謝罪の言葉はない。何てことだ!しかも宮崎死刑囚はテレビ朝日に対して、宮崎死刑囚自身の絵をホームページで公開していて、これをテレビで公開するよう要望し、テレビで放送された。これは、宮崎死刑囚の公共の電波の私物化ではないのだろうか・・・テレビ朝日も宮崎死刑囚の要求に安易に受けたものも、考え物であるが・・・宮崎勉死刑囚は早期に死刑執行をしてもらいたいものである・・・この記事は、多くの人の気持ちを代弁して述べたものであり、これを理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/05 00:23
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月5日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンは、今年の正月にある有名女性タレントと一緒に自家用ジェット機でパラオ共和国にバカンスに行った事は前回に述べた。今回は我々はそのパラオ共和国産業振興について述べたい。パラオ共和国の産業は、漁業と観光がほとんど占めているのが現状である。その他の産業が発達していないため、国民の生活が不安定になりやすい。本当のことを言えば、日本がどんどんと投資すればよいが、現状としては中国の方に目を向けているのである。今、パラオには日本の放送局がある。それは、「パラダイスFM」である。この放送局は東京FMと日本航空と出資して出来たものであり、パラオにいながら日本のFM放送が聞けるのである。そこまでするならいっその事、日本の協力で光ファイバーをパラオ中に敷設してITを進めて新産業を興すことも出来るのではないか?また、場合によっては日本の沖縄県のようにモノレールか1435ミリの鉄道などを建設して公共交通を整備する事も出来るのかもしれない。現在のパラオの公共交通はタクシーのようだ。日本がやる気があれば当該政府の許認可が下れば可能な事だ。そうすれば、失業率が低下して国民生活がある程度豊かになるであろう。ちなみにパラオ時間は日本時間と同時刻である。時間的には日本にいるのと同じである。だから生活バランスが崩れる事もなく時差ボケもないのである・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月5日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンは、今年の正月にある有名女性タレントと一緒に自家用ジェット機でパラオ共和国にバカンスに行った事は前回に述べた。今回は我々はそのパラオ共和国産業振興について述べたい。パラオ共和国の産業は、漁業と観光がほとんど占めているのが現状である。その他の産業が発達していないため、国民の生活が不安定になりやすい。本当のことを言えば、日本がどんどんと投資すればよいが、現状としては中国の方に目を向けているのである。今、パラオには日本の放送局がある。それは、「パラダイスFM」である。この放送局は東京FMと日本航空と出資して出来たものであり、パラオにいながら日本のFM放送が聞けるのである。そこまでするならいっその事、日本の協力で光ファイバーをパラオ中に敷設してITを進めて新産業を興すことも出来るのではないか?また、場合によっては日本の沖縄県のようにモノレールか1435ミリの鉄道などを建設して公共交通を整備する事も出来るのかもしれない。現在のパラオの公共交通はタクシーのようだ。日本がやる気があれば当該政府の許認可が下れば可能な事だ。そうすれば、失業率が低下して国民生活がある程度豊かになるであろう。ちなみにパラオ時間は日本時間と同時刻である。時間的には日本にいるのと同じである。だから生活バランスが崩れる事もなく時差ボケもないのである・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/04 00:32
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月4日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンは、今年の正月にある有名女性タレントと一緒に自家用ジェット機でパラオ共和国にバカンスに行ったそうだ。パラオ共和国とは、漁業と観光産業だけで成り立っている国である。しかも日本語が通じやすく、ある地方では日本語が公用語とされているところもある。ホリエモンはそこの国へ旅行しているが、ここでパラオ人民のためにお金を落としているわけでもなく、自分が楽しむためにお金を使っている。産業が漁業と観光だけの国で、テロ事件等で観光収入が少なくなり苦しんでいるところもあり、ホリエモンは、パラオ人民のために産業振興に力に尽くすような事をすれば、パラオで英雄になったかもしれない。自分のことだけしか頭にないホリエモンのことだから、バカンスで終わったのだろう。もし、ホリエモンがパラオに巨額の投資をして公共ものやIT関連などを推し進めれば、パラオ人民の生活も安定するし企業業績が上がったであろう。ホリエモンは本当に惜しい事をしたものだ。自分だけの贅沢だけで終わったものだから、天罰を受けたのだろう。経営は王道しては必ず転落する。地道に進めるのが名経営者であろう・・・この記事はホリエモンに対しての誹謗中傷ではなく、ホリエモンのためのお説教であることをご理解いただきたい・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
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⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月4日、ホリエモンは現在、東京都葛飾区小菅の東京拘置所マンションに居住している。ここは冷暖房がない鉄格子付のお部屋だ。そのホリエモンは、今年の正月にある有名女性タレントと一緒に自家用ジェット機でパラオ共和国にバカンスに行ったそうだ。パラオ共和国とは、漁業と観光産業だけで成り立っている国である。しかも日本語が通じやすく、ある地方では日本語が公用語とされているところもある。ホリエモンはそこの国へ旅行しているが、ここでパラオ人民のためにお金を落としているわけでもなく、自分が楽しむためにお金を使っている。産業が漁業と観光だけの国で、テロ事件等で観光収入が少なくなり苦しんでいるところもあり、ホリエモンは、パラオ人民のために産業振興に力に尽くすような事をすれば、パラオで英雄になったかもしれない。自分のことだけしか頭にないホリエモンのことだから、バカンスで終わったのだろう。もし、ホリエモンがパラオに巨額の投資をして公共ものやIT関連などを推し進めれば、パラオ人民の生活も安定するし企業業績が上がったであろう。ホリエモンは本当に惜しい事をしたものだ。自分だけの贅沢だけで終わったものだから、天罰を受けたのだろう。経営は王道しては必ず転落する。地道に進めるのが名経営者であろう・・・この記事はホリエモンに対しての誹謗中傷ではなく、ホリエモンのためのお説教であることをご理解いただきたい・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/03 10:21
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月3日、ライブドア事件について東京地検特捜部が捜査をしてみると、インサイダー取引やマネーロータリング疑惑が上がっている。しかし、この疑惑の中で投資組合に与党の国会議員が関わっていると言う情報がある。これが事実だとしたら、この事件は政界に波及する可能性がある。ライブドアの中古車販売会社の株価問題でも、ライブドア子会社発表の前に上がっている問題でも株購入者の中に政界関係者がいるのではないか?との噂もある。何か1989年ごろに発覚したリク○ート事件のような様相を感じる。今後の事件解明の中で、政界が激震するほどの事態が起きるのかもしれない・・・ホリエモンの個人資産については、一部スイスの銀行に存在するのかもしれない。もし存在があるのならば、スイスの銀行は他国の銀行と違い、個人情報を捜査当局に絶対に公開しないため、不可能にようだ。そうなると、ホリエモンはライブドアから追放されてもスイス銀行の資産があるため、当分の間一文無しにはならないようだ。なんか納得できないが、今後、税務問題も浮上するであろう。ホリエモン、小菅の鉄格子付のマンションの意心地はどうかな?もうそろそろ事件について真実を東京地検特捜部に自供しなさい・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
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○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
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以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
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④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月3日、ライブドア事件について東京地検特捜部が捜査をしてみると、インサイダー取引やマネーロータリング疑惑が上がっている。しかし、この疑惑の中で投資組合に与党の国会議員が関わっていると言う情報がある。これが事実だとしたら、この事件は政界に波及する可能性がある。ライブドアの中古車販売会社の株価問題でも、ライブドア子会社発表の前に上がっている問題でも株購入者の中に政界関係者がいるのではないか?との噂もある。何か1989年ごろに発覚したリク○ート事件のような様相を感じる。今後の事件解明の中で、政界が激震するほどの事態が起きるのかもしれない・・・ホリエモンの個人資産については、一部スイスの銀行に存在するのかもしれない。もし存在があるのならば、スイスの銀行は他国の銀行と違い、個人情報を捜査当局に絶対に公開しないため、不可能にようだ。そうなると、ホリエモンはライブドアから追放されてもスイス銀行の資産があるため、当分の間一文無しにはならないようだ。なんか納得できないが、今後、税務問題も浮上するであろう。ホリエモン、小菅の鉄格子付のマンションの意心地はどうかな?もうそろそろ事件について真実を東京地検特捜部に自供しなさい・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/02 05:10
Category : 日記
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電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
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当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
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以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月2日、ビジネスホテルグループ「東○イン」の建築基準法違反事件で国土交通省は、全国の「東○イン」のホテルを調査するようだ。最近、「東○イン」の開業のペースが異常に多いのが気になるところだが、何かホリエモンのような不正でも起こしているのではないか?との疑問を感じた事があったが、やはりそうだったか・・・現在、耐震偽装事件で問題になっているばかりに「東○イン」にとっては大きな痛手だ。東○インの西○社長の記者会見での身障者発言や開き直り発言について、東○インのホームページで謝罪をしている。やはり、世間からパッシングを受けたか、記者会見ではじめから慎重に発言すればいいのに・・・これではヒューザーの小○社長ではないか、口は災いの元とはこういうことなのか・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月1日、ライブドア事件についてまだまだ不正が出てくる。今度は、中古車販売会社株式のインサイダー疑惑が浮上した。この中古車販売会社は東証第2部に上場している会社で、ホリエモンが広島6区で選挙活動中の2005年8月25日から29日の間に極端に株の売買が行われた事である。証券取引法違反の恐れがあるとして公正取引委員会は調査に乗り出した。これは誰の目でも見てもおかしい株の動きである。やはりここでも法令違反を起こしたのか、と思うと呆れる。ホリエモンはどこまで法令違反を重ねたのか・・・ホリエモンは救いようのない馬鹿者である。これは誹謗も中傷もなく事実である。もう刑務所マンション暮らしでもすればいいんじゃないの・・・どんどん不正が出ると何も言えない・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月2日、ビジネスホテルグループ「東○イン」の建築基準法違反事件で国土交通省は、全国の「東○イン」のホテルを調査するようだ。最近、「東○イン」の開業のペースが異常に多いのが気になるところだが、何かホリエモンのような不正でも起こしているのではないか?との疑問を感じた事があったが、やはりそうだったか・・・現在、耐震偽装事件で問題になっているばかりに「東○イン」にとっては大きな痛手だ。東○インの西○社長の記者会見での身障者発言や開き直り発言について、東○インのホームページで謝罪をしている。やはり、世間からパッシングを受けたか、記者会見ではじめから慎重に発言すればいいのに・・・これではヒューザーの小○社長ではないか、口は災いの元とはこういうことなのか・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月1日、ライブドア事件についてまだまだ不正が出てくる。今度は、中古車販売会社株式のインサイダー疑惑が浮上した。この中古車販売会社は東証第2部に上場している会社で、ホリエモンが広島6区で選挙活動中の2005年8月25日から29日の間に極端に株の売買が行われた事である。証券取引法違反の恐れがあるとして公正取引委員会は調査に乗り出した。これは誰の目でも見てもおかしい株の動きである。やはりここでも法令違反を起こしたのか、と思うと呆れる。ホリエモンはどこまで法令違反を重ねたのか・・・ホリエモンは救いようのない馬鹿者である。これは誹謗も中傷もなく事実である。もう刑務所マンション暮らしでもすればいいんじゃないの・・・どんどん不正が出ると何も言えない・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
2006 02/01 11:40
Category : 日記
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank> 刑法第259条 権利又は義務に関する他人の文書又は電磁的記録を毀棄した者は、五年以下の懲役に処する。
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ タイトルが長い事について、皆様のサイトをお守りをする為の表示です。表現の自由を守るための行動ですので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
○ 新着日記について、1日に平均3回行われます。日には多いときは5回ありますのでよろしくお願いします。ホームページによって、1日の回数が異なりますのでご了承ください。また、時には同じ内容が掲示されることがあります。「荒らし」ではありませんので、皆様のご理解、ご協力をよろしくお願いします。
○ 当ホームページについてのご意見とご感想等は、Eメールでお願いします。Eメールは「概要」をクリックするとあります。また、http://www.office-tokyoresarch.com/の掲示板では一切当ホームページについての書き込みは禁止されています。必ずお守りください。違反しますと厳しい処分が下される事があります。
○ 当ホームページへの誹謗・中傷は禁止しています。行いますと、刑法第231条の侮辱罪により処罰されます。(罰金50万円以下)
○ ホームページサービス事業者による正当な理由なしの当ホームページの削除や制限は、日本国憲法第21条、電気通信事業法第3条の違反です。この不当行為は、電気通信事業法第3条により処罰されます。
○ 当ホームページは、ホームページサービス事業者の不当な行為を無くする事と、ハーボット君やhttp://www.office-tokyoresarch.com/のサイトの案内などの娯楽を目的としたサイトです。日本の法律とホームページサービスに関する規定を守りながら運営しています。すなわち、合法的に運営しております。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。当ホームページに対し「荒らし」と言う発言について、この様な発言は表現の自由と言論の自由に対する挑戦である。この発言に対して頑固として抗議し、謝罪を求めるものである。
○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月1日、ライブドア事件についてまだまだ不正が出てくる。今度は、中古車販売会社株式のインサイダー疑惑が浮上した。この中古車販売会社は東証第2部に上場している会社で、ホリエモンが広島6区で選挙活動中の2005年8月25日から29日の間に極端に株の売買が行われた事である。証券取引法違反の恐れがあるとして公正取引委員会は調査に乗り出した。これは誰の目でも見てもおかしい株の動きである。やはりここでも法令違反を起こしたのか、と思うと呆れる。ホリエモンはどこまで法令違反を重ねたのか・・・ホリエモンは救いようのない馬鹿者である。これは誹謗も中傷もなく事実である。もう刑務所マンション暮らしでもすればいいんじゃないの・・・どんどん不正が出ると何も言えない・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>
電気通信事業法第3条 電気通信事業者の取扱中に係る通信は、検閲してはならない。
ホームページサービス事業者による正当な理由なきサイトの削除・制限(日記の更新やログイン規制を含む)は、検閲の可能性があり、電気通信事業法第3条や刑法第259条の違反となります。電気通信事業法第3条や刑法第259条違反になると刑法第259条では5年以下の懲役の処罰されます。ある事業者による善良サイトの日記更新妨害、ログイン規制は不当な検閲による規制の可能性があり、電気通信事業法第4条違反疑惑になっている。検閲は立派な犯罪である。皆様、不正事業者に対し、声をあげましょう!皆様の表現の自由を守るために・・・
刑法第259条は、他人の文書又は電磁的記録を不正に消したり捨てたりすると、5年以下の懲役に処罰されます。もし、ホームページサービス事業者が、当ホームページに対して不正に消滅や規制をすると、刑法第259条により処罰する様に刑事告発します。
当ホームページ閲覧についてのお願い・ご注意
○ タイトルや内容が変わらないことがありますが、これはまだご覧になっていない方の為の表示です。これは「荒らし」ではありません。皆様のご理解とご協力をお願いします。
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○ http://www.office-tokyoresarch.com/のホームページもあわせてご覧下さい。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。ここでもクリックするとhttp://www.office-tokyoresarch.com/のホームページをご覧できます。
以上です。皆様、楽しく当ホームページをご覧下さいませ・・・
当ホームページは下記のガイドラインで運営しています。
① 第三者に極端に不快・迷惑・不利益を与えるなどの行為、ホームページサービス事業者に支障をきたす恐れのある行為があった場合。
② 著作権その他権利を迫害する行為があった場合。
③ 誹謗中傷があった場合。
④ 第三者に対して、猥褻な映像・音声・文字等の情報を提供する行為があった場合。
⑤ 許可を得ずに商・宣伝行為などを行った場合。
⑥ なんらかの種類の支払いが必要な懸賞またはコンテストの実施を行った場合。
⑦ マルチ商法またはネズミ講式販売への参加の奨励または勧誘を行った場合。
⑧ 宗教活動および政治活動を行った場合。
⑨ バナーサービスまたはあらゆる種類の広告バナー交換やリンク交換を含む広告バナーの侮ヲなどの行為があった場合。
⑩ その他良俗に反する行為
以上のことについては、我々は表現の自由を守り為には必要と考えていますので、宜しく御願いします。当ホームページは、このガイドラインを守りながら運営しています。ガイドラインを超えての検閲は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反の可能性があります。ホームページサービス事業者は、サイト通報の運営については慎重にしなければなりません。一歩間違えば、刑事責任を問う事がありますので、慎重に運営を御願いします。
※ 刻々と変化する日記 ※</A>
<A href=http://www.office-tokyoresarch.com/ target=_blank>2006年2月1日、ライブドア事件についてまだまだ不正が出てくる。今度は、中古車販売会社株式のインサイダー疑惑が浮上した。この中古車販売会社は東証第2部に上場している会社で、ホリエモンが広島6区で選挙活動中の2005年8月25日から29日の間に極端に株の売買が行われた事である。証券取引法違反の恐れがあるとして公正取引委員会は調査に乗り出した。これは誰の目でも見てもおかしい株の動きである。やはりここでも法令違反を起こしたのか、と思うと呆れる。ホリエモンはどこまで法令違反を重ねたのか・・・ホリエモンは救いようのない馬鹿者である。これは誹謗も中傷もなく事実である。もう刑務所マンション暮らしでもすればいいんじゃないの・・・どんどん不正が出ると何も言えない・・・この意見記事を理由に妨害する事は電気通信事業法第3条などの違反となりますのでご注意ください。また、この記事は企業等に対し誹謗中傷、営業妨害等は行ってはいないことだけは言っておきます・・・(加藤浩一郎)
2005年5月26日、昨日のJR東西でトラブルが起きた。まずJR東日本であるが、JR東海道線・横須賀線で午前5時25分頃、信号トラブルが起きて4時間くらい不通になった。そのため、17万人以上に影響が出た。乗客は疲労困憊の状況だ。振り替え輸送でもホームがあふれるほどに集中した為、乗車が困難な状況であった。その一方、JR西日本では山陽線英賀保駅で停車しなければならないものを運転士のミスで通過しようとして、車掌によって緊急停止した。電車は、奈良行きの団体列車で、原因については昨日の運行表を運転士に渡されたことから起きたらしい。昨日はJR福知山線事故発生からちょうど1ヵ月であり、たたったのだろうか・・・過去のリストラにより熟練技術者などをいなくしたことがたたったのか・・・
また、JR西日本は、JR福知山線で2年前くらいに例のカーブの場所で脱線試験走行を実施していたようで、その実験でデータを得られたみたいである。
2005年5月25日、今日はJR福知山線電車脱線事故が起きてから1ヵ月になります。現在でも事故によって入院されている方が多くいます。JR西日本の事故に対する刑事責任は勿論負うべきで、逃げは許されないことである。会長や社長を辞任するだけの問題ではなく、今後の安全対策計画の実行性や経営陣の刑事責任が注目される。1991年に起きた信楽高原鉄道事故のように、JR西日本が第3セクターの信楽高原鉄道に全部責任を押し付けて逃げ切ることは、今回の事故では通用できない。逃げの答弁も出来ない。きちんと社会的制裁を受けるべきだ。そして、JR西日本を一時国有化して経営陣を完全に入れ替えて再建すべきだ。そうしないと亡くなった107人に申し訳ない・・・このような事故が起きない為にも経営陣の刑事的責任追及と事故原因追求を必ずしなければならない・・・
2005年5月24日、JR福知山線電車脱線事故が起きてから明日で1ヵ月になります。現在でも入院している方や精神的に障害を受けている方もおられるようである。この事故の責任は100%、JR西日本であることは言うまでもない。しかし、JR西日本はマンション住民に対し謝罪の言葉がなかったようだ。JR西日本は社会的常識がないのか?そのような組織は一回解散して、旧国鉄官僚なしの完全民間の経営陣の新会社を設立すべきだと感じる。現在JR西日本が発表している経営陣辞任について、現経営陣が辞任しても、JR西日本の天皇と言われるI相談役の意向が強い為、何も変わらないのではないかとの懸念が残る。検察庁はJR西日本経営陣に対して厳しく刑事責任追及をすべきであろう・・・I相談役は、この事故について刑事責任逃れをしているのかもしれない・・・この記事は、誹謗・中傷してはいません。正論を述べたものです。この記事による規制・削除等は、検閲に当たり電気通信事業法第3条の違反になります・・・
2005年5月23日、JR福知山線の事故からもうすぐ1ヵ月になるが、昨日の22日、事故現場のマンションの住民の人々は雨の中遺品捜索をした。発見した遺品はおよそ30点、それらをJR西日本を通して遺族に渡す模様。マンション住民の人々が遺品捜索をしているのにJR西日本は、何もしないのか?本来は事故の責任者であるJR西日本がすべきではないのか?この現状を見るとJR西日本と言う組織は一体何なのかと疑問に感じる。いっそうの事JR西日本の株式100%を政府にして、特殊会社化したほうが良いのでは・・・JR北海道、JR四国、JR九州のように・・・
2005年5月22日、昨日の21日のニュースで報じたものであるが、JR阪和線でATS-SW装置を設置し忘れて列車を発車させて、営業運転を行ったと言うミスが発覚した。これは、JR西日本日根野電車区で起きたもので、点検のためにATS-SW(電車停止装置SW型)を一時取り外していたが、連絡等の手違いでその列車は営業運転のために発車してしまい、天王寺方面へ向かった。その後に、天王寺駅で鳳行きとなって折り返して発車して、終点の鳳駅でその設置ミスが発覚してすぐに取り付けた。しかし、その問題の列車は新型のATS-Pを設置しており、また日根野から天王寺の間の区間はATS-Pに対応するもので安全には問題がなかったが、もしATS-SWのみの対応区間に入れば赤信号でも進むことが出来、衝突事故などが起きた可能性がある。その発生した前日、JR西日本は安全対策を表明したばかりであり、間が悪い結果になった。そのミスに関してJR西日本は謝罪した・・・JR西日本は本当に信頼が取り戻されるのであろうか・・・
2005年5月21日、今日からインターネット接続方式を新しいものを加えてスタートします。記事編集には新しい接続方式で行いますので、今後もよろしくお願いします。ホームページ閲覧については従来の方式で接続して行います・・・当サーバは、セキュリティー強化していますので不正アクセス等の摘発は可能になっています。今後もインフラ整備に強化して運営をしていきたいと思います・・・今後もご期待ください・・・新方式は従来の2倍の速さで接続します。将来は、速度を5倍以上に強化していく予定です・・・
2005年5月20日、編集を休止します。次回をお楽しみに・・・
2005年5月19日、JR福知山線、宝塚~尼崎の開通について6月中旬以降になるとJR西日本が発表した。宝塚~尼崎間は事故後、不通になっていたが、不通のかかる経費1日に2500万円程度がかかり経営上良くない事や沿線住民や商店の要望で、開通時期が6月中旬になったらしい。しかし、開通についてはいいのだが、事故原因についてははっきりすることや、JR西日本の安全意識がはっきりしないところは気になるところだ。JR西日本は、安全についての態度や姿勢を明確にしなければならないであろう。そうしないと国民から信頼が得られないであろう・・・
2005年5月18日、NTTドコモは、ポケットベル(クイックキャスト)サービスの継続について、2007年3月31日をもって終了することを決めたようだ。ポケットベル(クイックキャスト)サービスの開始は、1968年であり39年で歴史を閉じることになる。一時期に契約数が1000万件に上ったが、その後の携帯電話の普及により契約数が減少、2004年6月30日に新規受付を終了して今日に至る。時代の流れか・・・
この記事を理由にホームページサービス事業者によるサイトの削除・規制などを加える行為は、刑法第259条や電気通信事業法第3条の違反になり、刑事罰になることがあります。合法的にサイト運営していますので、よろしくお願いします・・・
JR西日本の経営陣3役(相談役・会長・社長)は、JR福知山線電車脱線事故の責任を取って近日に辞任することを今日明らかにした。JR西日本に対する世間の目は厳しく、辞任は避けられない状況である。この事態について当然の結果であることは、言うまでもない・・・
2005年5月17日、JR福知山線電車脱線事故は、明らかにJR西日本の体質が背景で引き起こされたのである。なぜなら、賞罰に問題があるようで運転ミスでけで、ボーナスから5万円引いていたらしい。事故を起こした運転士もボーナスから引かれており、これがプレッシャーになり起きたのではないかと思うことがある。ただこの事故はこれだけではなく、「日勤教育」なども原因のひとつもあり、単純なものではない。ちなみにボーナスを5万円から10万円を引く行為は、労働基準法に違反している恐れがある。ただJR西日本側は、問題はないと否定している。JR西日本は違法行為を平気で行う企業ではないかと感じる。悪く言えば、JR西日本は、北朝鮮の政治体制のような組織である。JR西日本の社内に独自の憲法と法律があったりして・・・JR西日本恐ろしや・・・
2005年5月16日、4月25日にJR福知山線で電車脱線事故が起き、107人の死者が出た。その後、テレビなどの報道で大きく取り上げたが、事故で亡くなった方々の遺族に対し、誹謗・中傷の電話や電報が届いていたことが分かった。テレビでJR西日本に対し、「人殺し・・・」などと叫んだシーンが流されているが、それを見たのか遺族宅に「そういうことを言うから事故に遭うのです・・・」など名前をかたらずに電話がかかってきたらしい。そのほか、電報も何通か届いており、この行為は遺族の心情を逆なでするものである。誹謗・中傷を行った方が、もし遺族のような立場であるならば、死んだ親族にたいして何も悲しみを感じないのか!と問いたい。これは人間として失格であり、きついことを言うが動物以下の物体である。遺族に対し誹謗・中傷するなら自分自身について見直すべきではなかろうか?このごろの日本は倫理がなくなってきているのか・・・情けない・・・ちなみに、誹謗中傷について、遺族たちは警察に連絡している。誹謗中傷は刑法の名誉毀損罪等の罪になることがあり、場合によっては懲役刑になることもある。事故の遺族だけではなく、インターネットでも同じである。掲示板の書き込みでもIDが必ずつくので、匿名で書き込みがあっても、プロバイダーや警察などに通報すると99%判明可能のようである。デジタルものは足がつきやすいので、郵便など原始的なものほど判明しにくいのが現実のようだ。
しかし、JR福知山線電車脱線事故の遺族に対しての誹謗・中傷について、その遺族の個人情報がどこで入手したのか、皆様、不思議だと思いませんか?もしかして、隠蔽工作を平気でしている企業の直接なのか間接なのかの関係者の者によるものではないかの疑惑が出てくる。なぜなら、被害者の個人情報は、病院、警察、鉄道会社、報道機関などがあるが、その中で事故当事者である、W企業が被害者の個人情報が持っている。その情報(遺族の住所、電話番号など)が流れていたのではないかと思われる。「そういう態度でいるから息子が事故に遭ったんだ」などの嫌がらせはW企業の擁護するものであり、もしかして、直接的か間接的な関係者からのものであるとの疑惑が成り立つ。W企業は、刑事責任から逃れる為に、隠蔽工作を行っているらしい。生存した社員に対して、嘘の証言を強要したとの情報もあり、これが背景とした事件かもしれない。これは推測であるが、もし事実であるならば、企業にとっては致命的になるであろう。また、W企業の天皇である、相談役は「日勤教育」も自分もやめる気はないと、ある週刊誌が情報を出しているが、事実だとすればW企業は破滅的になり、一時国有化の事態になるのかもしれない。この記事について、中傷・誹謗は一切行っていません。社会的正論を述べたものです。一部、疑惑的に推測部分がありますが、モラルや規定などに違反するものではありません。モラルや規定などの守りながら編集をしています。ご理解とご協力をお願いします・・・
2005年4月26日、昨日の午前9時18分に起きた兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間での電車脱線事故で、日本政府は昨日に事故対策本部を設置した。また、兵庫県は自衛隊派遣要請を出し、自衛官50人派遣した。今日になりこの事故の死者は73人になった模様。報道機関により死者数が異なっている事もあり、記載されている死者数は4月26日午後12時現在のものである。兵庫県警は、JR西日本大阪支社、京橋電車区へ捜索をはじめ関係書類を押収した。JR西日本の記者会見の中で、事故車両の車掌からの報告のなかで、伊丹駅でのオーバーランの距離について嘘の報告をしたと発表した。運転士の身元については生死は依然不明である。報告では8メートルとされていたものが実際には40メートルであったのである。処分されるのが怖くて短めに報告したのか!なんと安全軽視な行動か・・・信頼回復のために事故原因を徹底的に追求すべきだ・・・また東京証券取引所第1部に上場しているJR西日本の株価が、昨日1万円以上値下がりしている。今後は株価低迷するであろう。回復するにはJR西日本の誠意と努力次第にかかっているのは言うまでも無い・・・
2005年4月25日、今日の午前9時20分頃、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口~尼崎間で電車の脱線事故が起きた。1両目と2両目はとなりのマンションに突っ込み大破し、死者53人(午後10時30分現在)になった。これは、JR史上最悪の事故となった。原因は何かについては、運転手の未熟によるものや置石によるものだとされているが、本当のところは現在のところは分かっていない。運転手の運転経歴は11ヵ月である。JR西日本の運転手教育については、不手際がないか兵庫県警は今後、JR西日本本社などの家宅捜査に着手する可能性が強くなるであろう。この事故の模様を見ると、30年以上になるが、神奈川県の横浜市鶴見の東海道本線の電車脱線事故を思い浮かべる・・・この様な悲惨な事故がおきないためにも徹底的な捜査が期待する。地獄絵図のような事故が繰り返さないように祈るばかりである。心が痛む・・・
昨日行われました、福岡・宮城での衆議院議員補欠選挙の結果は、すべての選挙区に自由民主党の候補者が当選した。民主党はすべて落選して敗退した。投票率が低かった為、組織票で勝利した様である。福岡の補欠選挙には、かつて愛人疑惑で沸いたY氏が当選しており、一応、政権危機は去ったかもしれない。今後、自由民主党内での騒動は続くであろう。民意に反映した政治をしてもらいたいものだ・・・日本はどうなるだろうか・・・
2005年4月24日、先週の土曜日の中国の反日デモは起きてしまったが、今週の中国の様子はどうだろうか・・・その状況について、今日の状況は今のところ反日デモは起きてはいない。これは中国政府が違法なデモの参加はしないと、テレビなどのマスコミを通じて行った成果だと思う。しかし、5月1日か5月4日になるとまた大きな反日デモが起きる可能性があり、予断を許さない状況になるであろう。昨日の日中首脳会議が行われ、両者ともいがみ合いは両国にとっても良くは無いと一致している。しかし、歴史認識や靖国問題があり今後の一層の歩み寄りが必要となろう・・・今後の日本と中国との友好関係が発展する事を望む・・・
2005年4月23日、そういえば2004年4月21日に日本振興銀行(金融機関コード0037)が開業したらしい。我々は1年後の2005年4月21日に初めて日本振興銀行のホームページを見たのである。日本振興銀行はどんな銀行か?そのホームページによると、この銀行は、中小企業や新興企業向けに融資を目的とした銀行である。預金業務は、定期預金のみであり、普通預金や当座預金などは行ってはいない。融資対象は中小企業であり、先日に述べた新銀行東京(金融機関コード0322)と同じである。違いは普通預金やキャッシュカード、ATMが無いだけである。日本振興銀行の設立者は、日本銀行出身者であり、今の既存の銀行の中小企業への貸し渋りが強まった事に、心を痛めその中小企業を支援する為に、銀行を起こしたのである。銀行を設立に当たっては、新銀行東京のように外資系の金融機関を買収しての設立ではなく、全く新規で起こしたのである。日本振興銀行の金融機関コードが、0037なのはこの事を表しているのである。新銀行東京が、外資系金融機関を買収せずに新規で設立するとしたら、金融機関コードは0322ではなく0038などになったかもしれない。また日本振興銀行の開業時期は新銀行東京(2005年4月1日開業)よりも早く、2004年4月21日である。本店所在地は東京都千代田区大手町である。ちなみに新銀行東京の本店所在地も、東京都千代田区大手町で近所である。最近出来た新しい銀行の本店は、アイワイバンク銀行(金融機関コード0034)、日本振興銀行(金融機関コード0037)、新銀行東京(金融機関コード0322)と大手町に集中している。今後、新規の銀行が出てくる傾向にある。どんな銀行が出てくるか楽しみである・・・
2005年4月22日、今日未明、東京新都心のマンションで、タレントのポール牧氏(63)は飛び降り自殺をした情報が入った。あまりに突然な事なので、我々は衝撃を受けている。我々は過去に一度だけポール牧氏を新宿東口のアルタ前で生で見たことがある。およそ10年前のことだろうと思うが、今思えば、本当に惜しいものに感じる・・・金銭問題、うつ病、など色々と情報が駆け巡っているが、自殺する前に、あるひとに電話をかけたようで、その電話の状況については、殆ど仕事の話で、あるひとからの感想としては、金銭的に困っているように感じたと語っている。ポール牧氏は、北海道出身、お笑い芸人を目指して上京、ユビパッチンで有名になった。人としては、優しく、いい人であると言う。残念な事である・・・
当記事は、個人情報保護法を厳守しながら記載しています。今回の当事者は、全国的に有名な人であるため、芸名のみの記載とさせていただきます。また当事者の出身地については、個人情報法にそっての掲載ですのでご了承ください。この事を理由にサイト規制などの行為は、電気通信事業法第3条、刑法第259条の違反になります。誹謗・中傷は一切ありませんので、宜しく御願いします・・・
2005年4月21日、フジテレビとライブドアのニッポン放送株式騒動が和解により終結した事について、勝利したのはどこだろうかと感じるが、敗者はフジテレビのように感じる。フジテレビには悪い事であるが、本音で言えばその様に感じる。なぜなら、ライブドアの提案を次々と受け入れ、ニッポン放送株式やライブドア株式の購入で多額の出費になったからである。ライブドアにとっては、元金無しで1000億円以上の現金を手にしたのである。本当にいいのだろうか、疑問である。しかし、ニッポン放送はフジテレビの完全子会社は実現した事はお祝いしたいものであるが、複雑な気持ちにはなる・・・
2005年4月20日、今日の東京地方の天気は昼頃にまとまった雨がきます。現在のところ、九州地方では雨が降っているとか、東京地方での雨の降り始めは時間の問題であろう。皆様、傘を忘れずに・・・
2005年4月19日、昨日の午後、フジテレビ、ニッポン放送、ライブドアのトップが記者会見を行い、ニッポン放送株式問題について和解したと表明した。和解条件の中には、フジテレビがライブドア株式を第三者増資により12・75%取得する事になった。そうなれば、ライブドア全体の株式取得順位は第1位のライブドア社長についで第2位となり、ライブドアの社長の行き過ぎにある程度くいとめる事が出来るかもしれない・・・また、ライブドアが保有するニッポン放送株式のフジテレビへの売却について、フジテレビが定めたTOB価格より高い値段になった事は、フジテレビにとってはおよそ400億円で、大きな負担が出そうだ。今後、フジテレビとライブドアの業務提携は成立できるか、見ものである・・・
ニッポン放送騒動の全容を見てきたが、ライブドアの社長の一連の手法は、まるで旧ホテルニュージャパンのオーナーだった故H・Y氏(1913~1998)のようだ。その方は85歳くらいで亡くなられたが、株式の買い占めについては特に似ていて、今後も故H・Y氏のような人生を歩むであろう。人生の最期はどうなるか分からないが・・・もし故H・Y氏が生きていれば92歳くらいになるが、(フジテレビの会長の世代からみると親の世代になるが・・・)このニッポン放送株式騒動を見ると故H・Y氏はどう感じるのであろうか・・・
2005年4月18日、ニッポン放送問題で、ライブドアとフジテレビは和解が成立しておよそ2ヵ月続いた騒動は収束に向かうようだ。しかし、提携問題については食い違いがあるため交渉は継続される・・・我々は、ニッポン放送はフジサンケイグループの会社である続けるべきだと大きく声を出してきた。これでお祝い気分に感じる・・・
和解内容について、フジテレビはライブドア株式を12・75%を保有して、ライブドアもフジテレビ株式を既に少しだけ保有している為、持ち合い状態に・・・また、ニッポン放送株式を多数保有しているライブドアの子会社をフジテレビが買収して、また残りのライブドアが保有する株式もフジテレビが定めたTOB価格より高く買い取ることで、事実上ニッポン放送をフジテレビの100%完全子会社化になる模様。誰が勝利したかは分からないが、解決して本当に良かったと思うのである。
しかし、ある機関紙で指摘している事であるが、ライブドアの社長の買収劇は、旧ホテルニュージャパンの経営者のY氏の行動とよく似ている感じがする。Y氏は株式の買い占め屋で有名であったが、今回の買収劇も基本的には同じようなものに感じる。Y氏は昭和の買い占め王と言われてきたが、今回の買収劇を起こした社長は平成の買い占め王ではないかと思う。この発言はある社長を誹謗・中傷を行ったものではありません。これを理由に違法検閲による、サイトの削除、更新妨害・規制等は、ガイドライン外の行為であり、電気通信事業法第3条、刑法第259条の明らかな違反となります。事業者の皆様、ご注意ください・・・
この買収劇は終息になるが、ライブドアは今後、ある他社をターゲットとしてM&Aを仕掛けると思われる・・・ニッポン放送がフジテレビの子会社になって本当に良かった!万歳!
2005年4月17日、フジテレビとライブドアの和解交渉が続いているが、我々が思うにはライブドアは、本音はニッポン放送の経営を本気で行う気がない様な感じられる事が多い。そうならば、即刻フジテレビにライブドアが保有しているニッポン放送株式を全部売却すべきである。売却価格は、フジテレビ、ライブドア双方の折衷案で解決すべきで一刻も早い解決が望まれる。これ以上ごたごたが続いても何の得もない事が明らかだ。早い解決を望む・・・
2005年4月16日、4月14日頃からだろうか、あるカフェホームページの日記が表示されなくなったようだ。何が原因であるか分からないが、本日も続いている様である。現在ご覧になっている日記は正常に表示しているが、万が一、あるカフェホームページ事務局の不正であるならば、電気通信事業法第3条や刑法の違反の恐れがあり、場合によっては懲役や罰金に処せられることもある。あるカフェホームページ事務局の不正行為ではないと信じるが・・・ガイドラインを超えた検閲によるサイト内容の表示規制、削除、サイト消滅、ログイン規制などは明らかに犯罪として成立します。ホームページサービス事業の運営に十分ご注意ください・・・
2005年4月15日、今週末に中国で大規模な反日デモが起きそうな気配である。このデモの発端は、アメリカのカリフォルニアにある中国人団体が日本の国連常任理事国入りに反対する為の署名に始まったようだ。その行動から、反日感情に変わり中国主要都市でのデモに発展したものであると思われる。今週末にも大規模になるか予断の許せない状況になっている・・・
2005年4月14日、2005年4月1日に開業した、「新銀行東京」はどんな銀行か?その「新銀行東京」は本店は東京都千代田区大手町にあり、現在のところ本店のみである。金融商品については、普通預金、決済性預金、定期預金、事業者ローンなどがある。それらは通常の金融機関と同じ様なものであるが、違いについては融資に関する審査方法やICキャッシュカードなどであろう。「新銀行東京」のATMについては、「新銀行東京」の店舗のほか都庁舎内や都営地下鉄の駅に設置される様である。現在のところ設置数は少ないが、23区を中心に拡大するであろう。ちなみに「新銀行東京」ICキャッシュカードはジェイジェビットカード機能がついており、買い物でのキャッシュカード決済が出来る。また、クレジット会社などの提携のものもあり、他の銀行と違ったサービスを受けられる。この銀行は、東京地方の銀行の貸し渋りを受けた中小企業を主に対象を目的に設立したものであり、外国資本のBNPバリバ信託銀行日本法人を東京都が買収したのである。金融機関コード0322になったものは、信託銀行を買収した証である。金融機関コードについては、金融機関組織により番号が分けられており、信託銀行エリアコードはおよそ0280~0330の範囲になっている。勿論、信託銀行の団体である、社団法人 日本信託協会の会員となっている。信託業務については「新銀行東京」の部署の中に残っているが、サイトなどの広報には大きく出してはいない。この銀行は我々にとっては興味があるので、今後も見てゆきたいと思う・・・「新銀行東京」の現在のURLは、http://www.sgt.jp/です。(新銀行東京のURL表示については、新銀行東京の広報から「原則表示自由」としているので、公開しました。また、新銀行東京のガイドラインを遵守しております。)
2005年4月13日、ニッポン放送株式をめぐるフジテレビとライブドアの攻防は和解になる模様のようだ。ライブドアが持つニッポン放送株式を数十%をフジテレビ株式と交換して、フジテレビはライブドア株を持つようになる様である。これでライブドアの暴走を抑止できると期待される。そしてニッポン放送はライブドア保有の株式の交換で、めでたい事に事実上、フジテレビの子会社になる。持ち合い株と業務提携で和解の道に進むであろう・・・めでたし、めでたし・・・
2005年4月12日、今日の東京地方の天気は雨のようである。現在のところ小粒の雨が降ったりやんだりしている状態だ。午後2時以降になると雨が降るようだ。今日の東京地方の最高気温は9度である。皆様、外出には暖かくしてお出かけください。傘も忘れずに・・・
2005年4月11日、今日の朝、茨城県と千葉県を中心とした、強い地震が起きた。マグニチュードは6程度、最高震度は茨城県南部と千葉県北部で6強であった。その為、鉄道に影響が出ており、JR総武本線、成田線、鹿島線は地震直後から運転を見わせている。東京23区では震度1か2程度の様である。この地震は、プレート関係の地震であり、震源地は千葉県北部であるが、その地域は自身の巣となっているところで、余震があまり続かないと感じる・・・最近、地震が多くなっていますので、皆様、地震に備えましょう・・・
2005年4月10日、10日前の4月1日の事であるが、東京に「新銀行東京」と「首都大学東京」が出来た事を皆様はご存知だろうか?首都圏にお住まいの方、特に東京都内にそ住まいの方はご存知の方が多いと思いますが、「新銀行東京」と「首都大学東京」はどちらも東京都が設立したものである。
株式会社「新銀行東京」(金融機関コード 0322)は、東京都が出資して設立した銀行である。この金融機関は、融資は中小企業を対象に行う事を目的としたものであり、金融商品の内容的には普通の銀行と同じ様である。しかし、東京都がかつて出資した銀行があった。その銀行は「東京都民銀行」(金融機関コード 0137)である。今回の「新銀行東京」は、銀行の中小企業に対する融資の貸し渋りが強くなる中での東京都知事の決断での設立であり、運営についての懸念材料は多くある。金融機関の過当競争が厳しくなる中で、生き残る事が出来るか見守りたい所である。ちなみにこの「新銀行東京」は支店は、本店(新宿)のみである。また、「新銀行東京」の金融機関コード0322であるが、これは信託銀行のコードエリア(0280位~0330位)の中にある。これは、ある外国系の信託銀行の撤退時に銀行免許等を引き継いでの名残であろう・・・
次に「首都大学東京」であるが、この大学は「東京都立大学」などの都立系4大学を統合したもので、その大学の式典の席で東京都知事は、「皆様、世界に一つしかない大学ですよ・・・」などと述べている。確かにネーミングは地名を最後につけることは、先の「新銀行東京」にしても珍しいネーミングであり命名したのはI東京都知事である。作家出身なのか面白いネーミングをつけたものだなと感じる・・・
2005年4月9日、ライブドアは記者クラブの加盟申請を行おうとしている。加盟申請をする記者クラブは複数あり、色々と打診しているらしい。日本の記者クラブに加盟するとどんなメリットがあるのだろうか?記者クラブに加盟が認められると、官庁には自由に出入りが可能となり、また居ながらにして情報が取得出来る点にある。ライブドアにとっては、自分のサイトに今までは新聞社から情報を買ったりして流していたのを、自前で情報を入手してサイトに流す事が出来、経費が飛躍的に節減できる。また、ニッポン放送は勿論、記者クラブには加盟しており、過半数を取得したライブドアにとっては都合の良いものとなるであろう。
フジテレビとライブドアのニッポン放送株式をめぐる争いの中で、M&Aコンサルティング(村○ファンド)がフジテレビによるニッポン放送の子会社化を支持する声明を出した。この判断は、株主利益の事を考えての判断のようだ。かつては、フジテレビに対して新株予約権やTOBなどで批判的であったが、今回はライブドアの子会社化すると企業価値が下がるとの懸念を持ったためであろう。ライブドアよ、直ちにあきらめてニッポン放送から撤退せよ・・・
2005年4月8日、ライブドアはニッポン放送に取締役を11人派遣?6月末にニッポン放送株主総会の前に、ライブドアは検討していることが分かった。本当にラジオ局を経営する気があるのか?疑問に感じるが、ライブドアのK幹部は、「AMラジオは音質が悪いからね・・・」と本音を語っている事もあり、本当に経営をする気はないように感じられる・・・ニッポン放送の従業員の事を考えるべきだ!これでは今後のニッポン放送が心配である。我々はこのニッポン放送は、思い出の深いものがあり、ライブドアによっておかしくなって欲しくはないのである。ライブドアは、直ちにニッポン放送株式をフジテレビに売却すべきだ・・・
2005年4月7日、ニッポン放送が持っているフジテレビ株をソフトバンク系列のSBIに貸し株して筆頭株主になったが、今度はポニーキャニオンの増資を引き受ける事を、K氏が述べていたが、フジテレビとの交渉を行っての事については不明である。今後のニッポン放送問題はどうなるか・・・
2005年4月6日、最近のコンビニ等の店員の日本語の使い分けがなっていない。特に料金収受の対応についてだ。500円の品物を1000円札で支払いをすると、「1000円お預かりします。」と言うのであるが、これは問題はない。しかし、500円玉で支払うとどう言うのであろうか?多くの店員は、「500円丁度お預かりします。」と言っているようだ。つり銭が出ないと言うのに日本語的におかしいのである。正しくは「500円丁度いただきます。」である。しかし、ある店主は嘆く、「正しい対応の仕方を教えても、お預かりといただきますの使い分けが出来ていないと・・・最低限、この使い分けが出来ていないと、どんな店でも通用しないのは明らかであろう。特にレストラン系では「丁度いただきます」と「○○円お預かりします」の使い分けについて厳しく指導している所もあり、その店員のスキルアップするには、小さな所から磨く必要がある。それは貴方たちの人生の為でもある。収入を増やすには有効の手段でもあろう・・・ちなみにコンビニの店主は、使い分けが出来ている。当たり前だが・・・
2005年4月5日、ライブドアのH社長がネットと放送の融合について強く主張しているが、このH社長が主張している7年程前に、フジテレビのH会長(イニシャルがHと同じ様なので、今後「ヒエモン会長」と勝手に命名して分かりやすくします。決して誹謗・中傷ではありません。フジテレビ会長は個人的に好みですので、イニシャルから愛称と変更します。ご了承ください・・・)7年前の発言によると、「コンピューターと通信、テレビ、放送というのは必ず融合する・・・」と講演会で述べている。実際にフジテレビがプロバイダーを買収してインターネットビジネスの展開やCSに出資してスカパー独占などがある。もう既に融合への道を進めているのである。ライブドアのH社長が述べている「融合」と比べ、「ヒエモン会長」のフジテレビ具体的であり実行している。ライブドアのH社長の融合発言は説得力がない。我々は、ライブドアはニッポン放送株式をフジテレビに売却して撤退すべきである。また、ライブドアは、普通の企業になって堅実な経営をすべきだ。これ以上、強引な買収は社会的な批判が強くなるだけである・・・
222コミュニティーホームページは今でも編集が出来る!いつまで続くであろうか?続く限り222サイトでの編集を続けます。また、GAIAX型の足跡は2005年4月1日から、tokyoresarch@222からtokyoresarch@bloom-sに変更になりました。これは、222コミュニティーサービスが2005年4月1日に終った為で、今後はbloom-sの足跡がつきますので、今後も宜しくお願いします・・・
2005年4月1日午後12時をもって222ホームページの編集は終了しましたが、今のところ編集が出来るようです。予想外ですが、可能の限り222サイトでの編集を続けます!222サイトをご覧の皆様、半年間、ご覧頂き有難う御座いました。今後は、bloom-s、gooなどのサイトをご覧下さい。皆様、宜しく御願いします・・・
222ホームページをご覧になっている方にお知らせします。いつも当222ホームページをご覧頂き誠に有難う御座います。222サイトは、2005年4月1日午後12時を持ちまして編集を終了させていただきます。222サイトにとって今回の記事で最後になるかもしれません。今後は、bloom-s、gooなどのホームページをご覧下さい。宜しく御願いします。
また、2004年12月1日午後12時に編集終了したsasuraiサイトを未だにドランになっている方が一人いらっしゃいますが、閲覧可能で更新はなく変化はなく意味がありませんので、bloom-s、gooなどのサイトをご覧いただきますよう宜しく御願いします。
一部のサイトの「ハーボットの大輔君&日本国憲法第21条を守ろう!」のホームページの開設理由は、ホームページサービス事業者の約款や法律の反していないものに対して、制限や削除を行っている事実について批判している事にある。これは表の理由であり、他に理由がある。これは、国家が国民の表現の自由に対して不当に制限する可能性がある、と指摘したものでもあり、2003年11月2日から警告してきた。開設当初は、「不安を誘っている」とか「何の権利があるんだ」とか、軽率でのんきな、悪い言葉でいえば「平和ボケ」の事を言っているが、現在、何でも法律案が十分な審議もなしに通すこの現在の国会に対してどう思うのか!と言いたい。我々は、2003年の時点で、予想はしていた事である。だから、このホームページが出来たのである。この事を十分に理解してご覧いただきたい。今後、警戒しないと本当にものが言えなくなる世の中になるかもしれない。1930年代の日本のように・・・
この記事は社会的に正論を述べたものであり、企業等に対して誹謗・中傷を行っていません。この記事を理由にホームページサービス事業者が、サイトの削除や制限を行う事は検閲にあたり、電気通信事業法第4条により処罰されます。ログイン規制を同じである・・・もし、検閲の違法行為があった場合、総務省や東京地方裁判所に告発します。
(特に「ライブドア」関連記事を元にホームページサービス事業者によるログイン規制、アクセス規制、サイト削除などをすると明らかに検閲行為となり、電気通信事業法第3条に違反します。検閲は立派な犯罪です。社名等については、広く報道されていますので、公開しています。規定や法律には違反していません。事実を伝えているだけです。ご理解とご協力を御願いします。)
※ http://www.office-tokyoresarch.com/をご覧になるには、サイトによって違いますが、
①222やgooなどのサイトや一部携帯サイトの場合は、ここをクリックするとご覧できます。
②OCNカフェのサイトの場合は、http://www.office-tokyoresarch.com/をクリックするとご覧になれます。
③他のサイトの場合は、「http://www.office-tokyoresarch.com/へのアクセス」をクリックしてアクセスするサイトや「オフィス東京リサーチ本館」をクリックするとアクセスするサイトもあります。
皆様、ご協力をよろしくお願いします・・・</A>